2024年6月21日発売、サークル「サークル影武者」制作の「ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第六話」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
世界が崩壊するゾンビだらけの世界で、抗体を持つ主人公・和泉耕太が生き残りをかけて動く。ゾンビ化した女性たちと関わりを持つこのポストアポカリプス作品は、緊張と欲望が渦巻く展開が魅力です。
■ストーリー■
突如ゾンビが世界中に現れ人類は今絶滅の危機に瀕していた…!
そんな中―――
主人公『和泉 耕太』は生き残るために学校を拠点とし、学校で出会った教師『風祭織子』、病院で出会った医者『小牧 華虎(かとら)』を仲間に加え、ゾンビたちと拠点の充実を目指す。
一方、学校の外はインフラが崩壊し無法地帯と化していく…
皮肉にも耕太たちの敵はゾンビではなく人間性を捨てた生存者たちだった
そして華虎の口から語られる『ある真実』に耕太は驚愕する―――
※本作はライト層向けのゾンビ作品です
欠損や腐るなどの描写は避けています、ご了承ください
■内容■
本編 43P
サイズは基本1500×2000です
PDF版も同梱されています
twitter:@kagemusya555



同人誌の感想
目的と手段が入れ替わってしまっている
前回あたりからゾンビハーレムを作るより、ストーリー上必要だからゾンビを犯して仲間にする流れになっていて、エロ描写が作業的になっているのが気になる。今回はログインボーナスのメインヒロイン(?)の爆乳ゾンビとのエッチさえなくなってしまった。作者はストーリー漫画を書きたいのだろうと思うが、超人的なキャラがストーリーテラーとして安易に全部説明してしまうと、話の組み立てが雑に見え、立ち位置も能力も強すぎるので、ヒロインゾンビたちの存在感が薄くなる。最初に助けた女教師も今では特に生きた人間としての意味がなくなっている。普通にいろいろなシチュエーションで、出会ったゾンビ娘とエッチして懐かれてハーレムになる流れのほうがよかったと思う。ゾンビ娘でシリーズ物というのはありそうでないだけに、期待していただけに残念。
新作待ってました!
初コメです。別シリーズも含め、購入しています。だんだん表情豊かになってきて、バクちゃんが可愛い!地味なツボなんですが、おっさんゾンビやら男ゾンビの即落ち2コマ的なシーン切り替えが、毎回ジワる。新キャラと新能力フラグが立っているのを楽しみに、次回作の執筆を待っています。
ゾンビの概念、動き出す物語、ステータス表記(笑)
活動の基盤は整っているものの、長期的には厳しい状況ですね。その辺を乗り越えるために、主要メンバーが行動を準備中。かなりアクティブな展開が予想される「前振り」的なエピソードです。
話の流れに応じて、しっかりと叡智シーンも用意されています。今回個人的にツボだったのは、身内ゾンビのステータス表記。確かにこの世界観では必要な情報ですね(笑)
続きが楽しみです。
婦警さん!!
婦警さんのデザイン、ほんとに秀逸。破れたスカートとみつあみが抜群に効く。真面目そうなのにエッチな雰囲気がたまらない。話もだんだん核心に迫ってきて、これからの展開が楽しみ!
うがぁ〜(シコりすぎてゾンビ化しました)
もともと夢操作のファンでゾンビハーレムには触れてこなかったのですが、6話がリリースされたのをきっかけに一気読みしました。
…最高ですね。
優しいのにインモラルな空気がとても興奮します。
ゾンビ娘との背徳セックスは興奮間違いなし!
さらにそんな状況で普通の女性とのセックスがより一層興奮します。
こういった描写や魅せ方は影武者先生が上手いですね。
各キャラクターの顔やスタイルも刺さります。
絵柄が好みなので余計にシコれます。
ゾンビ娘のおまこクンニ描写があったら、もっと良かったな。
反応鈍いのに関係なく舐め舐めしてる事への興奮…みたいな。
何はともあれ、ゾンビハーレムシリーズを購入して良かったです!
気になる方々はぜひ読んでみてください!
