2024年8月12日発売、サークル「H.B.A」制作の「黄昏の娼エルフ7-娼婦にされた気高きハイエルフ4」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容





同人誌の説明
≪黄昏の娼エルフシリーズ第7弾≫
【ハイエルフの村長エイレーネを描いた物語】
「本当のお前を曝け出す時が来たのだ」
ー運命に導かれ、娼館の裏サロンで自身の肉体をさらけ出すエイレーネ。
目隠しと拘束に縛られ、大勢の人間たちの前で、バイブ・ローターの誘惑に翻弄される。
恥辱に涙するも、彼によって与えられる快楽には逆らえず…。
諦めの中で、エイレーネは真に堕ちていくのだった。
サークル「H.B.A」うさぎなごむが贈る、成人向け創作漫画。
人間に捕らわれ、娼婦にされたエルフが快楽に狂っていく様子を描いた「黄昏の娼エルフ」シリーズの一片、エイレーネの物語。
全44ページ、PDF同封。
サークル: H.B.A
著者: うさぎなごむ
X: @usaginagomu
Pixiv ID: 3230171
★「黄昏の娼エルフ」シリーズはまだまだ続きます!
完成まで一緒に楽しんでいただけると嬉しいです!
★娼エルフシリーズ単話読み切り版「悠久の娼エルフ」もよろしく!



同人誌の感想
衆人環視の中で
衆人環視のシチュエーションには抵抗がない人にはいい出来だと思う。でも、前作までの密室系が好きだったので、あまり刺さらなかった。
やっと堕ちましたねぇエイレーネさん️
うさぎなごむ先生、待望のエイレーネさん最新刊の発売、おめでとうございます!!
遂に堕ちてくれましたねぇエイレーネさん!気高いエルフの口から出る敗北宣言は、どんな曲よりも脳内を刺激する媚薬に感じました!
個人的に、まんぐり固めの状態になったエイレーネさんがエロかわいいの、最高でした!そんな中でイキ狂う様子や表情、思考、溢れ出る体液、そして足の動きがもうエロすぎてたまりませんでした!!
でもこれが序盤だとして、これ以上何が起きるのか気になりますねぇ(ニチャア)
表紙を最初に見た時はエイレーネさんが弄ばれてるように感じたんですが、読み終わった後に見ると、旦那が集まった方々に自分専用の肉壺型玩具(エイレーネ)を誇らしげに見せびらかしてるようにも思えてきました。
改めて、先生、待ち望んでいたエイレーネさんをありがとうございました!!!
美しいエルフの変化に心を揺さぶられる展開
前回のエイレーネ回から、展開がさらに深まっていく回だった。特に後半のエイレーネの衣装と雰囲気には強く惹かれました。全身のラインを強調するデザインで、黒タイツのような挑戦的な装いを、画風と相まって上品さを保つ形で表現しているのが印象的でした。公の場での露出や官能的な要素が絡む濃い展開で、これまでで一番引き込まれました。今後の展開も含め、次回がとても楽しみです!
期待を裏切らない最高の展開
四年越しですか。ファンには待ちに待って、既に忘却の彼方という往年のファンもいるのではないかと推察します。しかし、今作は作者渾身の出来と言える名作でしょう!
サンプルの時点でシコリティが高すぎましたが、内容も素晴らしかった。
具体的には、以下の点が最高でした。
・エイレーネの敗北宣言いわゆる大人の玩具で追い込まれるのが本番に繋がるカタルシスで最高
・破綻してないアヘ顔よくあるものでは冗談みたいなヒョットコ顔がデフォルトですが、本作はエイレーネの美麗な顔を保ったママのアヘ顔。この匙加減が実に絶妙!で匠の域で最高
・1つとして同じ表情が無いのが最高それなのに、常に過去作を上回る創造力の豊かさに感服!最高
・濃厚な展開が最高4話にわたって追い詰められ、最終的に無様に屈服アクメを晒し、それを自覚して認めてしまってるのが最高
・まだ続くのが最高今後の展開の妄想が捗ります!あのヒトと甘々の媚び媚びSEXで白目を剥いて気絶する程追い込まれて欲しい!!
長くなりましたが、お身体には気をつけて、来年のコミケで次回作を期待しております。感謝感謝。
最高や!
