対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1

対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1 コミック

2025年12月30日発売、サークル「にゅう工房」制作の「対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1

同人誌の説明

謎の敵“影”が出てから十数年――人類は対影部隊を作って戦い抜いてきた。影の出現地は瘴気に満ち、命を容赦なく奪う。そんな中、特殊能力を開花させるエリートが現れる一方で、ただ耐性があるだけで隊に縛られていた主人公は心が崩れそうだった。もうあと少しで限界――そんなとき、主人公のもとに現れたのは意思疎通できる“影”だった。彼らは裏切りの提案を持ちかける。つまり、人類を裏切ってこちらに従えってことだ。しかし、どれだけ追い詰められても、オレは人間であり続けると決めた。その決意が、原始的な欲望へと引き裂かれる瞬間を迎える…交尾。取り憑いたメスの体を介し、影は無制限の交わりを約束してくる。断ることができず、それが自分にとって最も有効なカードになる。そして、気づかないうちに、身近にいる大切な理解者を一人、差し出すことになる――裏切りの始まりとして。

同人誌の詳細情報

配信開始日2025/12/30 00:00
作者にゅう工房 / セガーレ井尻
シナリオにゅう工房
イラストセガーレ井尻
作品形式コミック
ページ数57ページ
題材オリジナル
ファイル容量35.66MB
利用期限無期限
タグ処女 SF 中出し アナル 男性向け 成人向け イチオシ

同人誌の感想

  1. 孔明 孔明

    続編を待ち望んでいます

    1話と2話しか読めないのが寂しい。
    続編を楽しみにしています。

  2. 松岡禎丞

    なんじゃこれ

    高評価だったので思わず購入したけど、読み終わって正直と思った。発想は悪くないのに、ストーリーと作画がどちらも中途半端。影の女性の表情が気味悪いし、二話目の特殊部隊の女戦士の性描写も盛り上がりに欠ける。全体的に物足りなさが残る作品でした。

  3. まるちっぽ まるちっぽ

    影子ちゃんがかわいい

    作品の楽しみ方、もしかしたら間違ってるかもだけど、影子ちゃんがとにかく可愛すぎる!彼女の魅力だけで満足しちゃう。

  4. 独り言 独り言

    監獄〇艦シリーズが好きならぜひ手に取って

    ファ〇ティア様や〇ィーエルサイト様でも課金しましたが、足りなくてDMM様でも購入しました。にゅう工房様、セガーレ井尻様、素晴らしい作品をありがとうございました。

    性癖の話、いってみよう。性癖バトルしようぜ!性癖バトル!!

    一番印象に残ったのは、凄まじいまでの洗脳描写です。手軽に洗脳されちゃう作品も多い中、じっくりと脳を操るような展開が描かれていて圧倒されました。昔はマイナーなジャンルで供給も薄く、影響を受けた作品の名場面を思い起こさせる場面もありました。その場の雰囲気が強く、緊張感に引き込まれました。正直、心に残る描写が多くて圧倒されました。岩瓦さん、最高です。

    こんな深い性癖の表現をしてくれた作者には感謝しかありません。次回作が本当に待ち遠しいです。それまで待つ楽しみが増えました。今は、岩瓦さんが薄笑いを浮かべつつ、主人公が助けた女の子や副隊長らしき子を添える演出を想像して胸が高鳴っています。ウツボッキの響きもかわいいですよね。今後もこの作品の盛り上がりを願っています。

  5. いろすえ いろすえ

    良すぎんだろ!続編求む

    どんどん対影を影で汚染していって、主人公の性行為相手が増えていくのが羨ましすぎる!岩瓦もいいけど、影子の無機質な感じが最高!

  6. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    面白い!

