2026年2月5日発売、サークル「アオヒモファミリア」制作の「風紀委員長が堕ちるまで2」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容








同人誌の説明
風紀委員長、鶴瀬深雪は学校一の巨乳を誇る彼女だけど、真面目な態度とは裏腹に、あるヤリチンに脅迫されてしまう。彼女の身体を捧げることに……。
最初は反発していたけど、思わずその魅力にハマってしまい、委員長は彼との刺激的な関係に目覚めていく。「委員長の腰振り、気持ちよすぎ!全自動セックスマシーンみたいだね!」
そして、彼女はその快楽にどんどん堕ちていく。
続編では、鷹岡と委員長が成績を競い合うことになる。もし負けたら、彼のセフレになることが約束されているんだ。普段は負け知らずの彼女だけど、鷹岡のテクニックにはまってしまうかも!?
明るく楽しいテンションで楽しめる、快楽に溺れていく躊躇いの快感を描いた42ページのモノクロ漫画!



同人誌の感想
安心して読める竿役と委員長ラブラブNTR完落ち作品
ベロチューが多めで、前作が本編、今回はアフターのストーリー。
竿役の不良キャラもいいところがあって、好感が持てるんだよね。
委員長は表面上まだ拒んでるけど、実は完落ちしてるっていうのがツンデレ好きにはたまらない。
今回は両思いのラブラブがメインで、竿役から「愛してる」って何度も言われると、委員長もだんだんまんざらでもなくなってくるところがいい。
ウエディングドレスプレイも最高に盛り上がる!
デカ乳ズリがない!!!!
タグに書いてあったから期待して買ったけど、実際にはそんなシーンはなかった。同じような好みの人が悲しまないことを願うばかり。
悪くはないが前作にはやや及ばない
真面目な委員長がヤリチンに脅迫されて堕とされた前作の続編です。
前作に星5をつけたのに対して、本作は星4のやや辛口な感想になりました。前作のラストのカタルシスには本作が全体的に及ばない印象があります。
前作では、周囲の信頼が地に落ちることを理解しつつ、ヤリチンとのセックスを優先する委員長の選択があり、快楽堕ちのカタルシスが感じられました。しかし、本作はすでに信頼が揺らいだ後の物語で、ヤリチンにさらに抱かれても、周囲の印象はマイナスのままなので、新たに失ったものがないんですよね。
もちろん、エロに関しては、疑似ウェディングをヤリチンと行ったり、キスマークをつけまくったりと、良質なエロが描かれています。ただ、前作のラストを上回るカタルシスには欠けていると思い、辛口な星をつけざるを得ませんでした。
1作目のラストを超えるカタルシスを考えると、思い人にヤリチンとの関係がバレるくらいしか思いつきません。もし更なる続編があるなら、もう堕ちるところまで堕ちきってほしいですね。
冷堂︎葉に似ている
本編の白黒原稿を読んで、委員長が冷堂︎葉にそっくりでめっちゃ興奮した!不︎探偵のファンには、冷堂︎葉推しの人にもぜひおすすめしたい作品だよ。