2024年2月17日発売、サークル「ゆずや」制作の「ぼくの下宿性活について」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
従姉のおねえちゃんの下宿にお世話になることになった僕。多感な年頃の僕には、おねえちゃんの存在が刺激的で、ドキドキが止まらない。小さなことで興奮してしまった僕が、おねえちゃんに見つかってしまったら…?
えっちなおねえさんに優しくお世話してもらえる、ちょっと刺激的な漫画です。
【収録内容】
モノクロ漫画46ページ
キャラクターデザイン1ページ
【追加コンテンツ】2024/08/28追加
2巻プレビュー試し読み版15ページ
他にも表紙や奥付があります。
お楽しみに!



同人誌の感想
イチャイチャとトロトロ感が最高でした。
お姉さんと1つ屋根の下でイチャイチャする最高のお話でした。絵もとても上手だし、ヒロインの魅力もストーリーも本当に良かったです。肉感のある少しムチッとしたお姉さんの身体は、おっとりしていそうで実はエッチなことを我慢できなくて主人公と夜の営みに走ってしまう感じがたまらなかった。細かいところでは汁っぽい表現や陰毛の描写、断面図、吐息がかかる熱い描写、発情して理性が利かないような目つきどれをとっても丁寧な描写で良かった。我慢できずにすぐ2巻を買ってしまいました。
雪寧さんと千草君
千草君が父の転勤で一人暮らしになるので、雪寧さんの家に下宿することになった。下宿には他にも住人がいるようだが、今はまだいない。雪寧さんは思っていたより大人っぽい雰囲気で、千草君はあっという間に彼女に心を奪われていく。エッチなシーンは思ったより動きもなく、ボリュームも控えめだが、雰囲気がエロくてつい見入ってしまう。
高品質
幸の薄そうな女性の色気がうまく表現された作品。おまけ漫画はボリュームは少ないけれど、色気と服装のギャップ、本編とは違ったアングルや余裕のない表情が楽しめて嬉しい。
最高な下宿先
絵がきれいな作家さんなので、作画は文句なしです。ストーリーも面白く、今後の展開が楽しみです。セックスシーンの描写が濃密で、ねっとりした雰囲気がめちゃくちゃエロくて良かったです。特に表情が良く、二人の気持ち良さが伝わってきて何度も楽しめました。実用性も高くて、かなりおすすめです。
狭小空間に交差する欲望の螺旋
下宿という閉ざされた空間で、青春の焦燥と欲望を繊細かつ激しく描く。密室で芽生える愛と性の交錯は、純粋さと淫靡さが混ざり合い、複雑な感情の螺旋を作り出す。閉塞感が生む熱気が、読者の胸を強く締めつける。
お姉さんがエロすぎる
表情とボディラインがほんとにセクシー。誘い方からその後の展開まで、流れが自然でよかった。ネグリジェ風の姿が特に色っぽかった。
従姉
急に興奮してしまう場面から始まって、従姉にそれを見られてしまうという展開が面白い。お姉さんにリードされるシチュエーションが好きな人にはぴったり。個人的には、胸の描写が特によかった。
オカズ三昧
凄すぎる、理想形のエロ三昧の数々
エスカレートすることしか考えられないΦ
素晴らしい
とにかく表情がエロい。これに尽きます。表情だけじゃなくて、エッチなお姉さんも魅力的ですが、特に注目すべきはその表情です。最高でした。
えっちなお姉さん
えっちなお姉さん、最高!
完全に支配するだけじゃなくて、お姉さん自身も快楽を感じている表情がたまらない。さらに、すごく奉仕してくれるのが魅力的だったよ。
普通かな?
特に目新しいストーリーではなく、非常によくある内容でした。もう少しアクセントが欲しかったな。
始まったばかり!
決して激しくはないのに、濃密なシーンがすごく良かった。おっとりした雰囲気とは違って、プレイは貪欲で、ぐんと高まってすごく興奮した。いい感じ!
