2026年1月3日発売、サークル「シュクリーン」制作の「Mitsuha〜Netorare〜総集編 デジタル完全版」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
★『Mitsuha〜Netorare〜』シリーズ総集編 -デジタル完全版-。
全367ページ。
【収録内容】
・『Mitsuha〜Netorare〜』シリーズ全11作
・総集編I〜IV収録の初デジタル化エピソード4本(ifルートも含む)
・表紙ギャラリー
【あらすじ】
彗星が落ちて数年後、上京して大学生活を送る宮水三葉。彼女はサークルでヤリチンの先輩に目をつけられ、平穏な日々は一変する。処女を奪われ、執拗な快楽攻めに堕ちていく三葉。運命の少女が寝取られる――背徳のエロスがここに繰り広げられる。
【収録エピソード詳細】
『Mitsuha〜Netorare〜』
『Mitsuha〜Netorare2〜』
『Mitsuha〜Netorare3〜』
『Mitsuha〜Netorare4〜』
『Mitsuha〜Netorare4.5〜』
『Mitsuha〜Netorare5〜』
『Mitsuha〜Netorare6〜』
『Mitsuha〜Netorare7〜』
『Mitsuha〜Netorare8〜』
『Mitsuha〜Netorare9〜』
『Mitsuha〜Netorare10〜』
『総集編I 描きおろしエピソード』
『総集編II 描きおろしエピソード』
『総集編III 描きおろしエピソード』
『総集編IV ifルート』



同人誌の感想
最後に甘くなった悪役への違和感
結末の方向性そのものは、思惑どおりだった。ただ、終盤になって浜口を「実はそこまで悪い人間じゃない」みたいに描く必要があったのかは疑問。どうせなら、最初に描かれたクズキャラのまま、最後まで突き抜けてほしかった。
ifエンドのほうが幸せそう
ifエンドのほうが幸せそう。見たかったifエンドを見られてよかった。こっちのほうが三葉は幸せそうに感じますね。
見たかったものが見られました
本筋の展開には納得できたけれど、ついに浜口さんのルートを見ることができて嬉しかった!