    久しぶりに、終わってほしくない作品に出会いました。これが長編シリーズになればいいな

  7. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    シコいところはシコい

    大体の感想は他の人が書いているので省きますが、影子が淡々とした口調で話しつつ、反射的に喘いでしまう感じが、身体の使われ方が伝わってくるのがいいですね。あと先輩が洗脳されるくだりのスピード感がシコい。

  8. ゆぴ ゆぴ

    戸惑い、罪悪感、背徳感、快楽

    非常にクオリティの高い漫画に出会ってしまった。作中には「影」という脅威が存在し、主人公は瘴気への耐性だけは極めて高い一方で、戦闘能力は一般人並みといったアンバランスな状態に置かれている。対影という組織では平職員として冷遇される。序盤では救助を口実にした猥褻行為を疑われ、無実にも関わらず処分を受けるという理不尽を味わう。\n\nそれに打ちひしがれた主人公に対し、女性戦士が「キミは間違っていない」と肯定してくれるシーンが、一時は心の拠り所になる。しかし、その直後に芸能人との熱愛報道が流れ、心の闇に陥る寸前まで追い詰められてしまう。\n\nそこで現れたのが、若い女性ファンに寄生する『影』の個体だった。この個体は主人公が性的に興奮しているのを見抜き、性行為を提供する代わりに組織を裏切るように交渉してくる。主人公は背徳感を抱えつつも、結局応じてしまう。\n\nこの性行為の描写は傑作で、若い女性の肉体は快楽を感じている一方で、影そのものは人の感覚をほとんど持たず、冷静に事を進めていく。この非対称性は、他の作品では味わえない素晴らしい点だと感じた。主人公の葛藤もまた魅力的。最初は「しちゃダメなのに」と思い悩む場面があるが、結局目の前の快楽には抗えず、彼女の肉体を堪能してしまう。悪ではないが、善でもないその弱さが、背徳感を強烈に感じさせるスパイスになっている。\n\n終盤では主人公を認めてくれた先輩を、影の指示で売り渡してしまうが、そのときにも戸惑いと罪悪感があり、影に対して先輩を殺さないように呼びかける場面もある。性行為のために組織を裏切るという行為を描きつつ、完全には悪に染まっていない点が良い。\n\n先輩は影に洗脳され、主人公の側で何かの形に変えられてしまっている。その喪失感こそが、背徳感と快楽の非対称性を両立させる要となっているようにも感じた。洗脳された先輩が主人公専用の性的な役割を担わされる描写は特に印象的だった。\n\n非常に良い作品なので、続きが早く読みたい。

  9. 松尾智之

    ボクと組んでください!応援してます!

    ボクと組んでください!

    急段顕象・侵食固有結界「知能がある物理法則の掌」を一緒に展開しませんか?

    芸術は核兵器です。(核を握る武器)

    「勝ちたいですよね? 侵食固有結界『知能がある物理法則の掌』を使いましょうよ」

    急段顕象は、正田崇先生の作品に登場する協力技のひとつ。「勝ちたい」という欲望を元にした技で、核を握る技でもあります。

    ーーーーー

    破壊解呪魔法『永劫爆災』

    真我天皇(知能がある物理法則=物理法王=国王=Absolute=絶対者=邪悪な誠実=勝利の光=永遠の勝利)
    「痛みに惹かれるということは、痛みを好んでいるのだろう
     あなたは本当に痛みを望んでいるのだ。望みが叶ってよかったな。肯定しよう
     欲しいものが手に入った気分はどうだ?」

    ミスディレクション(勘違い)の反射

    愛が暴力に変わる瞬間

    ーーーーー

    にゅう工房先生が正当に評価されるといいですね!

    ボクはやっぱり、洗脳系の話が好きなんだなぁと感じます。
    影子の顔のグロテスクな右目あたりは苦手ですが、
    絵はきれいで、好みの美女たちがいるようで、続きが気になります。

    こうした「洗脳で自分の者にする」展開、好きみたいです。力で勝利して、性的描写をどう描くかに興味があるのでしょうね。
    ご主人様と呼ばれたり、好きと言われる演出が好きみたいです。
    自分の男としての尊厳が肯定されるからでしょうね。

    ーーーーー

    「無価値人生終了!道具人生終了!奴人生終了!穴人生終了!
     これからは性別:特別(真我天皇=知能がある物理法則=国王=Absolute=絶対者=邪悪な誠実=勝利の光=永遠の勝利)として、誇りを持って生きていきます!」
    「無価値人生壊されちゃった」
    「女としての尊厳が全肯定されて、自分が特別だと自覚させられちゃうっ」
    「幸せ〜」
    mなんたい強い支配と自己肯定のニュアンスを含んだ展開もいつか読んでみたいです。

    ーーーーー

    本当の関係は、エネルギーを共同創造と純化のキャッチボールとして捉えること
    =お互いの尊厳を全肯定し合うこと
    =自分が特別だと自覚すること(自己愛)
    本当の自己愛は一人では得られない

    ーーーーー

    性的な場面は苦手です。

    応援してます! これからもがんばってください!