いいなあ…
僕もゾンビ美少女達と生きてゆきたいな(生きてるのか?)。
色んな可能性を期待させてくれるシリーズ第6弾
このシリーズから入り、待ち望んでいた第6弾。
今回は引き続き、物資調達と今後の防衛戦力確保のため、婦警ゾンビを確保する流れ。
そして前巻で語られていたゾンビ発生の謎や、主人公が感染を免れた理由といった能力の掘り下げ、他の生存者の示唆や敵対してくる人間への対応などが描かれる。
その後、拠点を拡充するべく仲間のコネを頼りに人材を確保して次の探索へこれが本編の流れ。
ゾンビ発生は超常的な呪いだと言われていて、発生源や女医さんの帯電能力・異能についての詳述はなかったけれど、次回以降で主人公たち以外の能力者や生存コミュニティとの交流がどう描かれるのか、いろいろ想像が膨らみ、普通の漫画作品としても今後の展開が気になる。
続いてエロパート。
今回は表紙の婦警ケイがメイン。婦警コスに加えてスク水とマイクロビキニでの絡みあり。
サブとして、学生ゾンビ3人に加えブルマゾンビと黒ギャルゾンビも登場。学生3人はバニーガール、他の2人はランジェリーバニー姿でご奉仕。
通常の無感情なゾンビ姦から徐々に感度が上がっていく描写や、以前は好きにできるゾンビ娘が多くいても基本は1対1のハーレムだったところ、上記サブのゾンビ娘も交えての複数人同時のハーレムプレイが描かれたのは個人的に結構刺さりました。
ただ、行為の流れが大体1~3コマでまとめられている箇所が多く、見る人によっては物足りなく感じるかもしれません。もう少し尺を取って絡みを見せてほしい、と思う人もいるかも。
ページ数などについては作者も触れていましたが、難しいところ。とはいえ、シリーズが売れていけばこの辺りはどんどん良くなる可能性は高いと思います。
主人公に精を体内に注ぐとゾンビに自我が芽生え、注ぐ回数が増えるほど個性や能力が強化される設定。ただ現状は主人公の望むままが多く、進むにつれて好みが出てくるのか、長く居座って凸が進んでいるバクちゃんが他の娘に嫉妬して私が正妻だみたいに搾り取ってくる展開もあるのか、そんな変化も楽しみです。
粗削りな部分も多いけれど魅力はたくさん。気になった方はぜひ手に取ってみてください。
ゾンハレの女の子はみんな可愛い
ゾンハレに出てくる女の子たちは、ゾンビも人間もみんなめっちゃ好み。新登場のケイちゃんもいいね。華虎ちゃんと織子ちゃんのミニスカ制服姿もめっちゃ可愛い。耕太には新しい仲間を増やすのもいいけど、バクちゃんたちともちゃんと向き合ってほしいな。華虎ちゃんは研究目的とはいえ自ら求めてくるけど、織子ちゃんはそういう娘じゃないからね。理性ゾンビたちもそれぞれ個性が見えてきた気がして、それも楽しみになっています。次回は強いブルちゃんが見られるのかな。
気持ち物足りない感じ
久しぶりの続編だけど、今回は考察要素が強めでゾンビハーレムは控えめ。流れとしてはバイオハザード風からファンタジー寄りにシフトした感じかな。メインのエロは婦警さんのキャラ。彼女は濃厚な絡みを見せてくれるけど、ほかのゾンビ勢はコスプレ風の衣装で、エッチなシーンは控えめ。成年設定のゾンビ勢は一コマずつ、ナースゾンビも同様の抑えめ描写。初期のゾンビ勢のハードなプレイ描写も見たかった気がする。)
今回もよかったっす!
早いものでゾンビハーレムも6話目に突入ですね!相変わらずエッチなシーンが素晴らしいだけでなく、ストーリーの続きも気になります!あとがきで言及されていた影武者先生の描きやすい設定についても、期待しているのでがっかりすることはありません!大変だと思いますが、次回作も楽しみにしています!!
待ってました。
新展開への導入回で、ストーリーとしても続きを期待せずにはいられない作品。そういうわけで、Hシーンはちょっと少なめかな。凸(H)の最中に婦警さんの三つ編みがほどけるのは、個人的にツボでした。
売れてる限り続いていくとのことなので、次回も楽しみにしてます!
婦警の太ももがいい!
インモラルでえっちな場面もあれば、正統派なところもあって、すごく良い感じ。使える場面が多い!次回作も楽しみにしてます!