2025年4月4日発売、サークル「三食ねるね」制作の「性処理学園」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
本学園に定められた特殊な校則
それは性的な奉仕を学ぶことを前提とした校則だ。性処理学園では、成人の学生が健全な学園生活を送れるように、女子学生は性的な奉仕を提供することが求められる。オムニバス形式で10人の登場人物の物語を描く。
〜登場人物紹介〜
・大塚夏樹(おおつか なつき) 大学2年。ポニーテールのテニス部。頼み事は断れない性格で、周囲の窮地を救おうと頑張る。
・目黒麻衣(めぐろ まい) 大学2年。黒髪ロングの美人。男子からの人気は高いが、深いコンプレックスを抱えている。
・千駄木京子(せんだぎ きょうこ) 大学1年。未経験ながら一生懸命に学ぶ眼鏡の図書委員。性についての才能があるのではと周囲がささやく。
・渋谷愛羅(しぶや あいら) 大学2年。自分から関係を築くタイプの黒髪美人。軽い気持ちで関わるが…?
・神田莉緒(かんだ りお) 大学2年。無口でスマホをいじる黒マスクの女性。基本は沈黙だが、求められれば応える。
・上野春香(うえの はるか) 大学2年。SNS好きのインフルエンサー。話題性のために、関係性の配信を試みる。
・神楽坂玲子(かぐらざか れいこ) 大学3年。クールで容姿端麗。追究するタイプで、相手の気持ちや状況を深く見つめる。
・東雲真美(しののめ まみ) 大学1年。母性が強く、先輩からの頼みに応える場面が増える。
・森下奈々子(もりした ななこ) 大学2年。初めての経験に戸惑う陰キャ寄りの女子。
・大崎理沙(おおさき りさ) 大学3年。野球部のマネージャーとして部員たちをサポートする。
新規描き下ろし16P「電車内の緊張」を収録。電車内で高まる緊張感と関係性の変化を、複数の視点で描くエピソード。物語のクライマックスでは三者の関係性が試される展開に。
全103P
・本文101P
・表紙1P
・あとがき1P
作者 三食ねるね
Twitter(現X) @sansyokunerune



同人誌の感想
僕は怒っています。そして近々犯罪者になるかも知れない。
なんだこの作品は。ふざけてる。
・サンプル画像の選出が良くない
サンプルは購入の基準として非常に重要なのに、(表紙と概要を除くと)明確に本番シーンが確認できる画像が2枚しかない。これでは「性交して成功とか言って、本番シーンは少ないのか?」と余計な不安を抱いてしまう。実際にはちゃんと全員の本番シーンがあり、2回戦や乱交に発展することもあったのに、心配する必要はなかった。もう少し安心させてほしい。
・隠された副題
圧縮ファイルを解凍すると「~女子生徒達の生ハメ活動~」という、欲望を刺激する副題が出てきた。なぜこんな刺激的な副題を隠しているのか、全く理解できない。書くだけで購入者が増えそうなのに。
・プライバシーの侵害
性処理が当たり前の世界観で、表紙の子は黒髪ロングの巨乳(作中では小さい判定らしいが、見た目には十分大きい)で、クールな態度を保ちながらも要望には応えてくれる。そのギャップがたまらなく、僕の癖を見透かされたような気分になる。
・魅力的なキャラ多過ぎ
各キャラに8ページ(一人だけ10ページ)しかないのに、その中でキャラの個性や魅力が全面に出ている。エロいシーンもばっちり含まれていて、他キャラの話に顔を出すたびにさらに興奮が増していく。理事長やテニス部先輩もほんの少し登場するだけで、十分にエロさを醸し出している。もう「この子たちの学園生活をもっと見たい」という欲求が止まらなくなる。
・不当な評価
FANZAに対する怒り。なぜ星が5個までしか付けられないのか?どう考えても星6以上の神作品なのに。
あとがきで作者が「シリーズとして展開していく」と言っているが、同人界隈ではそう宣言して続編を出さないこともある。もしそうなったら、僕は作者の自宅を特定して「続きを描いてください」と迫るかもしれない。そうならないように、絶対に続きを出してほしい。お願いします。
最高!次回作がとても楽しみ
エッチなことが当たり前の世界、いいですよねぇ。男子の性処理をすることが校則で定められている学校で、生徒達もそれを理解して入っているから、誰一人嫌々やってないのがまた素晴らしい。ノリノリな子や初心な子、色々いるけど、共通してエッチにはオープンで、どの子のエピソードを読んでも学園内では当たり前のことなんだと認識させられるような興奮があります。次回作もぜひ楽しみにしています!
あまり期待していなかったんだけど、処女も2人いて
女の子たちがノリノリで性処理してくれる。しかも結構キスや密着体位もあるイチャイチャ感がとても良かった。
あまり期待していなかったんだけど、処女も2人いて(2人目は明言されてないけど陰キャちゃんも多分そうだよね)、処女厨としては嬉しいかぎり。破瓜表現はないけど、はじめてっぽい雰囲気があって楽しめました。