2025年7月18日発売、サークル「ロマちん」制作の「お母さんとお祖父ちゃんが子作りしています 前編」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
家族なんて、所詮、個の集まりに過ぎない――
凶悪な性技を兼ね備えた絶倫の祖父により、母と息子の平和な日常は崩れていく。寝取られのその後までを描く、本格母親寝取られ物語の前編、ここに開幕。
エロシーンはほとんどカラー表現。
あらすじ
海外転勤で滅多に家に帰らない父を持つ南雲拓也。彼は母・冬香と二人で平和に暮らしていた。
拓也は最近、母を性的な目で見てしまう悩みを抱えていた。
そんな折、妻を亡くした指圧師の祖父・重蔵が同居することになった。
母のことをいやらしい目で見る重蔵のことを好きになれない拓也。
拓也の不安通り、重蔵は冬香の肩こりを治してやると言って際どい施術を施していく…
しかし、重蔵の目的は自分の激しいセックスに耐えられるように冬香の体の状態を万全にすることだった。
義父の優しさだと勘違いした冬香は心身ともに充実していくが…
ついに冬香は重蔵へ迫る。冬香の真面目な性格を逆手に取った人心掌握術と異常な性力で冬香を追い詰めていく…!
拓也は大好きな母を守ることができるのか!?
寝取られのその後まで描くロマちんが贈る、類を見ない家庭内寝取られ物語、第一部開幕。
登場人物(物語をより楽しみたい方向け)
南雲拓也
– 冬香と太一の息子。真面目で地頭が良く、勉強もよくできる。繊細で冬香の細かな変化にもすぐ気づく。冬香の教育が行き届いているため、しっかりしているが世間の流行には疎い。
最近、冬香に性的興奮を覚えているが、性の知識が乏しいため一人で悩んでいる。父のことは尊敬しているが、祖父のことは冬香をいやらしい目で見ている気がするので嫌っている。
南雲冬香
– 専業主婦。36歳。夫・太一が年中海外出張で家にいないため、実質一人で子育てと家事を担っている。
天然でおっとりだが責任感が強く真面目。いざという時は自分の意見を主張できる気の強さも持ち合わせる。真面目な性格ゆえ子育てで他の家庭と比べてしまい、1人でよく悩んでいる。社会人2年目で太一と結婚、家庭に入ったため、社会人経験が乏しく世間にうとい部分がある。家事と子育ての激務から肩こりと腰痛に悩まされている。セックスは太一が帰ってきた時のみで、拓也が生まれてからは年に一度だけ。そのため、週に4回以上オナニーしているが腰痛のため思うように絶頂できていない。
義父・重蔵のことは嫌いではないが生理的に苦手。
南雲重蔵
– 太一の父。68歳。地元では高名な指圧師。指圧歴40年。趣味は能楽鑑賞。妻が2年前に亡くなり、太一の提案で冬香たちと同居することになった。元来真面目な性格だったが、歳を取るにつれて心の奥に眠っていた欲望が抑えられなくなっている。地元でも40歳を過ぎた頃から指圧と称して客に手を出すようになり、様々な女性と関係を持っていた。おちんちんは息子より大きい。
冬香のことは嫁いで来た時から抱きたいと思っており、同居を機に長年の性の集大成と位置付けて冬香を堕としにかかる。
南雲太一(本編登場せず)
– 重蔵の息子で冬香の夫。40歳。大手通信会社勤務。来るべきAI時代に備えて、世界中の通信インフラを整えるべく各国を飛び回っている。拓也が生まれてから家に帰るのは正月のみなので、女子供だけの家庭が心配で重蔵を家に招いた。仕事一筋。
おしながき(プレイ内容)
– マッサージ、アナル指責め、立ちバック、片足上げバック、寝バック、正常位、お掃除フェラ、中出し、対面座位、敬語
本番シーンありますが、ヒロインは完全には堕ちません。
データ形式
– jpg 1670×2400
本編57P、カラー31P



同人誌の感想
強がるも、堕ちていく・・・
孫に怪しまれながら、おじいちゃんはお母さんと。じりじりと快楽を与えていく様子、最後には認めさせる感じがたまらないですね。後編が楽しみです(笑)
表紙よりも中の漫画の方がいい女
買うのを躊躇してたけど、買って正解だった!
ただ、母親としての葛藤や背徳感があっさりとセックスに繋がってしまうのはちょっと残念かな。でも、次回作も絶対に買うと思う!
続編期待
冒頭は特に問題なくて、心理描写も細かい。ヒロインの強気なキャラクターが適度に描かれてて、義父との関係が徐々に深まっていくテンポもいい感じ。続編ではヒロインが簡単に堕ちないことを願ってるよ。バスルームで息子にバレないように義父の行動を受け入れるシーンはとてもセクシーで、また見られたら嬉しいな。
続編ではもっと征服感のあるプレイがあるといいな、例えば前の作品にあったよだれを飲み込んだり、パイズリの時にベロキスをしたり、強い女性がこういう行為を受け入れるのを見るのが好きなんだ。
続編見たいです
続きを読みたくてたまらないです。気持ち悪い義父に対して、人妻が徐々に心を開いていく過程がリアルに描かれています。そして、寝取られていく様子がとても印象的。夫の視点ではなく、息子の視点から見た母の姿に引き込まれます。まだまだ話が続きそうなので、次が待ち遠しいです。
義父のアプローチはいいが、エロ表現が弱い
義父のアプローチはいい感じなんだけど、エロ表現がどうにも弱い。まず挿入シーン。肝心の場面でムスコがアソコに入るところを描いていない。じわじわとアプローチを重ねて時間をかけた分、エロ表現への期待値は高まっていくはず。嫁さんの苦悶する表情は十分に見せているのに、挿入の瞬間はアソコをきちんと描くべきだった。また、中出しという重要な場面も弱い。あそこは断面図を使うべき。全体的にエロ表現は不完全燃焼だった。続編に期待したい。