2023年9月9日発売、サークル「ゆずや」制作の「無口な図書委員とセックス漬け。夏休み篇」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容





同人誌の説明
最初はただの無表情な図書委員さんだと思っていたのに、彼女の隠された一面を知ることで、僕たちは一気に心の底から惹かれ合ってしまった。性に溺れ、転がり落ちるような体験が始まる…。
新鮮なセックスに惹かれ合ったふたりの関係は、図書室を超えて広がっていく。学校のトイレや外の公園など、どこでもお互いを求め合う熱気。ついには、本能だけで求め合った濃密な二日間が展開される…。
1作目の続編だけど、この話からでも楽しめるから、ぜひ読んでみて!
【収録内容】
夏休み篇:本文63ページ
冬休み篇:本文11ページ
モノクロ漫画合計74ページ
他に表紙やあらすじ、奥付もあり。



同人誌の感想
今作が本番
ジメジメとした性欲の発露がこれでもかと描かれていた。ただ、それだけじゃなく、本作は登場人物の内面にも掘り下げがあって良かった。年相応の悩みを打ち明ける男と口下手なヒロインが、精一杯言葉を紡ぐ場面は愛らしく、物語に深みを与えていました。
前の作品を買ってすぐに買ってしまいました
今回もとても良かったです。前回の続きで、とにかくセックスをやり続ける展開が魅力的。前作よりも抜きどころが満載で、すごく楽しめました。最後に彼女が「うれしい」と微笑むシーンでは、なんだかエロ漫画の世界に引き込まれて、満足感がじわっと広がります。こんな彼女が欲しいなと思っちゃいました。
受験後の話が読みたい
めっちゃくちゃ絵が好みです!
久しぶりにこんな漫画で続きが読みたいと思いました。
学生時代に出会いたかった子
学生と家で楽しいひと時を過ごす様子が描かれています。女の子の表情がとても魅力的で、思わず目が奪われます。前作が気に入ったなら、これもぜひ手に入れて楽しんでみてください。
絵がうまくてえっちで最高
挿入しているときの肉感あふれる描写がたまらない。絵も表現も素晴らしくて、快感がより強く感じられる。
大幅なボリュームアップで描写が一新
前作が2020年1月刊行だったこともあり、絵柄の変化や背景の簡略化には最初は戸惑いを感じました。でも、二人の心理描写や場面ごとの濃さが大幅にパワーアップして、夏休み編と冬休み編の2部構成という大ボリュームには本当に驚かされました。前作で少しやりすぎだなぁと感じていた文字の主張が抑えられた分、主人公とヒロインの行く末にじっくり目を向けられるようになり、丁寧なコマ割りのおかげで視認性も良く、一本の漫画としてのクオリティが大幅に引き上げられていると感じます。1コマごとの密度で攻めていた前作と、内容の密度で攻める今作の住み分けもはっきりしていて、個人的にはぜひおすすめしたいシリーズになりました!
このエロさよ
若さの特権と言いたい。互いに溺れていく様が、ようようと描かれています。
若さに流されて、ヤることはヤっていますが、
これはまさに純情なのです。
ヒロインの顔、変わってない?
前作にはお世話になっていて、続編が出ていたので買ってみた。正直、ヒロインの顔は前作と比べて変わってない気がする。個人的には前作の方が好みだったな。
中身も外見も最高
中身も外見も最高。欲望に身を任せ、快楽の波に流されるエロティックな展開が続く。ねっとりと、じっとりとした描写なのに、圧倒的な迫力。登場人物の一人がめちゃくちゃ魅力的で、性欲の描写も信じられないくらい凄い。
絵がうますぎる
隠れて図書室や学校のあちこちで見せる二人の雰囲気が、まずすごく刺激的。胸の揺れを連想させる表現も効いていて、読み手を惹きつける。エロティックさを感じさせる技の描写も迫力があって、物語の世界に引き込まれる。大学へ進んでも二人のイチャラブが深まってほしい。
確かなフェチを感じる
前作から間が空いたせいか、絵柄は少し変わっているけど安定のエロさ。喘ぎ声以外のセリフがほとんどないヒロインの素の部分が、ちょっと見えてよかった。
この路線でお願いします
純愛路線がやっぱり最強。絵柄が好みの人が寝取られ描写を描くときの切なさは、本当に胸が締め付けられるくらい。だから今後も純愛寄りの展開を続けてほしい。キャラの体つきや口元の表現もセクシーで、この雰囲気を夏休み以降もそのまま続けてほしい。
前作より更によし
前作はちょっと物足りなかったけど、この続編は一気に抜き所が増えてめちゃくちゃ良い作品になってます。彼女は相変わらず無口だけど、いざその瞬間になると別人みたい!そこがまた可愛いんですよね!