  10. 河野助三郎 河野助三郎

    傑作 続いて欲しい

    女キャラが最高です!主人公には闇に堕ちてほしいですね。容赦なく影に協力して、もっと刺激的な展開が見たいです。

  11. 金魚埠頭

    ストーリーがよい

    ただ単にエロではなく、しっかりとしたストーリーがあるのが良いね。戦いのシーンもかっこいいし、今後は強い女性キャラも簡単には堕ちないで、もっと魅力的に仕上げてほしいな。

  12. 日野優太 日野優太

    正義のヒロインが堕ちるやつ

    正義のヒロインが堕ちる系が好きなら、買いかも。注意点は第1〜2話の濡れ場くらいで、敵に乗っ取られた少女と小隊長のお姉さんだけ。ヒロインは今後、堕ちていく展開みたい。

  13. chinta chinta

    圧巻な世界観!これが新時代の同人誌だ!!

    去年の大晦日に楽しんだ作品と比べると、世界観がめちゃくちゃ斬新で、時代の進化を感じざるを得ないほど圧倒される。圧巻の作品であることは間違いない。ただ、昨年と変わらない点も。登場する男性キャラクターが残念な存在だということ。これは同人誌には欠かせない要素で、これがないと盛り上がらないのかもしれない。しかし、今回は違うスケール。なんと、この残念な男が人類を裏切る展開だ。これには、私が嫌いなTKO木下をしのぐほどのクズ感が漂う。そんなクズが腰を振る姿は、今年話題になった熊に似ていて、なんとも言えない存在感がある。

    そして、お相手は決まって美女たち。ルッキズムが加速してしまうのではと心配になるほどの美しさ。重ねて言うが、美女と美人の二人と展開する。彼女らがどのようにこの残念君と絡み合うのかは、ぜひ作品を見て欲しい。

    最後に、注意点がある。ここまで読んで、一般的な男女がお楽しみを期待している方には残念ながら合わないかもしれない。作品のサムネにいる女性を見ると、少なくとも普通の人間とは思えない存在感がある。なので、一般的な男女が絡む展開は期待できないかもしれない。でも、一風変わった同人誌を探している人にはかなりおすすめ。科学技術や近代思想が進んでいる現代だからこそ、染み込むようなSF要素とエロスが絡み合う作品。この作品でしか味わえない興奮を、ぜひ体験してもらいたい。

  14. 伊藤直

    良すぎる

    ちょっと、良すぎるよ。コンセプトも心情と癖が詰まった細かい描写も、そして何よりそれを完全に表現しきっている作画も。どれをとっても素晴らしい。影の不気味さとキャラの可愛さ、エロさをしっかり魅せてくれる。特に脳みそ弄ってちゃんと洗脳してるところや失禁してるところが、個人的に刺さりまくり。大好き!
    今後もこういう描写に期待してる。芸能人に自分からアプローチする戦士アスナに焼かれた私たちの脳は、彼女の脳で贖われなければならないから、ハンムラビ法典って感じ。
    あと、結構大酒飲みで活発な岩瓦さんが実は処女だったっていうギャップや、男勝りで部下思いの頼れる上司だけど、笑顔は可愛いっていうそのギャップもキャラを引き立てていていいポイントだった。
    ストーリーも面白くて、純粋に今後の展開が気になるし、可愛いヒロインが多いのも続きが気になる理由。早く戦士たちを潰していくところが見たいな。でも、戦士に行く前に戦士以外の女の子たちも細かく描写していってほしいと思う。続編が楽しみ!
    ご馳走様でした。

