2025年11月25日発売、サークル「ロマちん」制作の「お母さんとおじいちゃんが子作りしています 後編」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
新感覚NTRで完結。NTRが苦手な変態紳士と淑女へ贈る、寝取られのその後まで描く物語。胸糞だけで終わらない余韻を作る新しいNTR体験。
特長
単品でも楽しめるが、ストーリー重視の方は前編から読むのがおすすめ。エロいシーンはほぼカラー。
本作は「寝取り動画が送られてきたけど思ってたのと違った」と関連の作品です。世界観を楽しみたい方は本作の後に読んでみてください。
あらすじ
母・冬香と祖父・重蔵がお風呂から出てくるところを拓也が目撃したところから物語は動き出す。授業参観の日がやってきて、拓也は冬香の教育方針を口にするが、そこに重蔵も加わり状況は複雑化。授業中に体調を崩した冬香を重蔵が連れ帰る場面で疑念は深まる。やがて“ある事件”を境に拓也は重蔵の真意を疑いを改めるが、それを超える展開が待っていた。予測不能のラストへと加速し、寝取られのその後まで描く新感覚NTRがついに完結。
登場人物
南雲拓也
冬香と太一の息子。生物が得意で頭が良く、真面目。繊細で冬香の変化にも敏感に気づく。教育には厳格だが、世間の流行には疎い一面も。
南雲冬香
専業主婦。36歳。夫の海外出張が長く家事と育児を一人でこなす。天然でおっとりしているが、責任感が強く真面目。肩こり腰痛に悩みつつ、性生活は年に一度程度。
南雲重蔵
太一の父、68歳。地元で名高い指圧師。妻を亡くしてから冬香たちと同居し、長年温めてきた欲望を抑えきれずに動き始める。年長の経験を活かして関係を深めようとする。
南雲太一
冬香の夫、40歳。大手通信会社勤務。世界の通信インフラを整えるべく国内外を飛び回る。拓也が生まれてからは年末年始の帰省のみ。
おしながき(プレイ内容)
敬語プレイを中心に、立ちバック、寝バック、正常位、対面座位、フェラ、パイズリ、中出し、騎乗位、お掃除、おもらしなど多彩なプレイを想像させる表現。作品全体は大人の雰囲気で展開。
データ形式
jpg 1670×2400
本編91P、カラー48P+おまけ5P


同人誌の感想
妊娠は最後のエピローグの文章のみ
・基本は「マッサージ上手な絶倫おじいちゃん×欲求不満気味なお母さん」なんだけど、それだけじゃなくて、一捻りが利いてるのが良かった。
ネタバレになっちゃうけど、最終的にはお母さんが性に目覚めて、おじいちゃんは年には勝てず。
・子供視点のBSSもあって、ストーリーがうまくまとまっていて、終わり方もなかなか良かったと思う。
・個人的には妊娠の要素が最後の文章だけだったのがちょっと残念。
前編にハマった人は買って損なし!
ヒロインのお母さんとおじいちゃんのエッチシーンはどれもエロかった!
オチは賛否分かれそうだけど、自分は生きてるほうが良かったかな。