マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜

マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜 コミック

2025年11月11日発売、サークル「ちんちん亭」制作の「マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜
マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜
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マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜
マゾメスソープへようこそ〜爆乳ギャルお持ち帰り〜

同人誌の説明

クラスの1軍ギャル、明るく元気で冗談の大好きな白ギャル神里さんと、運動神経抜群で無口だけどクールビューティーな猪沢さん。オタクの僕はいつもからかわれてばかり…自分を変えたくて紹介されたソープランドへ行くと、そこは女の子をイかせるほどサービスが解禁されるマゾメスソープだった!マゾメスソープのキャストはなんとクラスのギャルコンビ…?

※エロシーンは以下のプレイを含みます※

– ベロキスリップでお出迎え
– グッポグッポフェラでおチンポをあたため
– 長乳パイズリでおチンポを浴びる
– 白黒ギャルのボディが映えるローションテカテカ密着マットプレイで事故ナマ挿入
– マット騎乗位からの無様な足ピンアクメ
– 黒ギャルの体を丁寧にしつこく洗体プレイ
– 土下座でセックスを懇願
– I字バランス、駅弁など黒ギャルの身体能力を活かした下品プレイ
– 3Pで本気汁をすりつけながらしつこくベロキスでおもてなし
– 徹底的に男を甘やかすWフェラ、全身リップなど
– 自宅にお持ち帰りして3人でラブラブイチャイチャ気絶交尾
– しっつこいナマ中出しなど…

変態プレイで白黒ギャルを自分のものにしてオタクくんは自らを変えられるのか…!? 天性のセックス向きボディ同士で相性抜群の運命のトリオの行く末とは…

構成
本文68P グレースケール漫画

作者アカウント
制作:ちんちん亭
作者:chin
twitter: @chin7201
pixivID: 100069

同人誌の詳細情報

配信開始日2025/11/11 00:00
作者chin
作品形式コミック
ページ数68ページ
シリーズマゾメスソープ
題材オリジナル
ファイル容量118.95MB
利用期限無期限
タグギャル 中出し フェラ パイズリ 風俗・ソープ おっぱい 男性向け 成人向け キス アクメ 黒ギャル 白ギャル

同人誌の感想

  1. ようび ようび

    黒ギャル多め

    Chin亭らしいネットリした絵と女性の表情がすごくエロい。マットプレイの際に髪を結ぶところにグッときた。白ギャルが少なく感じたけど、黒ギャルが多かったのでプラマイゼロって感じ。

  2. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    間違いなく過去最高傑作

    発売されたばかりなのに、セリフまで言えるくらい読み返した。これほどエロくてインパクトのある作品は他にない。続編、もしくはこれを超える次回作に大いに期待してる。

  3. 独り言 独り言

    国語の成績が1になる

    相変わらずドスケベなんだけど、何言ってるのか分からない感じ。
    濃厚すぎるMメスとのプレイ自体がハイカロリー級で、ついでにネームまで堪能しようとすると脳が熱暴走しそうになる。
    頭を使わず下半身に全てをゆだねるのが正しい鑑賞法なのかも。
    ヒロインは白ギャルと黒ギャルをきちんと揃えている点が高評価。

    追加料金なしでサービスが勝手に解禁される店、近所にできないかなぁ。

  4. 山下和雄

    本当にありがとうございます。

    ちんちん亭さんの作品、すごく楽しませてもらっています!オジサンキャラはちょっと苦手だけど、女の子たちは本当に好みなんです。それに、量産系の竿役を描いてくれるのは嬉しい限り。これからもこのスタイルでどんどん楽しませてほしいです!飽きるまで期待してます!

  5. 関西風

    待望の新作

    この人の描くマゾは最高ですね。ちゃんとマゾというか、しっかりエロくてそそります。

    プレイも、いかにもマゾ女相手という感じで楽しめるし、前作からキャラは刷新されているけど、良さはそのまま。
    こういうのを待ってたんだよ、っていうのを存分に楽しめます。

    もっともっとシリーズを出してほしいですねぇ。

  6. かず かず

    個人的には最高傑作だと思う

    シチュエーションもキャラクターも絵も、すべてが俺のツボを狙い澄まして刺してきた。しかし今回は特に足の印象が強かった。

    ギャルと言えばケツという持論があるけど、それに続く太ももからふくらはぎまでのムッチリ感とガッシリ感。さらに足裏の皮膚の質感に至るまで、丁寧に丁寧に描き込まれている。長めの胸の表現だけでなく、下半身にもこれほどのこだわりを見せてくれるなら、もろ手を挙げての賛辞を禁じ得ない。全身ギャル漫画と呼んでも支障ない。

    プレイはマゾ系のメス要素一辺倒ながら、オタクくんに対峙するギャルとしてのキャラクター性をきちんと保っている点も好ましい。

    個人的な嗜好を踏まえた最高傑作という評価ではあるものの、それを抜きにしてもchin先生の表現力が新しいステージを迎えていることを示す作品であることは間違いない。