他人になるクスリ

他人になるクスリ コミック

2018年8月13日発売、サークル「千変万化式」制作の「他人になるクスリ」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

他人になるクスリ
他人になるクスリ
他人になるクスリ
他人になるクスリ

同人誌の説明

「実は、私、相沢昌也なの――」

クラスメイトの美少女・三浦瑞希の突然の告白に、水口は驚きを隠せない。相沢…あいつは確か、1カ月前に亡くなったはず…。瑞希は、自分と‘同じ側の人間’だと告げると、ひとつの薬を勧めてきた。それは「他人になるクスリ」。

この美少女の体と精神をも乗っ取った男が、倒錯した快楽の日々を綴っていく。

同人誌の詳細情報

配信開始日2018/08/13 10:00
作品形式コミック
ページ数23ページ
シリーズ他人になるクスリ
題材オリジナル
ファイル容量101.63MB
利用期限無期限
タグ性転換・女体化 オナニー 男性向け 成人向け コミケ94(2018夏)

同人誌の感想

  1. ぽん ぽん

    設定は

    設定は転生に近い入れ替わり系の要素がありつつも、キャラクターデザインと身体の各部のサイズ感が完璧だった。官能的な描写も冴えていて、読み進める手が止まらなかった。

  2. koramame

    これだけじゃ足りないけどこれだけでいい。自慰に浸る美女がエロい

    10円セールで購入した作品。
    乗っ取った身体を楽しむターンが魅力的。
    いきなり性交渉に突入する作品が多い中で、じっくりと進む展開は本当に素晴らしい。
    女性への性的な興奮を残しつつ、元々の身体が意識していた対象への興奮も感じられる設定。これからの展開に期待が膨らむ!

  3. 鬼雀

    おしいちょっと物足りない感でおわっちゃた

    お話がちょっと複雑になっちゃったね自殺したと思われる男の子が美少女にのりうつる話なんだけど、正直イマイチ分かりづらかった。結局、美女のオナニーで話が終わっちゃったから、不完全燃焼感が残る結果に。続きを読みたいなぁって気持ちが強くなった(*´ω`)

  4. 中島純

    序章が長すぎる

    序章が長すぎる気がする。エロさは最初の場面だけの一人エッチで、それだけ読んでもそんなに盛り上がらない。入れ替わり系の設定らしいけど、視点は男性寄りだね。続きが気になるけど、どう展開するかはまだ分からない。大型セールじゃないと買う気にならないかも。

  5. 松田渉

    変身の茶室、他者の裡へ

    人が人であることに飽きて、己を捨てて他者に化けるとき、そこには静かな狂気が咲く。『クスリ』はただの変化の手段じゃない。それは内側に巣くう渇望己以外の人生を歩みたいという逃避の象徴だ。肉体が変わり、心が揺らぎ、記憶さえも他者の色に染まっていく過程は、まるで能の舞台で面を替えるみたいに深い精神の儀式。自分を見失い、なおそれを快楽と呼ぶその瞬間、人は本当に解放されるのか、それとも縛られてしまうのか。

  6. chinta chinta

    掴みとしては完璧

    他人の容姿や身体を奪う展開と言えば、DATEさんの作品が思い浮かびます。身体や性別が変わったことの表現が抜群に上手くて、プロローグにあたる作品としては本当に完璧な内容ですよね。ただ、絡みがないので、一作品として考えた場合は物足りなさも感じるかもしれません。

  7. こしあん

    良きTSかと

    TSものならではの女体探索と自家発電に特化した作りで、大変満足できました。買って後悔はありませんね!

  8. 中平一樹 中平一樹

    ええっ

    あの本番シーンがないのですが、、、これは抜くのをやめるのがクスリになるってことなんでしょうか?どうしたらいいのか、ちょっと悩んでいます。25.03.04記

  9. Kujira

    POTIONとCAUTION。機体ハズレる。。。

    設定は面白そうだったけど、
    画や内容がちょっと期待外れだったかな。。。

  10. どりーん

    憑依系だが気になる今後

    憑依というか、乗っ取る感じで、男が女の方に魂を移動させてしまったみたいだね。自分は死んじゃったらしいけど、女になりきってるけど、女の魂はどこに行ったのかが謎。ただ、メインの人格は男の方みたいだね。女の記憶は残ってるっぽいし、ちょっとだけ女の魂と合体してる部分もあるのかな。オナニーメインで、もう一人の男を誘うシーンが大部分だから、続きを読まないと何とも言えない感じ。

  11. 福岡聖菜

    不思議な話

    これからってところで終わったから、続きがめっちゃ気になる!オナニーまでいったし、これぞ同人って感じの不思議な話だったな。

  12. 読書の虫 読書の虫

    新鮮な題材

    他人と精神を同化し、人格を乗っ取れる薬を使う、TSチックな話。

    同化には条件があるなど設定が少し難しいところもあるけど、雰囲気で進んでいくから全然問題なし。エロいシーンも絶妙だし、さくっと楽しめる。

    クラスの憧れのあの女の子になってみたいというTS願望がある男子には特におすすめ!

  13. 西村大介

    始まりにして原点

    「他人になるクスリ」シリーズの始まり。乗っ取った女子を「女子」として楽しむストーリー。男性キャラも登場するけど、あくまで他人になりたいというスタンスが新鮮でいい感じ。憑依・乗っ取り系の作品が好きな人には、ぜひ手元に置いておきたい一作だね。

  14. つかまる つかまる

    ストーリーが今まで見たことない展開で面白い!