全てにおいて大満足
無口なヒロインの喘ぎ声や擬音が控えめでかわいらしいんですよね。
それなのに、文章がとてもエロくて、そのだけでいい感じになれます。
パンツを脱ぐシーンでの「とろぉ」という擬音は、まさにご褒美!
さらには、糸を引く汁には大興奮です。
「もっとめちゃくちゃにされてしまいたい」
「ぐちゃぐちゃに乱れるところを見てほしい」
この作品でその期待が叶えられたのか?次回はもっと乱れてくれるのか?
おまけの冬休み編もリリースされるので、待ちきれないです。
東京の大学に二人が合格して、進学先でもドロドロなシーンを繰り広げてほしいところ。
良作で、買わないと損ですよ!
2024年神作品
何も良いことがない神作品。あえて言うならパイズリの描写がない点。せっかく大きい胸が露わになるのに胸を使ったプレイがないのは作者の大きすぎるミスだと思う。なぜ無かったのか、正直気になる。今作はこれで終わりなのかな?続きが見たいですね
前作を超えるレベルアップで最高のエロ漫画
前作より絵もストーリーも格段に良くなっていて、ずっと引き込まれた。爽やかな締め方で、大学編も読みたいと思うほど、二人の歪な純愛がエロくてたまらない。素晴らしい漫画をありがとう。
良い続編
「無口な図書委員とセックス漬け」の続編。冬休み編も収録されててお買い得です。
前作以上に淫らに交わり続ける二人。とうとう自宅でも激しくSEX、もちろん全裸。学校と同じバックプレイをよりエロく楽しんでます。
冬休み篇では、二人が一緒の大学に進みたいというラブラブな展開が待ってます。
前作から続く、性に従順になって行く空気感が良い。
無口で地味な明見さん、待望の新作。
3年間この続きを待っていた人も多いでしょう。
内容としては前作に続き、図書室でお互いあまり多くを語らずに、性欲をぶつけ合う日々。
次第に刺激を求めるようになり、校内トイレでの行為へ。「彼女を汚したい」「めちゃくちゃにしてほしい」と、お互いの欲求が一致するスタイルが描かれています。
そこからはバラエティ豊かなシチュエーションでのセックス。
前作では見られなかった全裸の行為、眠姦、いちゃラブセックスが続きます。
さらに、夏コミのおまけ本や冬休み編もついてくる豪華仕様。最高なので、ぜひ本誌を手に入れましょう。
この作者の作品が特に良いのは、キャラクターの仕草やコマ描写で『こんな気持ちなんだろうな』と想像できるところ。
前作の自慰して彼女の下着に出してしまう勢い、そして本作の尻にかけた射精の量(さすが高校生)から、気持ち良さや興奮がこちらにも伝わってきます。
さらに尻からふとももにかけての肉感や質感、キャラクターの表情が非常に上手で、相乗効果でより魅力的な作品に仕上がっています。
導入部では前作を読んでいなくても没入できますが、ぜひ前作も読んでから楽しむことをおすすめします。
おまけ要素として、前作のデジタル版のみで確認できる表紙のノンクレジットの1枚絵があるのですが、その裏には作者の願望(?)の文字が隠れています。
2度目になりますが、前作を持っていない方は、購入して確認してみてはいかがでしょう。
パーフェクトだ
としか言いようがないくらい、素晴らしく濃密だった。
