戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー

戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー ゲーム

2019年11月15日発売、サークル「東京妖異研究所」制作の「戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー
戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー
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戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー
戦巫女ミズキー愛する幼馴染みがいるにもかかわらず、仇のチン○でイカされまくる女退魔士ー

同人誌の説明

物語
時は戦国時代。血が血を呼ぶ戦乱の中、魑魅魍魎がはびこり人々を脅かす。そんな世に現れた、妖魔を操り妖魔を討つ者たち。人々は彼女たちを戦巫女と呼んだ。幼い頃、先代の戦巫女だった母と退魔士の父を妖魔王バサラの手で失い、五年の修行を経て戦巫女となったミズキ。彼女は幼馴染みのソウタと共に、両親の敵を討つ旅に出る。先の道には耐え難い日々が待ち受けているかもしれないが、それはまだ誰にも分からなかった。

ゲーム概要
式神を1対1で戦わせる妖怪育成RPG。仲間にできる式神は全12体、いずれも2段階進化。三すくみの属性と敵の弱点を見極める戦略性の高いバトルが魅力。作り込みはエロ要素を抜きにしてもボリューム満点。もちろん、成人向けの描写も盛り込まれており、さまざまな場面でドラマが展開する。忙しい人のための育成機能も完備しており、手軽に遊ぶ人もがっつり遊ぶ人もどちらも楽しめる作り。

ボリューム
総イベント数は77。メイン28/エンディング3/サブイベント42/戦闘イベント4。作画枚数は68枚。

シチュエーション例
・幼馴染のソウタと甘いひととき
・戦闘中の山賊の横暴を止める場面
・敵の計略に翻弄される場面
・悪の組織の幹部と対峙する場面
・妖魔に操られた村人の苦悩と救済の場面
・権力者に弱みを握られ窮地に立つ場面
・妖魔王との決戦のクライマックス
・謎めいた出来事と運命の絡み合い

Hイベントは回想部屋でいつでも閲覧可能。見逃したイベントもゲーム内通貨で解放できる。

製作の仕様
この作品はRPGツクールVX Aceで作られている。体験版と製品版を遊ぶには最新版のRPGツクールVX Ace RTPが必要となる。

同人誌の詳細情報

配信開始日2019/11/15 00:00
最終更新日2019/12/27 16:00 更新情報
作者東京妖異研究所
シナリオもりそば
イラスト土塊
作品形式ゲーム
ゲームジャンルロールプレイング
シリーズ戦巫女
題材オリジナル
ファイル容量307.77MB
利用期限無期限
タグ音声付き 辱め デモ・体験版あり 巫女 幼なじみ 寝取り・寝取られ・NTR ロールプレイング 女性視点 妖怪 強気受け 断面図あり 男性向け 成人向け アクセス上位ジャンル

同人誌の感想

  1. へっぽこライダー

    セールだったので

    自作はDLCを含めてクリア済みなので、前作とこちらも遊んでみようと思い購入しました。かなり難易度は高めで、公式の攻略を見ながらレベリングしてなんとかクリア。ボリュームもあって、楽しかったです。

  2. 志乃 志乃

    王道の退魔士RPG

    ︎おすすめポイント
    退魔士を主人公に据えたゲームで、シーンの要点をしっかり押さえています。
    退魔士ものが好きな人にはぴったりです。
    ゲームバランスも整っていて、ゲーム性をじっくり楽しみたい人にも向いています。

    ︎苦手なポイント
    作品のイメージ通り反社会的な表現が含まれているため、苦手な人には合わないかもしれません。
    寝取り展開もあるため、苦手な人には合わないかもしれません。

    ︎個人的な感想
    周回要素がもう少し欲しかったです。
    「1周ごとに1つEDが解放される」みたいな仕掛けがあると、もっと楽しめたと思います。
    最初に選べる式神は3体いて、周回ごとに選んだ式神を引き継げるようにすれば、周回特典も活かせて良かったんじゃないかなと思います。
    あと、敗北時にも経験値やお金といった要素が手に入るような仕組みがあれば、攻略の幅が広がって難易度のバランスも良くなると思います。
    王道の退魔士作品を楽しみたい人には、候補のひとつになると思います。
    値段と品質を考えると、個人的にはかなり良い作品だと思います。