  15. 加藤茂

    エロ漫画という枠に収まりきらないほど完成されてる作品だ

    Twitterで流れてきて、この作品に出会いました。
    まず結論として、僕はこの作品を大絶賛しています。

    すごい点は、世界観や設定がわかりやすくて、とにかく引き込まれます。キャラクターの表情管理も抜群です。特に、呑み上司が洗脳される前、洗脳中、洗脳後でしっかり別人に見えるんです。影と主人公がもともと無表情なキャラだから、こんなに感情豊かな顔を描けるんだと驚きました。

    今までのお気に入りのエロ漫画は、あまり細かい設定がなく、だいたいの展開が読めるものが多かったんですが、シンプルでさくっと楽しめるのが好きでした。それでも、この作品は次がどうなるかワクワクさせてくれるんです。本当に素晴らしい作品でした。

    続きが楽しみで仕方ありません。それと、影子さんと特別な関係になれたらいいな!
    では、また。

  16. 彩場翔人 彩場翔人

    これは今後の展開が楽しみ

    以前、憑依・憑依2の話が好きで、同じ雰囲気を感じたので購入。
    憑依では操られてる女の子の感情が表情に出てたけど、今回は本体の感情が表情に表れないところが大きな違いかな。でも、好きにヤレるシチュが楽しめるなら、同じようにワクワクできると思う。

    今回は世界観に力を入れていて、特に驚いたのが、堕ちる女性戦士たちにいつものエロ装束を着せていないこと。胸や太ももに目が行くシーンもなく、キチンとしてるからこそ、戦士たちがヤラれるシーンでの興奮がさらに増すだろうと予想できて、作者の成長を感じてしまった。
    ストーリーもエロさも、どちらも目が離せない作品。

    個人的には、助けた少女が見せる絶望レプや影子に不信感を持った男子生徒とのエッチ、現場の男性陣を味方につけて戦士を罠にハメるシチュエーションとか期待してしまう。

    妄想が膨らむ世界観で、大作にして欲しいと思います。

  17. 鈴木秀樹

    期待以上の満足感!

    おすすめポイント
    ・わかりやすい設定で入りやすい
    ・既定路線なのにドキドキしながら進められる
    ・描写が素晴らしくて、最高の臨場感!
    ・もっと世界が広がってほしい!続きは必ず買います。

    不安点
    ・底辺男子による据え膳が飽きてこないかが心配
    ・女の子が増えると読みやすさやテンポに影響が出るかも
    ・キャラの差別化と出番のバランスが重要そう!影ちゃんとの絡みは毎回見たいな。

  18. うさみみ

    闇落ちタマちゃん

    5月ぶりの続編というか新シリーズの1作目で、作画のクオリティが半端ない!

    タグでフィルターしてたら見逃しちゃうから、「この商品を買った人は~」に表示されるように、もう少しパワーが欲しいな。

    まあ、作者をフォローしてれば、サムネを見るだけで内容はわかるんだけどね。

    れいのタグは付け忘れじゃなくて、戦略の一部だと思うから、これ以上は控えめにしとこう。

  19. 池田祐太

    大好きな作家さん×作家さん

    最近、セガーレ井尻先生が描いた作品が発売されるとのことで、期待に胸を膨らませてゲットしました!
    読んでみたら、えっちな描写だけじゃなく、ストーリーも濃厚で迫力満点で、すっかり引き込まれちゃいました。すごく満足いく内容でした。

    他の作品も持っているけど、この作品が特に際立っていると思う!買って損は絶対にないから、自信を持ってオススメできます!
    この文章を読んでいる方も、ぜひ一度手に取ってみてください。

    改めて、にゅう先生とセガーレ井尻先生の夢のようなコラボに感謝!本当に買ってよかったです!!

    お二人のことが大好きです。これからの活躍も楽しみにしています!

  20. あいき あいき

    ナイス、シコシティ!