画力はもちろん、絵柄も好きなんだけど、特にヒロインのキャラデザが地味で目立たなさそうなのに、よく見ると可愛い。たぶんクラスの男子たちはみんなの前では名前を出さないけど、密かに好きだってやつも絶対いるんだろうなって、そんな塩梅に仕上がってる。
そんな彼女の隠せていない最大の魅力である巨乳は、前作ではお預け状態で、おっぱい星人の私としては正直かなり落胆していた。
しかし今作では、あの服の上からでも主張するおっぱいをこれでもかと堪能させてくれる。夏場の汗でシャツが張り付いた描写、うっすらと透けて見える下着のコンボも最高だった。というか、これに関しては作者さんの絵がうまい。
個人的に好きだったのは、たらぁとよだれを垂らしながら、図書室でバックで突かれているコマと、家に着いて初めてヒロインを全裸にさせたあと風呂場でバックで突いているコマだ。
このパーフェクトな作品にあえてわがままを言わせていただくなら、挿入して射精しているときにもう少し力を入れてほしい気もする。もっと主人公がぐりぐりと腰を押し付ける、あるいはヒロインが押し付けてくる、みたいな感じ。
やっぱり男って、どこで抜いても最後には竿役が射精するシーンで自分も射精してしまうことが多いわけで、当然そのシーンが長ければ長いほど感情移入できるし、すっと流されれば拍子抜けしてしまう(あくまで個人の意見)。
そういう意味では最後の中出しシーンは文句なしの出来だった。
主にセックスだけでつながっていた二人が、お泊まりという日常という名の非日常を経て、身体だけでなく心も少しずつ近づいていく様子もよかった。夜のベッドでの会話はグッジョブだ。
まだ二人の関係に明確な答えは出ていないが、これまでセックスのあとも特に表情が変わらなかった無口な図書委員が、最後に夕暮れの中で浮かべたあの表情が今後を物語っていると思う。
できれば続きも期待しています。
2人の幸せな未来が見たくなる
夏休み編で、明見さんとの関係は一気に大きく発展します。主人公の家で繰り広げられる本能むき出しのエッチな場面の描写は、まさに圧巻でした。初恋のような2人のもどかしい関係性がこの作品の何よりの魅力です。ラストの明見さんの、透き通るような笑顔にはやられてしまいました。続く冬休み編で一旦区切りとのことですが、やはりこの続きが気になります。これから卒業を迎えるであろう2人の未来が、幸せになれるよう陰ながら祈っています。前作から3年半、ずっと待ってて本当に良かったです。
甘酸っぱさ100点
内容はもちろん、エッチシーンもキュンとしましたが、積極的に自分の欲をさらけ出し始めた明見さんにはやられました。
最後には告白して付き合うのかなと思っていたら、東京の大学を目指そうかなという発言があって、まだまだ進展の余地があるんだなと感じました。二人の距離が少しずつ縮まっていく様子に満足です。
やっぱり最後の発言からはお互いに思っているのは明らかですが、友達以上恋人未満なもどかしさを楽しみたい気持ちと、二人が結ばれるところも見たい気持ちがせめぎ合っています。
一応綺麗に完結した雰囲気ですが、支援サイトなどで後日談や続編があることを楽しみにしています。
まだまだ続きが見たい
実用性は抜群ですね!
