2026年1月3日発売、サークル「くすりゆび」制作の「本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
「他で働けない女子?」年下の上司からの挑発に、あすかさんはムッとした。だけど、愛着のある本屋で、彼女は日々を淡々と過ごしていた。
ある日、送別会で酒が入り、気づけばホテルの部屋に裸でいた。慌てて帰される中、心に残ったのは「…私を女として見てるんだ」という思い。
翌日から、意識が変わり始めたあすかさん。普段とは違う髪型やちょっと刺激的な下着に挑戦し、「本屋で働く女は気が強いんです」と鏡の前で呟いて出勤。
しかし、待てども待てども誘われることはなく、普通の業務が続く中で、心の中に自嘲の影がちらつく。「私はおもちゃにされたのかも…?」
その矢先、年下の店長が「早く店閉めようか」と言い放つ。「いじわる、こんな欲なんて無縁だったのに…」と胸の内でつぶやくあすかさん。
「子宮に響くってこの事…?私も上等な女なんじゃないかって勘違いさせてくれているの?」
店長の言葉に反応し、「河西さんはドスケベな女だよ、今まで隠してただけ」と挑発され、自分がエロくなる気持ちに拍車がかかる。
普段は品のある誠実な雰囲気の彼女が、今やどすけべチートな側面を見せ始めていた。「ハァハァ…こんな陰キャ女すぐ捨てられる…」
「その時にひきずるのは私だけなのに…ん…ああ…っダメ…ぃく」
「お願い…これ以上私を…エロくアップデートしないでください」
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・本編:103ページ
・アニメーションおまけ付き
・作画:黒結(X:@linlinlindo_)



同人誌の感想
今回はシチュ萌え
ここの作品はいつも買ってるんですが、今回はどこか違う感じがしました。何だろうと考えてたら、他の方のコメントを見て気づいたんです。今回はシチュエーションが特に心に響いたというか、なんだか改めて良い!って思いました。
こじらせお姉さんが可愛い
口ではいろいろ文句を言いながら、こういう関係はよくないと思ってても結局店長とのHを期待してしまう。セクシーな下着を着てくるのも可愛いし、なんだかんだ彼を好きになっていくお姉さんが魅力的だ。『好き』とか『可愛い』とか言われて、自己肯定感の低さを刺激され体も喜んじゃって、危険日だしつい許しちゃうあすかちゃんがちょろいのがいい。『好き』の代わりに彼にキスするのもいいね。男の子はちょっとクズキャラっぽいけど、ちゃんと彼女を好きそうな感じがして、意外といいカップルになりそうな二人だった。最後のHの途中で漫画が途切れてるのはわざと?ミス?後者なら修正案件だね。
拗らせ×文学少女×ムチムチ=超エロい
良かった。これは良かった。このサークルの作品は何作か買ってますが、今回は特に刺さりました。
ヒロインは文学少女風だけど、お淑やかとは言えない。拗らせて流されてる一方で、自信がないせいでツンケンしちゃうキャラクター。そこにエロい体が加わるから、これは刺さる人にはぐっさり刺さるだろうな。豊満な体の描き方が絶妙で、アンバランスになりすぎないところが特に好みでした。
行為描写はやや遊ばれてる感もあるけど、ヒロインをモノ扱いしてるわけじゃなくて、軽口を叩きつつも男側も本気って感じが伝わってきました。読後感もかなり良かったです。
続きがあったらマジで読みたい。自信のなさから「いずれは捨てられるだろ」となんとなく諦めてるヒロインに、しれっと婚姻届が渡される展開なんかあったら最高ですね。
結局、店長が気になってHしてしまう河西さんが可愛い
年下の店長に突っかかりながらも、なりゆきでHしてしまい、快楽にハマっていく河西さんがとても可愛いですね。ツンデレっぽい性格もちらりと見え、魅力的です。
地味な見た目とは裏腹に、河西さんの肉体はむっちりしていて、張りのある胸と丸いお尻、太めの太ももが超エロい。そんな体がHのせいで激しく揺れ、店長のチンポが彼女のおまんこに出し入れされる様子には興奮がぐんぐん掻き立てられます。彼女の表情や仕草がアップになるコマも多く、実用性が高くてしっかり楽しめました!
眼鏡をかけたままでのHも、さらに興奮を高めてくれますね。
店長とのやり取りやHに躍動するエロい肉体など、まだまだ河西さんに注目して見ていたくなりますね。