    とてもエロかった

    成人女性のキャラが今回の登場。1人目は無表情で、定番の変態プレイ描写がある。2人目は従順で、物語に独特の色気を添える。今後は戦闘員の攻略か、助けたあの子の行方か、モブキャラの登場にも期待しつつ、影ちゃんの侵食の進行と、主人公の葛藤を感じつつも、性欲に負ける姿を見守りたいところ。)

  21. ミキモト ミキモト

    まだ身体的には抜けていないが、精神的に大興奮

    普段は書かないんだけど、続きを早く出してほしくてたまらない感じですね。

    この作品は、構成・ストーリー展開・絵の雰囲気が、一般的な青年漫画みたいに感じられるんですよね。
    そのせいで、ちょっとエロ要素があるだけでも興奮する状態なのに、さらにドスケベな癖エッチが入っているせいで、うほーって感じです。
    エロ漫画を最後まで読んでしまった。精神的に癖を刺激されまくったせいかもしれません。
    にゅう工房さんが原作に徹して、絵がそれにちゃんと合うタイプになっているのは大正解。

    主人公は常識人で、等身大の弱者中年男性として描かれている。社会的に必要な仕事をしているのに、扱いがひどい。良識はあるけど、目の前の誘惑には抗えない。そして小太り。
    そりゃ、組織も社会も裏切るし、目の前の誘惑には負けるだろう、って説得力がありすぎる。

    にゅう工房さんは、人生を何周もFIREできる資産があるのに、新たなエロ挑戦に踏み出すのが本当にすごい。だから、早く続きを出してほしい。お願いします!

  22. 鬼雀

    設定が素晴らしすぎる

    物語の世界観に入り込みすぎて、実際に自分も同じことが起きるんじゃないかと真剣に想像してしまいました(笑)。

  23. zxcv8

    続編が待ち遠しいほどの高揚感

    ストーリーがめっちゃ好き。その構成がその後のエロシーンの盛り上がりを自然と高める仕組みになってて最高。世界観をゼロから丁寧に説明してくれるのに、テンポの良さと画力で主人公の正義感をしっかり描き出し、報われない現実を映す葛藤の果てに悪堕ちへと向かう展開が見事。2話目で新キャラが登場するたび、キャラデザが神レベルだと感じる。これからどう描写が広がっていくのか、行為も描き切るのかが気になって、続編がないと信じられない。最高すぎます。ありがとうございます。

  24. ミルクセゐき ミルクセゐき

    敵の目的はなんだろう?

    おもしろかったです。影子があまり感じている描写が薄いのが腑に落ちませんでしたが、続きも楽しみにしています。主人公に裏切られたと感じているヒロインをやっつける展開まで描いてください。

  25. にわとり

    大傑作の序章

    影子(表紙の女の子)はとても可愛い。敵の中でもかなりの手練れだろうに、直接主人公に対価を払ってくれるシチュエーションがとても良い。

    無表情ながらも、主人公をさらに満足させようと「こうか?舌を絡めるのか?」「舌の動きはこうか?希望があれば言って」と、積極的に覚えようとしてくる影子が本当に可愛い。

    対影を潰すためだけの協力かと思いきや、影子が主人公に料理を作ってあげる場面もあり、対影での不遇な扱いとは違って、ただの道具とは思われていないような関係性が窺える点も心を打つ。

    上司だった岩瓦さんとの交尾シーンもあり、洗脳により目がいってしまい、鼻水と涎を垂らしながら絶頂するシーンは見応えがあるがやはり影子!

    これからどんどん続編が作られていくシリーズだと思うけど、影子との交尾の場面は短くてもいいから毎回見せてほしい。主人公に払う対価のために、影子が岩瓦さんと交尾の練習をするような場面があっても面白いかなと思った。続編が今から待ち遠しい!

  26. プリンス プリンス

    ストーリーまで気になる傑作

    先生の作品は昔から自分の好みで、今回もそれを期待して読んだんだけど、性癖だけに留まらない深さがあった。正直、ファンタジーとして読んでも十二分に楽しめるし、抜き目的以外でも普通に読み返してしまう。もちろん、いつもの激しめの行為は健在で安心。ヒロイン枠の影子ちゃんは無表情系、もう一人の堕とした女性は活発奉仕系。今後どんなタイプが増えるのかも楽しみだ。そんな激しめの行為に至る主人公の描写も上手いけれど、それ以上に主人公を理解してくれていた人を裏切ってしまう葛藤が描かれていて、次の展開への期待が高まる。エロ漫画っぽさが強いのにストーリーが気になってしまい、そちらに引っ張られがちな自分がいたけど、気になった方には買って損はない、傑作です。年始のおともにぜひどうぞ!