お付き合いが進展するところまで、ぜひ続きが読みたいです。
かなり良かった
前作は欲望を前面に感じさせる描写が多かったけど、今回はキスもあってお互いの恋心が伝わってくる展開で良かった。相変わらず明見さんは可愛い。大変かもしれないけれど、続編が見たいなと思う作品だった。
素晴らしい作品
前作を知っている人もいない人も、十分に楽しめる仕上がりになっていて、いいですね。図書館やトイレでの情事だけでは抑えきれない、お互いの欲情がふたりだけの空間であふれ出します。玄関の扉を閉めた瞬間にフェラへと繋がり、激しく求め合う肉体関係でありながらも、お互いのことはほとんど知らない。そんな歪さがたまらなく青い。作中はキスとフェラが多めですが、その表現は素晴らしいの一言。大満足しています。個人的には、図書館での後ろ姿を横から見た場面で、服の上から主張するおっぱいがとても良かったです。
ノンストップ和姦
言葉のやり取りはほぼないものの、タイトル通りにねっとりした絡み合いがまさにノンストップのセックス漬け。これだけのボリュームがあると、この手の薄い本が数冊分くらい楽しめる感じ。前作同様、キャラクターの表情が本当にエロくて良いです。続きが気になって仕方ない、そんな作品です。
期待を軽く超えてきます!
夏の暑さとその熱にあてられた2人の姿、背徳感がありつつも、それをも純粋に楽しんでいる感じがとても良かった。
前作は線の細さのせいか、絵柄に儚さのようなものを感じたけれど、今作ではそういった印象はあまりなかった。どちらも魅力的だと思う。
明見ちゃんが急にデレたりせず、終始囁くような小さな声で高まりを表現しているところは、少し上から目線にも感じるけれど、ちゃんと分かってるなと感じた。
Twitterや試し読みで気になっていた人には、後悔することなく満足できる要素がたっぷり詰まっていると思う。ぜひ手に取ってみてほしい。ありがとうございました!
嬉しすぎる続編、性に溺れていく雰囲気が最高
ついに第2弾!う、嬉しすぎる!
前回は図書室の中での情事でしたが、今回は色々な場所で絡みまくり!
間違いなく『読んだ方がいい』名作だね。
夏のじわじわと汗をかく青春の雰囲気、性欲が日常を満たしていく感覚、
『読んでいて勃起が止まらない』
これは保証できる!
制服のシャツに汗が貼りつく様子とか、性に溺れていく空気感がとにかくどちゃシコい!
性欲が強い地味で巨乳な女子って、本当にエッチすぎるよね!
今回はメインが夏休み編(63ページ)、サブが冬休み編(11ページ)なんだけど、
ゆっくりと距離が近づいていく様子がバッチリ伝わってくる!
実は可愛い女の子の『自分だけが知ってる感』が好きなら、
マジでぶっ刺さる!
いやもうホント、おすすめすぎる!
満足度が高いよ!
お泊まりセックスが楽しめる可愛い彼女とのシーンが羨ましい!いろんなエッチなシーンがたっぷりあって、ボリュームも申し分なし。特に、寝ている無防備な彼女の大事な部分を見られるのは個人的に好き。夏と冬の話も含まれていて、満足度は高いし、買って損はない感じ。不満を挙げるとすれば、彼女が無口なところ。2人きりでも声が小さめだけど(でも感じてるのは伝わる!)。それと、コスプレや髪型を変えたり、お風呂でのシーンも見たかったかな。もしかしたらワガママかもしれないけどね。
もう少しいろんなプレイを見たかった!
2年近く待ちに待った続編!
