シスターマーガレットの受難

シスターマーガレットの受難 コミック

2023年8月14日発売、サークル「はらヘリ堂」制作の「シスターマーガレットの受難」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

シスターマーガレットの受難
シスターマーガレットの受難
シスターマーガレットの受難
シスターマーガレットの受難
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シスターマーガレットの受難
シスターマーガレットの受難

同人誌の説明

とあるシスターが油断した瞬間、触手の世界へと捕らわれ快楽を無理やり体に教え込まれて、心も体もとろけていく物語。表紙・裏表紙を含む2ページ、本編65ページ(うち53ページが濃密な場面)、余談2ページ、奥付1ページという構成。現在、最新商業単行本「ビター・スイート・コンプレックス【デジタル特装版】」が予約受付中。

同人誌の詳細情報

配信開始日2023/08/14 00:00
作者ヘリを
作品形式コミック
ページ数70ページ
題材オリジナル
ファイル容量117.61MB
利用期限無期限
タグ触手 シスター 巨乳 おっぱい 男性向け 成人向け コミケ102(2023夏) 快楽堕ち

同人誌の感想

  1. 連装砲君

    シスターがエロすぎます!

    まず絵がむちゃくちゃ上手いですね。その巧みな筆致で表現されるシスターの魅力的な肢体と、絡みつく触手には興奮必至です。

    快楽に抗いながら徐々に堕ちていくシスターの心理描写もたまりません。

    続編があってもおかしくない終わり方をしているので、ぜひ続編をお願いしたいです。出たら即購入します!

  2. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    触手の最高峰

    何度も楽しませてもらっています!
    絵が美しくて読みやすいのはもちろんのこと、シスターの羞恥心を刺激する描写がとても巧妙で、それぞれのシーンへのアプローチも丁寧で本当に素晴らしいです。
    この作品で触手の魅力に目覚めましたが、それ以上の作品にはまだ出会っていません。
    シスターが可哀想過ぎないのも良いし、読後の満足感もあって、何度でも楽しめます。
    日常でうまくいかなかった日の現実逃避にもぴったりです。
    どんなメンタルのときでも楽しめますね。
    素敵な作品をありがとうございました!

  3. 山根和典 山根和典

    これこそ触手責め

    絵がとにかくキレイで見やすく、エロさも抜群。シスターが触手に身を任せていく様子が特に良かった。終始相手は触手だけで、種類も豊富。いくつかを同時に責めてぐちゃぐちゃにされる展開は、まさに求めていた触手責めでした。続編が出たら嬉しいな。

  4. アオマル アオマル

    乳首堕ち

    乳首責めが繊細で、最初に乳首でイかされるのが最高。心が堕ちていく過程も最高だし、ラストは輪シーンみたいな安易な演出じゃなくて、余韻と情緒がある。
    この作者さん、最高です。

  5. 志乃 志乃

    たくさんお世話になってます

    めっちゃ使える。迷ったらとりあえずこれって感じで開いてる。続編が出てほしい、先生

  6. asan asan

    素晴らしい作品の前には個人の性癖は関係ないと感じさせる作品

    シスター、触手、糸目キャラの組み合わせは正直自分の性癖とは合わないジャンル。でもこの作者の力量の前には、そのこだわりもすっかり揺らぎました。画力は高く、胸の描写も見事。シスターが触手の場面で感じる快楽と背徳感の描写は、触手モノを描くならこうありたいと思えるくらい魅力的でした。自分の好みと違っても、作品としての完成度の高さにしっかり引き込まれました。

  7. かず かず

    可哀想じゃない! めっちゃ好き

    触手ものに多い妊娠や攻め、食べられエンドは苦手なんだけど、快楽を与えることだけを目的とした触手だったので、終始安心して楽しめた。っちーーー!! あまりに良すぎて、初投稿です。女の子がすごく気持ちよさそうで、さいこう。

  8. 彩場翔人 彩場翔人

    めちゃくちゃ抜けました

    糸目とシスターと触手の組み合わせがドンピシャでした。
    人間が出てこないところが最高に良かったです。
    最後も自分で慰めるだけで、誰も来なかったのがまたグッド。
    初めての快感に戸惑う描写も好きですね。
    続編は要らないから、ここで完結してほしい作品です。

  9. 独り言 独り言

    奥義のお慈秘を。

    抗おうとするマーガレットも、流れに身を任せたマーガレットも、エロすぎた。

  10. まさや まさや

    糸目シスターがエロかっこいい

    異端者の研究を阻止しつつも、主人公のシスター・マーガレットがちょっと油断した隙に、触手の魔物に捕まってしまう展開がたまらないです。
    ナイスバディが触手にじわじわ絞められるシーンは、快感がドンピシャで、画力も相まって本当にエッチ。
    シスターはもしかしたらクセになってしまってるのかも。
    個人的におすすめな秀作ですよ。

