2024年2月4日発売、サークル「めろんの星々」制作の「巨乳母さんが僕の目の前でおじさんの生チンでイキまくった話」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
◆ストーリー
大学生のコウスケは、母まり子の抱える秘密を知ってしまう。ある日、彼は思わぬ現場に遭遇してしまい、禁断の興奮に飲み込まれていく。玄関を開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、母が別の男性と一緒にいる姿だった。彼女のしなやかな体つきや豊満な胸に目を奪われ、心の奥で秘めてきた思いが溢れ出す。
一方、まり子は初めての快感に戸惑いながらも、刺激的で心地よい波に飲み込まれていく。息子の存在を感じつつ、その背徳感を忘れさせる快楽に溺れていくのだ。自分を見つめる視線の恥ずかしさが、逆に彼女をさらに昂ぶらせる。
この物語では、母と息子の痛みと喜び、羞恥心と快楽が絡み合う不思議な世界が広がります。
◆登場人物
コウスケ(18歳)
– 母の豊満な体にいつも心を惹かれていた。
まり子(38歳)
– 優しい性格の巨乳お母さん。今、彼女の心は新しい可能性で揺れ動いている。
佐久間(38歳)
– まり子の同級生で、彼女を狙う強い意志を持っている。
◆プレイ内容
– 恥ずかしさと快楽が交錯する情熱的なシーン
– 恋人同士のような密接な展開
– 様々な体位と欲望の探求
◆収録内容
– 緻密に描かれた全67ページ
– JPG、PDFでの付属も用意
この作品は、禁断の感情と快楽の深淵を探る物語。さあ、一緒にその扉を開けてみませんか?



同人誌の感想
重量感ある胸の描写と三視点の移ろいが際立つ物語
ヒロインの母親が持つ豊かなボリューム感は本当にすごい。ページが変わるたび同じモチーフを拾ってくるのに、それをしっかり感じさせる演出が効いていて、場面の密度が高い。意図的にそのビジュアルをプレイにも活用しているのがうまい。前半の、息子に見られていることを知らずに情事にふけるシーンは好印象。
ただ後半に進むと母親・息子・相手役の三視点になるにつれて、話の焦点が少し散漫になる気がした。息子のキャラをもう少し立ててほしかった。日常的に母親を性的対象として見ていたわけではないのに、同じ家で起きる出来事を見ている描写が平坦に感じられる箇所があり、読者の感情移入が弱まる。
また、母親の羞恥心や驚きは内心で示されているものの、それが行動に十分結びついていない場面があり、見られている状況の緊張感が薄いようにも感じた。
全体としては、寝取られ寄りの要素よりも息子がのぞくシチュエーションを前面に置く狙いは伝わってくる。ただ、三者の関係性をもう少ししっかり掘り下げれば、読者の感情移入はさらに深まったのではないかと思う。)
壁が薄いやばい!
毎晩、隣の夫婦の営みの声を聞かされて、もう参っちゃいますね。とはいえ、そんなときに生まれる妄想も、なかなか一味違って楽しいもの。想像を超えるふたりの世界を覗いてみたくなることもあります(笑)
重いの茸
思いのほか、三者が織り成すエロがエロ三昧で、なかなか良かったよ。
無さそうに見えた内容もしっかりとまとめられていて、質が高かった。
身体がエロい、シチュがエロい。
身体付きと清楚な顔立ちが絶妙で、興奮しっぱなしの奥様にドキドキしました。