無口で真面目な二人が、快楽に溺れただただ肉欲をぶつけ合う。その関係性がひたすらエロくて背徳的ですらある。
ユズハ先生の肉感的な作画や、キスやフェラの粘つきは相変わらず最高。実用性も高い。文句なし。
ストーリーも、エロの中にほのかな青春と純愛を感じられて、塩梅が心地いい。いい話すぎて抜けない、なんてこともなく、むしろストーリーのおかげで明見さんのキャラが前作より立って、可愛さが増した気がします。
夜、ベッドで二人が添い寝するシーンの、明見さんの普段見せない困り顔は要チェック。年相応な男女のむず痒さが、あのシーンでしか得られない栄養になっていました。
惜しまれるのはプレイが基本、ワンパターンだったこと。せっかく自宅でセックス漬けという流れなのだから、もう少し体液と汗と潮でぐじょぐじょになって乱れ合う二人を見たかった。あと、ようやく明見さんの隠しきれていなかった生おっぱいがたっぷり描かれているので、胸を使ったプレイも見たかったなぁ、と思います。
ただこの点は個人的な希望と期待値に過ぎないので、マイナスと言えるほどではありません。続編があるならそこで見られたらうれしいな、と思います。
これからもこの二人の関係をシコシコしながら見守っていきたいです。
大丈夫しんどい展開はありません
まずは続編を出してくれて、ありがとう!と伝えたい作品です。前作ではお世話になり、大好きな作品でもあります。
内容は見事にセックスという行為に溺れる展開。前作は図書館の中だけの場面でしたが、今作はそりゃもうあっちこっちでとても濃厚です。
コンビニで2日分の食糧を買い込む描写があり、二人のやる気満々さが伝わってきます。まさにセックス漬けの2日間を描いているかのようで、私の妄想まで暴走します。
ねちっこいキスやフェラの描写が好きな人には、ぜひおすすめしたいです。キスは口でするセックス、という考えにも一理あると思います。
前作では見られなかった明見さんのおっぱいもいっぱい見られます。もっと乱れに乱れた二人を見続けたいですね。旅行篇や同棲篇なんかも見てみたいです。
ラストは純愛モノ風の爽やかな終わり方でした。
最後に明見さんはネトラレにはなりません。超重要なことなので、あと100回ぐらい書きたいくらいです(笑)。
二人だけの世界が素晴らしい
寝る前の会話の中で、明見さんの「うれしい」という一言が、すごく心に染みた。
主人公には、明見さんの体温や匂いにもっと夢中になってほしい。明見さんに存分に依存して、甘えてほしい。そして、明見さんには何も言わずにそれを受け止めてほしい。
読み終わって、そんな続きが読みたくなるよ、と思った。
無茶苦茶にむさぼりあって留まるところを知らない
ユズハ先生の肉感がたまらない!
図書館だけじゃなくて学校中での行為が繰り広げられ、そのエロシーンのねちっこさが最高なんです。お互い貪ってるシーンには会話もほとんどなく、ただひたすらに求め合う様子がたまらない!
人目を気にせずにやりまくる姿が嬉しい内容で、家に入るまでのドキドキ感がまさにたまらない。玄関先から我慢できずにうずうずしている様子がすごくリアルで、漫画の表現が本当にうまい!
全裸で廊下を歩く高校生の強さもあって、この「静」と「動」の対比がエロさを倍増させているんだよね。
でもそんなエロだけじゃなく、ふたりの将来に対する不安を話し合うシーンもあるからこそ、彼らをずっと見守りたくなるんだよね。夏休み編に加えて冬休み編の短編もあって、これがまた美味しかった!
ヒロインの反応がかわいい!期待感の高まりが良い
ヒロインの反応が本当にかわいらしいです。おとなしい性格なのに、行為中に漏れる小さな声がすごくいい。身体や表情からも伝わるとろけ具合が最高で、反応描写も素晴らしいです。
お話は、仲良くなってえっちな関係になる二人の進展が中心。校内での行為が徐々にエスカレートして、ついに自宅でというシチュエーションになっています。絆が深まる様子にうれしくなりますね。
二人の欲や感情が高まる描写がとても良かったです。前半はこっそりやるので着衣なんですが(これもめちゃ良い!)、見たことがない姿への期待感が高まります。汗ばんで見えそうな描写や、濡れた服を見せた後の脱衣描写もちゃんとあって、脱いだ彼女を見つめるシーンが印象的でした。
着衣と裸の対比が素晴らしかったです。自宅での緊張感と解放感がすごくエロいです。汚れてしまった服を脱ぐように指示した男性と、それに従った彼女の動きがとても魅力的でした。お互いに我慢しながらも心の動きがリアルで、ドキドキしました。
バックでの体位や、胸や身体に触りながらの描写がたくさんあって助かりました。キスやフェラも丁寧に描かれていて、何度も読み返したくなる素晴らしさです。
特に、挿入前に触れ合わせたり、擦り付けたりする描写があって、とても嬉しかったです。素敵な作品をありがとうございます!次回作も楽しみにしています。