    体や人格は乗っ取るけれども、記憶は可愛い女の子のまま。今作は、女の子の体で快感を楽しむ描写が中心なのですが、画もきれいですし、感じている表情がめっちゃエロくてよかったです。続編がとても気になります。

  15. 山下和雄

    導入

    スマホだと文字が小さくて読みづらいところもあるが、話は凝っている。エロシーンはあるが本番はなく、物語の導入って感じ。

  16. DAI

    続きが気になる

    続きが気になるー!絵がとてもきれいで、クオリティも高いだけに、続きを早く見たくなる。

  17. ろく ろく

    からみはないけど

    体の描写がうまくてエロいね。あい駅での湿っぽい表現も、よく描けてるよ。

  18. 河野助三郎 河野助三郎

    良い

    独特のシチュエーションが印象的で、絵も美しく、楽しませてもらいました。途中で終わった感じがしたので、次回作にも期待しています。

  19. 内山昂輝

    憑依ではなく融合

    憑依を期待していたけど、実際は人格の融合だった。元の女性の人格が強く、男性の人格が働くとエロさが際立つ感じ。リアル寄りの融合マンガって感じかな?

  20. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    でどこで抜けばいいの?

    謎の薬で女子と融合した男子の話。
    記憶までも完全に融合している割には、設定に矛盾を感じなくもないが、問題はオナニーくらいしかエロいシーンがないことだ。
    どこで抜けばいいの?

  21. 松本尚也

    続き気になる~

    この巻しか読んでいないけど、すごくおもしろい漫画だね。これからの展開が気になるね。女子になったら、やることはやっぱり同じなんだな。

  22. 石川哲

    ヒロインの人格が消えるのがもったいない

    ストーリーが意外と面白かった!男が女の子になる作品って、よく男とセ〇クスする展開が多いけど、そうじゃないのが新鮮でよかった。表紙のイラストよりも、マンガのヒロインの絵の方が可愛らしいのもポイント。

  23. 千尋 千尋

    他とは違った

    乗っ取りモノということで、ついハマってしまいました。心は男で体は女の子。徐々に心まで女の子になっていく過程に興奮しました。新しい体、仕草、服装、そして記憶を持ち、まるで2度目の人生を楽しんでいるかのよう。心に染み渡るエロさが魅力的で、続きが楽しみです。

  24. やくもい やくもい

    憑依好きには買いです

    最初から最後まで、憑依好きがやってみたいことをどんどんやらせてくれます。憑依モノが好きなら、ぜひ読んでみて。シリーズは現在3巻まで発売中(2021年12月現在)で、どれもおすすめです。3巻以降もシリーズ化して本にしてほしい作品です。

  25. 清水

    上辺だけのTSF作品とは一線を画す

    初めて読んだ瞬間、衝撃が走った。これ、実体験じゃないかと思えるほど、現実味のある展開だ。男としての欲望を反映させつつも、男の人格が前面に出すぎることはなく、それでも女の子らしい言動が自然と漏れ出す性欲は抑えきれない。初手から襲われる展開や、すぐに100%馴染んで誘惑したりといった安易な展開には作り出せない現実感と深みが素晴らしい。

  26. みやこ

    クスリといいつつ

    薬を使いつつ、完全に意識を乗っ取り、徐々に体になじんでいく展開が、ストーリーの芯をしっかり押さえつつ、作画とエロも完璧。TSF寄りというよりはオナニー向けのジャンルが好きなら、迷わず手に取るべき作品だ。

  27. 佐之一郎

    シリーズ全部買いたくなる展開

    三浦さんの人格と記憶をそのまま引き継ぎ、男時代の記憶と欲望が呼び覚まされます。憑依モノの中でも史上稀に見るヤバいヒロインが誕生。過去の記憶ですら発情のトリガーになってしまうほど、性欲が爆発します。続きが気になる展開で、シリーズを通じて仲間を増やす動きも見逃せません。

    なお、二作目は水口くんの乗っ取りが少し失敗していて、憑依モノとしてはやや弱いです。その後は三浦さんとのレズモノとして楽しむのがおすすめ。三作目では男がちゃんと乗っ取りを決めますが、サムネイルの黒髪の子は乗っ取り対象ではないのでご注意を。

  28. 藤川徹

    憑依モノ最高峰

    導入から終わりまで、隙のない構成で最高でした。
    シリーズ化されるようですが、冬コミが今から楽しみです。
    冬コミまで頑張って生きるつもりですので、続編よろしくお願いします(笑)

  29. ミキモト ミキモト

    憑依モノを突き詰めた答えの一つ

    実際に憑依する薬を手に入れたら、次に何をするかそれがこの話の全てです。え、それだけ?と思うかもしれないけど、決して薄い話じゃありません。普段なら省かれがちな憑依直後の描写を、ねっとりと丁寧に描くのは、長年憑依系の作品を手掛けてきたDATE先生ならでは。ある種の極致を、この一冊に詰めました。ぜひ手に取って中身を確かめてください。これを読んで憑依モノが好きなら、きっとオカズとして使い倒したくなるはずです。

  30. 彩場翔人 彩場翔人

    TSFの完成形

    キャラもオリジナルで、二次創作ではないから、物語に新鮮さを感じる。こんな素晴らしい内容を商業誌ではなく同人誌で発表した理由が気になるよね。商業誌に載せるのがもったいないって思ったのかな、なんて考えちゃう。

  31. めーやん

    憑依モノ最高傑作

    素晴らしさは一言では語りきれません。探していたものにようやく出会えた気がします。