  3. 山根和典 山根和典

    えろいポケ〇ン

    ポケ〇ンの雰囲気は満載だけど、後半は戦闘バランスが崩れてきちゃうのが残念。ボス戦が厳しすぎて、普通にやってたらレベル40じゃ太刀打ちできなかったから、全キャラ50まで上げても苦戦。接戦なのに急所で一発KOされちゃうの、本当につらい。結局、チートアイテムに頼ることに。

  4. ホロホロ ホロホロ

    戦巫女が寝取られていく作品。

    強気で身持ちの固い巫女が寝取られていく姿、たまりませんね。
    ボスに欲望の種を植え付けられて、淫らになりやすい状態にさせられます。
    支援役の幼馴染は彼氏だけど、その種を植え付けられて他の男から狙われていくのが切ない。
    普段は幼馴染以外とはエッチしない気高い巫女が、他人棒で悶えていく姿、本当にいいです。
    特に好きだったシーンは、チャラ男と悪代官かな。
    チャラ男には見た目とのギャップが、悪代官の絶倫チンポに堕とされていくのが最高でした。
    戦巫女が寝取られていく作品、かなりおすすめです。

  5. 山田太郎

    ぽ〇もん風

    ぽ〇もん風のエロゲーだよ。ヒロインが和風ってところがポイントで、特に巫女好きにはたまらないかも。エロシーンも豊富だから、ストーリーも楽しみつつ満足できる内容になってるね。

  6. いくまる

    和風NTRRPG

    幼馴染の巫女がどんどんエッチな目にあって寝取られていくRPG。テキストもエロくて素晴らしい出来で、NTR好きなら絶対おすすめ。ゲーム性は初代ポケモンを彷彿とさせて、個人的には懐かしい気持ちに(笑)。しかし、しっかりとやりごたえのある作りになっているので、ガッツリ遊ぶ人も楽しめるはず。さくっと遊びたい人にもチートアイテムが実装されたらしいので、それを使えばすぐにHシーンを楽しめます。

  7. 鈴木秀樹

    テンポが悪い

    ポケモンを知らない人には、マップや敬意を払った作り自体は気にならないかもしれないが、とにかくテンポが悪い。

    これは1人の消費者としての意見だけど。

    戦闘の演出が最初から重く感じるので、Ctrlキーを押しつつ戦うのが前提になり、そのせいで戦闘内容自体がよく分からないまま進む。

    そして技を覚えるために何度も行き来して、シンボルエンカウント敵を倒して技作成アイテムを手に入れる、または素材をリポップして集める、の繰り返し。

    とはいえ、これらはまだマシな方。救済アイテムも用意されているし、なくても進めなくはない。

    最悪なのはHシーンで、半端なアニメーションっぽい作り。Ctrlキーでテキストを飛ばしても、やたらと中途半端なアニメを挟んでくるので、そこで止まってしまい、ムラムラよりイライラが勝ってしまう。

    シナリオは悪くないし絵も好みではあるが、アニメーションのせいでテンポが本当に悪く、すごく高評価は難しい。

    妖怪関係に作者が造詣を深いところは好感触。ただ、テンポが最悪だったので私見としては星2つかな。

    以上

  8. うび

    よかったが、不親切

    シーンが豊富で楽しめた!

    ただ、サブクエストが見たくても淫乱度が足りなくて困った。簡単に淫乱度を上げられるアイテムがあればいいのに。もう一度最初からやり直すのはちょっと面倒だな。

  9. まるちっぽ まるちっぽ

    もっと売れても良い作品

    エロはエロくていい感じ。ただ、アニメのテンポがちょっと悪いかな。ゲーム部分は、もう少し難易度を下げても良かった気がする。お金をもっと手に入れやすくするか、淫乱度を調整するアイテムの値段を下げたら、もっと楽しめたんじゃないかな。

  10. 96猫 96猫

    ボリューム満点のネトラレRPG

    親の仇をとる女退魔士を主人公に、ヒロインがいろんな男やモンスターと関係を持つエッチな展開が続くネトラレRPG。シーン数が多くボリュームはたっぷり。シチュエーションが苦手でなければ、買って後悔しないと思う。