2024年12月31日発売、サークル「青豆腐」制作の「お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw After」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
元華道家 九条文子 56歳、衝撃のAVデビュー!
●あらすじ
華道家としてもタレントとしても順風満帆だった九条文子。しかし、ある日突然、AV女優としてデビューすることに。デビューのきっかけは、彼氏から「AVに出て稼いでほしい」と頼まれたから。五十路を過ぎた熟女が、思わぬ状況に陥るという驚きの展開。
大胆にアナル生け花をさせられ、プロの愛撫で焦らされる文子。耐えきれなくなった彼女は、土下座して媚びるほど彼氏に調教されていた。待望のチンポサンドイッチで授乳セックスを楽しむ文子は、大人の女性として、華道家として、衝撃的な一面をカメラの前で見せつける。
さらに、シスターコスで開脚吊り緊縛され、主人の写真の前で懺悔を迫られ、ピストンマシンによる処刑!繁華街では露出痴女ババアとしてデカチンポの外国人を誘惑し、乱交に興じる。果てには、極太チンポ4本挿しも体験!
そして家族の絆を取り戻すため、爆乳ババアが痴態を晒す。
※前作「お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw3」の続編ですが、今回の作品だけでも十分楽しめます。もちろん、シリーズ全体をお楽しみいただくことも可能です。
●内容
– 母親
– 熟女
– 乱交
– アナル
– アヘ顔
– オホ声
– コスプレ
– 鼻フック
– スカトロ
– 男の娘
– 親子丼
本編38ページ、後書き2ページ、表紙2枚+表紙差分8枚(支援サイトで公開した差分)、全50ページのjpg画像。
サークル:青豆腐
著者:ねろましん



同人誌の感想
無茶苦茶なファミリーだけど
いや〜、全編通して読ませてもらいましたけど、見てて力の入る作品だなと感じました。文子さんは素敵なおばあちゃんであり、母親でもありますね。みんながみんなダメなのに、その中でもファミリーの再生を一番望んでいるように思えました。ただ、そのきっかけを作ったあの悪ガキ兄弟には、家族に天罰が下されなかったのがちょっと残念でした。
文子最高!!
文子の独特な表情や魅力的なシーンがたくさんあって、正直どこを楽しむか迷っちゃいます!
絵柄も自分の好みにぴったりで、シリーズ化を期待しちゃいますね!
ただ、父親がホモキャラになったのはちょっと残念だったけど、それ以外は完璧でした!
プレイを詰め込みすぎた感もあるが
ばあさまのスピンオフが見られるのは嬉しい。
相変わらずのばあさま無双で抜きどころがいっぱいあって素晴らしい。
最後の息子はホモじゃなくNH化してくれてた方が私としては好きだったかな。
次の展開がすごく楽しみな終わり方をしていたので、次作があれば嬉しい。
本当にありがとうございます
まさか文子さんのスピンオフが出るとは思ってませんでした。
PIXVで情報が出てから、今か今かと待っていました。
安定のブス顔、脱糞、BBAツインテやはり、ねろましんさんの凌辱本は最高です!
当初はゆきえスタートでしたが、そもそもゆきえスタート=人妻好き=BBA好きなので、更なるBBAである文子さんが出てからは、そちらにしか目が行かなくなりました。
そんな中、文子さんメインの今作には、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。
更なる欲をかくならば、文子さんのお友達であるBBAをAV堕ちさせる作品が出たら嬉しいです。
本当にありがとうございました。
ゆきえと文子だけでよかった
シリーズ全作を購入しましたが、絵も内容もほぼ完璧です。
ただ、ちょっと残念だったのは、今話の後半から文子の息子が「男の娘」として登場したこと。好みが分かれるかもしれないですが、自分はそれはちょっと受け入れられず、正直言って勘弁してほしい感じです。。。
とはいえ、作家さんの他の作品も大好きですし、今回の後半と同じような展開があることも知っています。ただ、個人的には今後そういった要素が減ってくれるとありがたいなと思っています。
もうめちゃくちゃだよこの家族
事前情報では祖母がAVデビューしていたことは知っていたけど、父が女性としてAVデビューしていたのはかなり過激だった。最後はユウトくんが父親の運命をどう迎えるのかを見届ける感じで締めている。この家族の根っこのクソガキたちがいなくても、遅かれ早かれこういう展開にはなっていただろうな。
鬼畜プレイを追求する作品。
この作品を手に取る方は、既に過去の3作品も楽しんでいると思います。期待を超える鬼畜プレイが魅力的で、買って損はありませんよ!新たに購入を考えている方には、一番目の作品から始めることをおすすめします。続きのストーリーを楽しめるので、絶対に面白く感じるはずです。
作品のキーワードには『近親相姦』『ショタ』『アヘ顔』『妊娠』『出産』『肉便器』が含まれています。興奮する方は、ちょっと独特な趣向かもしれませんが(私も同じです)。