序章っぽい雰囲気
お姉さんがとてもエロくて、これから始まる刺激的な日々を予感させます。読みやすさとエロさのバランスが良さそうで、続きが気になる一冊。
よい
エロすぎて最高。マジでやばいくらい最高。もっと強く感じたい。最高すぎる。サオコも最高だった。
やや大人っぽい雰囲気
年齢は成人。見た目は若めに見えることもあるけど、二人は大人同士の関係。相手の体つきは素晴らしく、柔らかそうなラインや自然な脂の付き方が魅力的。絵柄は表紙級・サムネでも後悔しないクオリティ。表現のディテールも丁寧で、作品の雰囲気づくりがしっかりしている。
綺麗なお姉さん
主人公が綺麗なお姉さんとエッチな雰囲気に飲み込まれていくのが魅力的でした。絵柄も私好みで良かったです。
いい買い物だった。
安さに惹かれて買ったけど、大正解。エチエチ感もたっぷりで満足。
お姉さん、エロいっすねぇ〜!
綺麗な絵で、年上の爆乳のお姉さんが優しく導いてくれる展開が良い。特に背後からの密かな演出は、艶っぽくて印象的だった。クライマックスに迫力が足りなかった点だけが少し残念。ただし全体の緊張感や雰囲気は素晴らしい。長めの描写があればさらに良かったという欲を言えば、それくらい。2話目では新キャラが増えて、さらにエロさが増すようなので、続きが楽しみです!
こんなおねいちゃんが欲しい
控え目に見えてかなり積極的。
身体はむちむちな薄幸系ヒロインは最高だ。
あんなスケスケのネグリジェ着て部屋に入って来たら、
そりゃ治まらんわなw
騎乗位も最高、
正常位も最高。
柔らかそうな身体の描写がとても上手だし、
無口な図書委員でも感じたけど、フキダシが物凄く上手い。
もちもちボディなおねいさんを愛でたいのなら、この作品がピッタリだ。
おまけの配置をもう少し整理してほしい
本編はよかったんだけど、いきなりおまけの章から始まっていて、意味がつかみにくかった。おまけの位置は本編の後に回すか、導入部と自然につながる形にしてほしい。
鉄板の従姉ショタ
肉感タップリのお姉ちゃんに腰を振られるのが最高です。欲を言えば最後のフィニッシュがちょっとあっさり感じちゃったので、続編では関係が進んだ2人が終始貪り合うようなエッチを楽しめたらいいな。
羨ましい
癒されるお姉さんに、つい羨ましくなってしまう。続編は下宿ハーレムもの?えちえちだね。
今回は序章って感じ
ふわとろでむっちりした幸薄系のお姉ちゃんに、たっぷり食べられちゃいます。
ハーレム展開になる予定らしいから、次回にはまた違うタイプのお姉ちゃんが登場するみたいです。
商業版で描かれていたキャルっぽい子や、キレイ系の子みたいな、たくさんのお姉ちゃんにこれからも食べられていってほしいな。
前作『無口な図書委員』と今回の幸薄系のお姉ちゃんはどちらも地味系で、それもまた魅力的なんだけど、それ以外のタイプの女の子たちの展開も想像が捗るね。
巻末のオマケは、いろいろ刺さってきてとても良かった。これだけでも十分に満足。
あとがきでも作者さんが触れていたけど、『〇〇とセックス漬け』をシリーズ化するかも、という話はいい知らせかも。
三十路手前の未亡人と、大学生くらいの親戚の子が法事のあとみたいな、よだれが出そうなシチュエーションだね。
おねえちゃんの圧倒的な「圧」が最高
いつも女の子の肉感が最高なユズハ先生。
今回はおねえちゃんにどろっどろに甘やかされる1冊です。
冒頭から迫りくる、ゆきねえの包み込む家族愛としての「圧」豊満な身体の肉厚、勃起を見逃さない視線の圧、のしかかる尻圧、挟み込む乳圧すべてが最高でした。
ヒロインのゆきねえだけでなく、主人公のちいくんも可愛らしくて、今後の展開も楽しみです!
こんな従姉がほしい人生だった
既に紙媒体で何度もお世話になっている作品ですが、電子版を購入してまた読み返してしまいました。
ユズハ先生が描く、落ち着いた見た目に対して性に積極的なしっとり黒髪ヒロインが本当に最高で、ビジュアルだけでご飯何杯も食べられそうなくらいです。それに、日常シーンから行為中に至るまでの細かい描写が素晴らしく、臨場感が半端ないんですよね。登場人物が感じるセックスの快感を、ひとつひとつ丁寧に描かれていて、実用性も最高に高まっています。
単話作品としても十分すぎる満足度ですが、なんと続編では下宿ハーレムものになる予定だとか!今後どんな魅力的なヒロインが登場するのか、すごく楽しみです!これからも応援しています!