2024年12月13日発売、サークル「とるだ屋」制作の「アニメ版「ゴムをつけてといいましたよね…#1」」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
FANZA同人でDL数9万超えの大人気作が、ついに完全アニメ化!原作はろうかさんの『ゴムをつけてといいましたよね…』をベースに、映像でしか味わえない濃密な官能をお届けします。
第一話の見どころは、扉を開けるとむちむちボディのななみが立っているシーンから。無表情でクールな彼女は、華奢な手つきで抜群のボディを強調させつつ、静かな声で誘いを投げかけてきます。「はぁ…わかりました。私が射精させてあげますから、さっさと出してください」手コキと濃厚なフェラで快楽を引き出し、ドピュドピュとおもらし射精を繰り返します。
「まだまだ元気…ここ使っていいですよ…でも挿れちゃダメです…パンツにこするだけ…」と囁くななみ。パンツ越しにこすられるうちに我慢の限界が来て、生挿入と中出しへと突入していきます。「最低ですね…」と言われても欲望は止まらず、むれむれの脇や髪、胸を使ってドクドクと射精は暴発。うっかり大事なスマホに精子がかかってしまい…?
迫力満点のデカ乳アニメを、存分に堪能してください。
原作紹介:ろうかさんの原作『ゴムをつけてといいましたよね…』はこちら。
サークル紹介:人気の原作を次々とアニメ化する「とるだ屋」です。今後も話題作をどんどんアニメ化していくので、ファン登録をお願いします!



同人誌の感想
限られた時間でも前戯から本番までじっくり楽しめる
約15分ほどの尺に、手コキ、フェラ、素股、挿入、腋コキ、髪コキといったさまざまなシチュエーションがぎゅっと詰まっています。ただ、テンポは速く感じません。唯一の注意点として、#1と#2というタイトルになっていますが、前編・後編のような扱いで、両方の購入を前提に作られています。
やる気のない感じが癖になる
やる気がない感じなのに、なぜかすごく積極的というギャップが癖になる原作のアニメ化作品。今回はゆずはちみつさんが声を務めていて、イメージにもかなり合っていて良かったと思います。ダウナー寄りで可愛らしい女の子っぽい声が絵とマッチしていました時々怒っている時の圧も伝わってきました。最初の作品と比べると、ぬるぬると動くのは同じで良かったですが、原作に寄せているせいか本番の描写は控えめです。そのかわりに、髪や脇コキで抜くシーンなど、あまり見ない演出が見られます。続きが早く見たいですね!