2025年1月10日発売、サークル「流刑地」制作の「二小山さんは貸出し中です。」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
普通の日常を送っていた俺の心に、大学時代の後輩・二小山恵への片思いがあった。卒業後、平凡な社会人生活を送っていたある日、後輩たちからの衝撃的なメールが届く。彼女を一晩使うことができるというのだ。話を聞くと、なんと彼女は催●で洗脳され、後輩たちの性処理に使われていた…。
怒りと共に沸き上がる欲望。まさか、俺も二小山と…と思う気持ちが抑えきれず、結局その誘いに乗ってしまうことに。家に帰れば、催●状態の彼女と一晩中、恋人のようにふれ合う時間が待っている。
お楽しみの内容は、パイズリから始まり、ディープキスやキス射精、さらには騎乗位や正常位まで、多彩なプレイが展開される。タブーを越えたこの物語に、あなたも引き込まれること間違いなし。
本編は48ページに加え、陰毛バージョンも収録され、楽しみが盛りだくさん。電子版ではヒロインに新たな要素を加えたバージョンもお届け!
制作は流刑地、ゲストには佃煮とおおさわらさだおが名を連ねています。さあ、禁断の扉を開いてみては?



同人誌の感想
過去編とか見てみたい。お願いします。
同じゼミのメンバーに「性行為はスキンシップでありただの挨拶」という催をかけられて、日常的に彼らの性欲のはけ口にされている。この設定、漫画にしたら面白そう!ってなりました(笑)
主人公が最後に催に頼らずにアタックしようと言ってるから、続きがあるならヒロインをゼミの連中から救出してのイチャラブ展開もありかなと思います。逆に、助け出せずに彼らと一緒に催で凌しちゃうパターンも捨てがたい。
ただ、ゼミの連中がフィールドワークでとある村に向かい全員行方不明(笑)になるみたいだから、その前の話やゼミの連中に焦点を当てたエピソードも読みたいなって、続編と過去編の両方を期待してます!
名前を覚えてもらえていない主人公
魅力的なヒロインだけど、ゼミの陰キャ連中に好き放題されているのは現実味に欠ける。でも、最初の登場人物紹介ですでにオチがついていて思わず笑ってしまう。
エロへの突入は実に速い。とはいえ、描写のボリュームは圧倒的。凄いボリュームのおっぱい、大きく淡い乳輪、最高だ。重みに耐えきれず垂れ下がる感じや、埋め込まれる男の頭部より大きいところもたまらない。ヤリっぱなしの定点カメラ描写の中で股間を拭っている姿にも思わずグッとくる。さらに、A舐め手コキまでしてくれるサービスの良さも窺える。
できれば主人公には本気で交際を申し込んでほしいところ。そのためには、まず名前を覚えてもらわないと!
陰毛あり、陰毛なしの両Ver.が収録されているが、やはり陰毛ありの方が燃える。