シスター・サラとまだらちゃん

シスター・サラとまだらちゃん コミック

2025年12月31日発売、サークル「二次結び」制作の「シスター・サラとまだらちゃん」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

シスター・サラとまだらちゃん
シスター・サラとまだらちゃん
シスター・サラとまだらちゃん
シスター・サラとまだらちゃん
シスター・サラとまだらちゃん

同人誌の説明

教会に身を捧げ、日々神の教えを広めるシスター・サラ。ある日、人気のない岩場で枯れかけた植物を見つける。
『かわいそうに…こんなところに根付いてしまって…』
持っていた水をすっかり飲み干してしまったサラ。水分を与えるためには…少し照れくさいけれど、サラは植物にまたがり、思い切って放尿する。
『これで…どうかしら…少しでも元気になってくれるといいのですけど』
そう言い残し、慌ててその場を離れるサラ。その背後で、植物は驚くほどの復活を遂げていく。さらに、完全にその味に魅了されていた──…

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表紙1P+モノクロ本文50P+裏表紙1P

タイトル:シスター・サラとまだらちゃん
サークル:二次結び
作家:大野かなえ

同人誌の詳細情報

配信開始日2025/12/31 00:00
作品形式コミック
ページ数58ページ
題材オリジナル
ファイル容量160.45MB
利用期限無期限
タグ触手 シスター パイパン 母乳 おっぱい 搾乳 男性向け 成人向け コミケ107(2025冬)

同人誌の感想

  1. 関西風

    エロ漫画としては微妙

    さすがにプロだけあって、絵はめちゃくちゃ上手いですね。エロい場面もしっかりエロくて見応えがあります。けど、シリアスな要素はいらなかったなぁ。シスター・サラがあの魔植物の芽に慈愛の小便をかけた時点で、あぁ、これはアホ漫画だなコメディだなと思ったんですが、その後にすごくシリアスなハード展開に入ってしまって、これじゃない感が強くてちょっと残念でした。終わり方もバッドというかビターでモヤモヤします。こういう漫画はアホみたいなハッピーエンドの方が似合うと思うんですけどねぇ。

  2. ミルクセゐき ミルクセゐき

    丁寧で秀逸な傑作としか言いようがない。

    一作ごとに違うジャンルのエロに挑戦する大野かなえ先生の最新作。

    今回は清楚で可憐で、少しおっとりした金髪巨乳シスターが触手責めされます。

    触手責めというと、無理やり凌辱される展開が多いのですが、本作は貞淑なシスターが徐々に快楽に堕ちていく展開が、甘さたっぷりの雰囲気で楽しめます。衣服も徐々に脱がせていく過程が丁寧です。

    また電子版ならではのカラーページも、これだけ見るだけでも価値があるくらい見応えがあります。

    エロだけでなくお話もしっかり作り込まれていて、感動してティッシュだけでなくハンカチも必要になります。

    最近読んだ同人誌の中で一番ヌケました!(ここが一番重要)

  3. 杉山 真

    みんな大好き、金髪のシスター

    みんな大好き、金髪のシスターが登場するファンタジー作品です。謎の生き物との遭遇を軸に、心温まる展開と意外な結末が楽しめます。表情や雰囲気の描写が印象的で、よくあるエロ漫画とは一味違う雰囲気を味わえます。エロ要素は控えめですが、シスターの魅力が光る一作です。