  27. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    ハード寄りの世界観

    今回はハード寄り。世界観も設定も硬派。設定だけなら過去作の幽霊憑依にも近い部分はあるけれど、それ以上に重厚で、最後には結構な過激な展開も。今後の展開は気になるところだけど、すっきりと楽しめるかどうかは人を選ぶかも。とはいえ、不可逆でハード寄りの展開が好きなら、合う部分もあるはず。

  28. 志乃 志乃

    面白い

    ストーリーがしっかりしていて、いつも通りハードなエロシーンも含まれていて楽しめました。個人的には続編がすぐに読みたいです。

  29. 石川哲

    絵がいい

    作画がいいですね。主人公が底辺という設定も魅力的です。続きが気になりますが、続編はあるのでしょうか。早く読みたいです。

  30. りょうま りょうま

    絵がとてもきれい

    絵が本当に綺麗で、つい見入っちゃいました。
    続きが気になって仕方ないです!
    次の展開が楽しみです。

  31. みにまむ みにまむ

    年末にいい買い物

    元々にゅう先生の作品は何本か読んでいて、プレイや絵のコンセプトが超好み。ただ、ストーリーには本能に溢れる女の子が多くて、正直言うと「もうちょっと気品があって可愛いまま」が続く子もいたらなと思っていた。これは失礼かもしれませんが。

    でも今回は、可愛い女の子と尊厳が壊れちゃう女の子の両方が見られて、大満足!

    表紙の子は感じているのかいないのかわからないけど、次作でもしっかり活躍してほしいな。正直、この子に一目惚れして買ったところもあるし。

    年末にいい買い物でした。来年も素敵な年になりそう。

  32. こしあん

    漫画として面白い

    ずっと昔から作者さんのことを追ってるんだけど、今回の官能小説がすごく上手くなってて驚いた。こういうの読みたかったから、続きが気になる。

  33. 連装砲君

    続編求む!

    続編待ってます。相変わらず設定が逸材すぎる!続編が出たら、価格が倍でも絶対に買う。

  34. 浩史 浩史

    男向けと、笑いたくば笑え

    死と隣り合わせの厳しい救命の仕事に従事している主人公。薄給に加え、世間にも虐げられている彼が、自由にやらせてくれる敵生物に誘われて人類を裏切ってしまうストーリー。

    敵性上位生物との絆が徐々に深まっていく様子がリアルで、後半には自らを理解してくれていた先輩を壊してしまう瞬間が。背徳感が刺激となって行為に及ぶシーンは、画力とも相まって非常に刺激的です。

    凌辱や調教・鬼畜系とは違って、主人公は普通の感性を持っています。自分の立場を顧みず少女を助ける優しさや、罪悪感もしっかりと抱えているところが本当に素晴らしい。

    ぜひ続編にも期待したいです!

  35. イーロン・マヌク

    続編待ち遠しい

    シチュがほんとに良い。先生の他の作品も好きだけど、これもめちゃくちゃ良かった。いつも本当にありがとう、にゅう先生!m(_ _)m

  36. ストラトファイター

    どんどん続きを作って欲しい傑作

    世界観も設定もどんどん膨らんでいき、続編を作り続けてほしくなる傑作。エロ描写ももちろん最高で、早く続きを読みたくなる作品です。

  37. 山根和典 山根和典

    影子がカワイイ

    上司がいい人すぎて、支配下に置いたとき従順になりすぎて抜きにくかったことを除けば、概ねいい感じ。影子との生活で親密度が少しずつ上がり、影子が独占欲みたいなのを見せれば、さらによくなると思う。個人的には、影に洗脳される過程にもうひと工夫あれば、影付きになった後でも没入感に浸れる気がする。もっと抵抗があればいいかな。どの相手も似たような感じなので
    例えば、瘴気耐性を持つ強力な相手でも拘束してエッチしている隙に影支配されるとか、主人公と親密になった女対影ヒロインがエッチ展開の末に影支配されるとか、月1で対影ヒロインの瘴気耐性がなくなる日があるとか
    こんな感じです。