2024年8月15日発売、サークル「じゃじゅじょ」制作の「僕とガサツな汚姉の性欲処理生活〜お姉ちゃんに勝てたら妊娠覚悟で生エッチ編〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
あらすじ
夜が更け家族が眠りにつくころ、青年は身近な年上の女性との秘密の関係に足を踏み入れる。距離が縮むたびに芽生える禁断の想いと、周囲には内緒の夜が生み出す緊張感。二人の世界は静かに、しかし確実に深まっていく。
前作を読んでいなくても楽しめます。
プレイ内容
・年の差による距離感
・秘密の逢瀬
・緊張感と駆け引き
・視線と言葉の駆け引き
・禁断の関係による感情の揺れ



同人誌の感想
ステキな家族ですねぇ
こんな家族、最高じゃないですか!姉と弟だけじゃなく、父親と母親にもいろいろある。姉と弟の組み合わせが好きな人にはおすすめです。
極端な小ささの演出が気になる
おねしょたの構図は好きなんだけど、どうしても僕ちゃんは他の作家さんと同じく極端に小さく描かれてしまう。ルールでもあるのか、そうした演出ばかりで正直楽しめない。
あまあま過ぎないのが良い
前作を読んでいなくても、家のしきたりという重い縛りがある設定が丁寧に描かれていて、二人の距離感が過剰に甘くならないのが良かったです。細かなこだわりや緊張感のおかげで、落ち着いたトーンの展開が心地良く読み進められました。
派手なキャラデザインと魅力的なビジュアルのお話
派手なキャラデザインと圧倒的なビジュアルが魅力的。これまでその手の作品は敬遠してきたけど、これは別格だった。弟と姉だけじゃなく、家族全体の関係性を描く設定は珍しく、物語としてのドラマ性がしっかりしている。ドロドロしすぎず、読みやすい点もいい。シリーズものなので、他の巻も読んでみたい。できればスピンオフで、姉が結婚して家庭を持つ後日譚の展開も見てみたい。
肉感がいい
すっきりしていて見やすい絵柄で、ちょっとだらしない肉感が出ている姉の体が印象的でした。終盤で妊娠が発覚するところで終わりますが、ボテ腹セックスの描写はありません。
凄くいいけど
女なので、アフピルじゃなければ普通のピルが安いのになあって、そこだけどうしてもモヤモヤしてしまった。孕ませたいから設定抜けさせてるだけだろうけど、それなら昨日飲み忘れてて危険日だから〜とか、そういう方が燃えた。
おい、みいちゃんと山田さんを読んでみた抜粋して感想を
無秩序すぎる。みいちゃんと山田さんの関係が崩れていく感じ。みいちゃんが僕を責め立てる場面は強烈。え~ん(´;ω;`)
画はすごく上手くてエロさは抜群だけど、みいちゃんの悲劇を知ると素直には楽しめない事実。
それでも最後は欲望が勝っちゃう。自分でも最低だと思う。今後は同意のある展開でお願いしたい。
おねショタ
禁断の関係を描いた作品って、結局エッチで終わるのが多いと思ってた。でも、そこから意外にも発展してくるとは思ってなくて、すごく良い作品だった。
体が最高
シチュエーションももちろんだけど、絵、特に体の描き方が本当にツボで最高でした。
めっちゃ使える要素が多いです。
生エッチ
姉と弟のセックスバトル、マジで熱かった!姉の圧倒的な肉体とテクニックに対抗しようと、道具や助っ人を駆使するんだけど、結局は姉に連続でいかされて敗北。ところが、ショタらしい力強い精子で孕ませて逆転勝利!どっちが勝つのか、ハラハラドキドキしながら楽しめた!
一応、ルールはあるらしい
パパ×汚姉=生 に激怒するママを見て、「マトモな部分あったんだ」と感動するシーンがいい感じ。
油断させておいて妊娠するのは卒業後というゆるいルールが、逆に面白さを引き立てています。
汚姉は最近、体重が増えたことに悩んでいるみたい。お腹の肉がちょっともっちりしているのが逆にリアルで、魅力的ですね。弟クンはというと、「ヤリたいヤリたいヤリたいヤリたい」と一心不乱。ほんと男の子って感じ。
汚姉の弱点をしっかり掴んでいて、舐め倒してからの生本番。舐めるだけじゃなく、汚姉が気持ちよくなっている間に挿入しちゃうなんて。
そして、壮絶なラストに到達ドキドキが止まりません。
貴重な一家エッチ同人
前作と合わせて買ったけど、いい買い物だった。家族もののエロは押さえるべきポイントをきちんと押さえている。今回は懐胎の展開がどうつながるのか、母親との絡みが今後どれくらい増えるのかを、次回作を待ちながら楽しみにしている。
じょぶじゅんさん、あなたは私のヒーローです
偉大な芸術、物語、そしてサイズの違い。この物語の続きがもっと見られるなんて、とても嬉しい!私のアイデアも送ったので、ぜひ気に入ってもらえるといいな^^
続きが気になる
姉が妊娠した後のこれからと、家族との関係がどう変わっていくのか気になります。