2025年1月1日発売、サークル「かわいそうなのは抜ける」制作の「We Are Selling! / 私たちは売った。【前編】」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
困窮したRABBIT小隊が立ちんぼ作戦を開始。子ウサギ公園が大久保公園に!?街娼と勘違いされ声をかけられたことをきっかけに売春兎へと変わった4人。路上に立つ彼女たちを待ち受けていたのは、彼女たちを食い物にして性的搾取する汚い大人達だった。
収録作品
『We Are Selling! / 私たちは売った。【前編】』 (C105)
『生ラビットホール』 (C105)
《登場キャラ》 (エロシーン有り)
【RABBIT小隊】
・月雪ミヤコ
・空井サキ
・風倉モエ
・霞沢ミユ



同人誌の感想
後編購入をお考えの方へ
タイトルと雰囲気通りの切ない内容ではあるけど
後編のあとがきの部分、現実の女性を軽んじているように感じてちょっと引いちゃった。
気分を悪くするかもしれないので、今後も楽しみたいと思っている方は読み飛ばすのがいいかも。
本番はアッサリ
抜き場や本番は数ページほどとサクッとした感じ。でもウサギの嫌がる表情が良かった。
絵は文句なしに上手い。
絵に惹かれて購入した。テーマは成人向けだけど、エロ描写は控えめだった。抜き目的には物足りない。ページ数の割に価格が高く、ちょっと残念だった。
悲惨すぎて笑った
路上生活を送るラビット小隊が、生活環境を改善するために身を粉にして頑張る話。初めての挑戦でうまくいかないこともあるけど、最後はハッピーエンドになる友情、交尾、搾取の3要素が揃った、素晴らしいストーリーだ。続きがすごく気になるから、ぜひ続編を出してほしい。
貞操観念の崩壊
ミヤコが徐々に変わっていく様子には、思わずゾクゾクさせられます。おまけのミヤコ漫画も楽しめました!
ミヤコ期待で手に取ったけど
即尺はサンプル通りの暗転カット。ミヤコがメインのシーンは本編に含まれていなかったのが残念。おまけの4Pはミヤコだけだったので、そこは救いだったけど、本編にも期待してたからちょっとがっかり。うがいシーンや貞操観念ぶっ壊れのミヤコ、それに対するミユのセリフは確かに魅力的だけど、ミヤコは基本的にダイジェスト。メインは他の小隊メンバー3人、特にサキに多くの焦点が当たってるから、ガッカリしないためにはそのつもりで見るのがいいかも。