思えばここ数年の私の人生はエイレーネによって希望を感じそして絶望を感じてきた。元々同人誌で抜く時はただエッチじゃん程度で深く考えることはなかった、黄昏のエイレーネに会うまでは。そして出会った時は私は大いに興奮したでもそれはエイレーネへ感情移入した興奮感情の波に巻き込まれて動悸が激しくなりこの感情を抱くべきか悩むほど、よりエイレーネにのめり込んでいき背徳感の中エイレーネと共に果てた。その瞬間、私の脳と人生に快楽のフロンティアが開拓された。
そこからはただの同人誌には満足できなくなり、徐動に新しい世界へと足を踏み入れたが、結局原点に戻っていた。当時はちょうど黄昏の娼エルフ5巻が発売されたばかりで、次のエイレーネを妄想して胸を躍らせた。あのシリーズの深みにも魅了され、何度も読み返した。だが待っても新刊はやってこず、私はエイレーネに何も感じなくなる外伝作品にも特に心が動かなかった。いつしかエイレーネとの思い出は幻影のようになり、日々は四年半という長い年月のうちに変わっていった。エイレーネを取り巻く同人誌の世界からは卒業していた。熱心だった日課も遠ざかり、海外での経験や新しい出会いを経て、今となってはそれらの体験もエイレーネへ惹かれていたのだろうかと思うようになっていた。
そんな中、再び彼女と再会してしまった懐かしくも忌々しくある、そして感じてはいけない感情。表紙を見た瞬間、あの日々の思い出と感情が一気に押し寄せて現在の私にぶつかってきた。そして再び読み始めた。最高だった。久しぶりに思い切り果てた!ただし、それは心地よさの中に寂しさも混じる。もうあの頃のようには夢中になれない自分と、かつての高貴さを失った彼女を前にして。次にエイレーネの新刊がでるのはいつになるのだろうか。人生の中でエイレーネとの思い出は誰にも言えないし、語るべきでもない秘儀になってしまっただが、あの興奮は本物だった。この同人誌に限らず、同じ経験をした人が古今東西いてほしい、いや、いるだろう。語り合う気はないけれど、どこかに書き残しておきたい自分がいる。長い人生の中で同人誌はささやかながら衝撃的なスパイスであり、その小さな世界はこれからも続くのだろう。
玩具で徹底的にイかされ、遂に堕ちるエイレーネちゃんが最高にエロい
美麗な作画と、品のあるエロさが共存する作品。エイレーネちゃんはエルフらしい清潔感を残しつつ、下品な官能表現も見事に描かれていて最高にドエロい。玩具を使ったプレイでイキまくり、遂にご主人様の牝奴隷へと堕ちる展開には心を掴まれた。
このシリーズは今まで輪姦系の要素が多く私の嗜好から外れる部分もあったのだけど、今回はご主人様による公開調教とSEX Onlyの構成で、他人棒はなく濃密なSEXを最後までたっぷり楽しめた。エイレーネちゃんがご主人様専用の牝奴隷へと変わっていく展開には特に魅力を感じた。
これまでの嗜好と少し異なるところはあるものの、エイレーネちゃんの反応が素直で、身体を開発され切った描写はとてもエロい。
ご主人様に徹底的に開発され、動けない状態で変態器具にイカされ続け、潮を吹きまくるエイレーネちゃんの姿には最高に興奮した。
その後のエロタイツ姿でのラブラブな主従SEX、そしてご主人様専属の牝奴隷へ堕ちる宣言も最高。獣雄の強い支配と女の奉仕、そして妊娠や出産といった幸福で禁断の家庭性活を描く要素が好きな自分にも大満足の一作だった。
次回作ではエイレーネちゃんがご主人様専属の牝奴隷として屋敷に買い取られ、誓いも誇りも忘れて愛と肉欲の営みに沈んでいく展開を期待している。妊娠・ボテ腹・授乳といった展開や、搾乳機でエロ乳を搾られる描写も楽しみ。本当にドエロくて抜ける作品だった。
待ってて良かった
エイレーネさんの堕ちていく姿を何度も読み返してるけど、また新しい堕ち姿がとてもいい。回を重ねるごとに負け姿が似合うようになってきてて、最高だね!
堕ちるエイレーネ様
新刊ですよ!5巻目で、目隠しされたエイレーネ様が連れられた先でのショーが始まりました。でもまだ序章で、このショーは続くようです。あ、個人的にエルフ耳フェチなので、垂れ耳、いいなぁと唸っています。
さて、次回作は悠久のロゼリーナ様か黄昏のエマちゃんかまだ未定のようです。そして、SNSでも報告されていたフィギュア情報も載っています。夏コミではロゼリーナ様の見本が出ていましたが、細部まで作りこまれており、すごく良い感じです。最後に、うさぎなごむ先生の健康と創作活動(というかエッチな創作も含めて)を祈っておきます。
待っておりました。
Hなお姉さんキャラが堕ちていく展開、やっぱり最高ですね。続編が楽しみです!