2025年8月23日発売、サークル「かわいそうなのは抜ける」制作の「We Were Bought. / 私たちは買われた。【後編】」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
前編『We Are Selling!/私たちは売った。』の続編、RABBIT小隊の立ちんぼシリーズ完結編が登場。
キヴォトスの街から立ちんぼたちが子ウサギ公園に大集合。おまんこ相場は大暴落、波乱の予感が止まらない。
デリケートゾーンの謎の痒み、食欲がないのに膨らむお腹、身体中に広がる謎のブツブツ。謎を抱えた彼女たちの運命は――!
登場キャラ(エロ描写あり):
・月雪ミヤコ
・空井サキ
・風倉モエ
・霞沢ミユ
仕様:
46ページ / 表紙カラー・本文モノクロ / B5版
シチュエーションの一部:
水着姿のシーンから始まり、売春や援交、三角関係を含むさまざまな関係性が絡み合う、過激で官能的な展開が満載。



同人誌の感想
苦手な方はお気をつけて
前編読んでないので、そこまでの比較はできません。円光の暗い話が次々と出てきます。性病や妊娠、黒い服の人たちといった要素が絡みます。特に性病や妊娠は描写が生々しく、かなりリアルに感じる場面が多いです(ゴア寄りではなく現実味があるという意味です)。円光を繰り返すうち、後戻りできない窮地に追い込まれていく小隊の描写は見ていてとても引き込まれます。特に値段の交渉シーンや、悪い大人たちに気づかず騙されていく過程が素晴らしいです。 一方で表現はかなり迫真で、人を選ぶ作りかなと感じました。最後の方は妊娠を強いられ、身体的にひどく傷つく展開も描かれています。個人的には、妊娠の描写は別のジャンルだと思っており、ファンタジーというより現実味がある。立ちんぼの世界をそのまま漫画に落とし込んだようなリアリティと説得力があります。実際の世界を詳しく知らなくても読み応えがあります。購入前に自分の嗜好とよく向き合ってください。初心者向けではないことは確かです。正直注意喚起寄りの内容にはなっちゃいますが、そういうのが好きな人にはしっかり刺さる作品です。表現は緻密で、キャラの感情の揺れが伝わってきます。読みどころも多く、ボリュームも十分。試し読みの印象が良ければ、苦手な要素があっても楽しめると思います。私自身、妊娠の描写は得意じゃないですが、全体として楽しめました。
かわいそうでめっちゃ良かった
SRTの誇り高くも堕ちていく物語の展開が自然で、すごく良かったです。絵柄ももちろん可愛く、ポーズや表情、アングルも堅苦しくなくて、非常に読みやすいです。本当に丁寧に作り込まれた作品だと感じました。
めちゃくちゃエッチ
パパ活で学校を建て直すことを決意した女の子たちがパパ活をしまくる話。めちゃくちゃエッチ。
それはそうと、この町は治安が悪いよね。
ゴムを外したり、嘘をついたり、病気の慰謝料をふっかけたり
原因は、ヴァルキューレと連邦生徒会がきちんと管理できていないことだと思う。
ってことで、次は連邦生徒会とヴァルキューレの公開謝罪S︎Xをお願いします。
関係ないけど、犬市民とかロボット(?)との子どもってどうなるんだろう?