  11. へっぽこライダー

    触手ものの入門に

    人生で初めて触手ものの作品に手を出してみたけど、すごく良かった。異種姦の一種だし、ヒロインに危害を加えるんじゃないかと不安もあったけど、この作品では触手がシスターを快楽だけで堕とすことに誠実さを感じられて、その点は最後まで安心して読めた。快楽で堕とす過程にもちゃんと段階があってよかった。最初から暴力的に屈させるのではなく、シスターの身体が快楽を受け入れる土壌を作ってから、じっくり堕としていくその過程がとてもエッチだった。最後にはその身に快楽を刻まれてしまったシスターが自ら快感の坩堝を欲してしまうのも、納得できて、快楽堕ちとしても読みごたえがあった。

  12. ミルクセゐき ミルクセゐき

    触手に拘束され身悶える聖職者を大満足のページ数で描き切っています

    触手だけの内容で、人間は登場しません。この触手はトラップのように意志のない存在で、執拗な快楽責めによって自由を奪われ、身悶える聖職者の内面心理とセリフのみで物語が展開します。
    ほとんど目を開けない伏せ目のキャラクターが好きな人にとっては、特に刺激的な一冊です。

    快楽に耐えながらも、努力が虚しく『大切な信仰』を奪われてしまう姿は、とても愛らしいですね。

  13. 松尾智之

    買いです

    サンプル見て「これ絶対好きなやつだ」と思ったら、迷わず買いです!卓越した画力が生み出す多彩な質感の書き分けが本当に素晴らしい。どのページも見逃せない魅力が詰まってる。

  14. ズワイガニ

    最高

    サンプル読んで買ってみた。
    実用的な内容だと思っていたけど、読み進めていくと実用っぽさは途中で終わり、残りのページは可愛さにニコニコしつつ、あまりのエロさに唸った。エロすぎると自分がこうなるのかと、初めて知った。

    とにかく絵が上手く、演出も巧み。
    触手ものが大好きなので、嬉しく読めた。
    同じ作者の、似たような雰囲気の作品が出たら、また買いたい。

  15. zxcv8

    触手エロの極み

    豊満ボディのシスターが触手に翻弄される様子が描かれています。触手モノによくあるアヘ顔や腹ボテシーンはなく、悲壮感がない分、シスターが快楽にどんどん堕ちていく様子が魅力的です。責め方のバリエーションも豊富で、本編70ページのうち60ページ近くが触手シーン。ボリューム感も抜群です。サンプル部分はこの物語の序盤に過ぎないので、絵柄やキャラクターに惹かれたら、ぜひ手に取ってみることをおすすめします。シスターの目は最後まで開かないのもポイントとして印象的です。

  16. にしやん

    閉じ目、糸目好きは買って損なし

    じーっと見られてるシーンが最高でした!シスターさんのオホ顔もめっちゃかわいくて癒されました〜。日常に戻るけど、その瞬間が忘れられないっていうのもまたえっちでしたね。

  17. ろく ろく

    イチャラブじゃない?大丈夫、ヘリを先生の触手本だよ

    ヘリを先生といえば、イチャラブで名を轟かせている先生ですが、今回の触手本も女性がひたすら気持ちよくなる場面は一切変わっていません。圧倒的な作画力で描かれる糸目武闘派シスターのマーガレットさんが堕ちていく姿は最高でした。ヘリを先生が描くたわわなシスターボディをたっぷり堪能してください。触手ものですが、触手自体が意外とかわいく、リョナやグロにはならないので、そういったのが苦手な人でも安心して読めます。個人的には、失禁後の泣き顔がとても好きです。

  18. 金魚埠頭

    日本の伝統に屈したシスターのウスイホン

    見た目は清楚なシスターが、非日常的な存在と絡む過激な描写に挑む作品。ストーリーは異端討伐に来たシスターが、強烈な官能描写を受ける展開で、シンプルかつ分かりやすい流れ。暴力的と感じるほどの描写が続き、ヒロインの姿は読ませる力に満ちている。ヘリを先生の新境地として、これまで手を出してこなかったテーマにも果敢に挑んだ意欲作。独特の世界観と画の雰囲気が強く印象に残る。超絶おすすめ!

  19. くいち

    超強烈な快楽墜ち

    サンプル時点で触手ものは結構やりきってる感があって、それだけでも使えるいい作品だなぁと思ってたんだけど、本編はそれのさらに3段上くらいの内容だった。暴力的な快楽に負ける展開、すごく良いですよねしかもそれがシスターという設定だと背徳感が増して最高です。ボロボロにされたあと降参したのに、さらにボロボロにされる展開もたまらなく良かった。こういう作品は本番が始まるとすぐ終わってしまいがちだけど、何度も何度も責め続けるのが本当に良かった。チキチキや丸呑みといった定番展開もあるけれど、この作品は性感帯への暴力だけで快感を叩き込むストレートな描写がとても好き。快感の暴力で殴り続けられて、身体も心も完全に屈していく描写が最高だった。表情も魅力的だし、心が折れるまでのセリフや精神状態の描写が丁寧でとても満足感がある。開放されても傷は癒えず、身体を蝕み続ける余韻の作り方も素敵。こんな作品に出会えて、本当に良かった。