僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。4

僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。4 コミック

2025年5月26日発売、サークル「September」制作の「僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。4」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。4
僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。4
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同人誌の説明

作品紹介

僕は妻を寝取られ、失った。

悲しみと悔しさを抱え、愛していた妻の動画でマスターベーションをする毎日。もう一度、かすみに会いたい。それだけが今の願い。

ある日、僕は奇跡的に妻を見つけるが、間男に呼び止められ、妻の気持ちは既に僕にはないことを知る。ショックを受けつつも間男に要求をする。「今度は生でお前たちのセックスを見せてくれよ」と…

僕がのぞいていることを妻は知らぬまま、自宅で行われる妻と間男の性行為。間男にしっかりと調教され、メスにされた妻は、悦び、感じ、絶頂する。やがて僕と妻の目が合い、あることに気づく…

今回のぞくのは、《妻の本当の姿》。

『僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。』シリーズの続編。

収録内容

モノクロ本編44ページ、おまけカラーイラスト4ページ、全52ページ

発行元

サークル September
制作 三九

同人誌の詳細情報

配信開始日2025/05/26 00:00
作品形式コミック
ページ数52ページ
シリーズ僕は妻が寝取られ何度もイかされる姿を見続けた。
題材オリジナル
ファイル容量275.62MB
利用期限無期限
タグ人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 男性向け 成人向け 盗撮・のぞき 中出し 浮気 おっぱい お尻・ヒップ 独占 寝取らせ 旧作

同人誌の感想

  1. 伊藤直

    総集編のオマケを読むと

    総集編のオマケ「彼氏ができたから」を併せて読んで、作家の独特なスタイルを改めて感じた。NTR作品では珍しいテーマ、ココロとカラダの関係に踏み込んでいて興味深い。かすみの気持ちがあえて描かれないことで、読者に自由な解釈の余地を与えているのが面白いね。続編や過去エピソードにも期待大!

  2. 山田太郎

    僕は妻が寝取られる場面を見続けた

    作者は何を伝えたかったのか。快楽に落ちる妻なのか、それとも夫の変態性なのか。最後にこの展開を持ってくる意味を、読者としてどう受け止めればいいのか。私には読み解けなかった。それが残念だ。胸くそ悪さだけが心に残る。復縁したら神作だったのかもしれない。

  3. 佐之一郎

    鬱から哀しさに

    少し前から絵柄が変わって、癖が強くなった。その分、猥雑さが真髄だ。歯を見せて舌を出す絵は卑猥だ。

    最後は夫に見られながら、妻がガンギマリのままイキながら、夫への謝罪を口にする。

    妻も夫もお互い変態だと分かっているのなら、開ける道はないのかなと思ってしまう。

    変えられない自分の性癖が夫を傷つけると分かって、別れを切り出す妻も切ない。

  4. はるか はるか

    シリーズの中では一番の出来

    今回の作品、どうしても一番と感じたのは、これまで目立ちすぎていた間男が、今回はモブに徹してくれたから。

    彼が勝手に話を進めたり、周囲を巻き込んで一人芝居をしていた前作までの展開が、本当に邪魔だったんだ。本作ではそいつが大人しくしていてくれたおかげで、かなりスッキリと楽しめた。

    ただ、今作は総集編の追加エピソードだからか、間男の暴れっぷりで矛盾が生じている部分もある。ヒロインが初めから間男と関係を持っていて、実際にはNTRと言えなかったのに、今さら「でも、ヒロインは主人公も好きだった」なんて主張をされても、ちょっと困っちゃう。

    この作者は、過去作の「人妻もみほぐし」でも同じように間男の一人芝居を入れていたけど、その癖はやっぱりどうかと思うんだ。美少女ならともかく、ムサイおっさんの一人芝居で楽しむ読者がいるのだろうか? 時には、間男への肩入れが強すぎて、逆に彼が寝取られないように配慮しているようにも思える。

    正直、ヒロインを執着する間男のほうが寝取られる側に向いているはずなのに。

    でも、だからといって「間男にも悲しい過去が〜」みたいな続編は望んでない。最後に間男の過去を描いて、他所の奥さんを寝取る意味がなかったって話は、やっぱりズッコけたし。

    今後もナンバリングが続くみたいだけど、同じような展開は二度と見たくはないな。

  5. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    最終巻ですか?

    3と4を比べてみると、4はちょっと雑な感じがしたよね。3から4の間に期間が空いたのかな?エロ同人なのにエロさがあまり伝わってこなかったし、イヤラシさも感じられなかった。

  6. アオマル アオマル

    とにかく絵が素晴らしい

    絵の上手さは本当に目を引くレベルだと思います。ストーリーは、男がマゾに目覚めるというよくあるパターンかもしれないけど、それなりに楽しめました。かすみは正直言ってひどいキャラだけど、もしifルートで主人公とかすみが全然幸せにならない展開があったら、かなり面白いかも。そんなシリアスな展開も見てみたいな。とにかくイラストが素晴らしいので、今後に期待して星3をつけました!

  7. ミルクセゐき ミルクセゐき

    変態度は不倫相手が一番低い

    悲しい終わり方だけど、夫、妻、そして間男の3人がそれぞれ満足しているのも一種のウィンウィンな関係じゃないかなと思ったり。全体的にすごく魅力的なストーリーだったし、イラストの妻がめちゃくちゃ綺麗で可愛かったのが印象的だった。

  8. Kujira

    まさか続きが出るとは

    3作目で終わりかと思ってたから、続きが見れて嬉しい。よかったけど、もう少し絡みが多いとさらに嬉しいかな。

    それと、この作者さんの描く女の子はほんとに可愛いので、いつかNTRなしのイチャラブ作品も見てみたいな。現状はNTR系しかないよね? とはいえ、どんな系統でも次の作品も楽しみにしてる。

  9. chinta chinta

    望んだ展開ではなく少々残念

    絵柄が本当にどストライクで4作品とも即買いしてますが、
    このエンドは救いが無さすぎて本当に鬱になりそう

    お互いが変態だと自覚したのなら、張り切って見せつけマゾ生活なんて展開が個人的にはよかったです。

    NTR作品とかってフィクションであればあるほど興奮するんだよなぁ。

  10. みやこ

    エロいけど、相変わらずの胸糞でした

    まさかの続編って感じでしたが、やっぱりかすみはエロかったですね。旦那が自己嫌悪に陥っているのは、ちょっと無理があるように思いました。彼が悪かったというより、最初からかすみに裏切られていたんじゃないかと。
    かすみはセックス中に旦那の存在を感じることで興奮する変わり者のようで、結婚も快楽のためのスパイスだったのかもしれませんね。最後の言葉もそれに対するものに感じました。
    NTRっていうテーマで、結局裏切ることになるのは分かるけど、旦那が頑張っているのに、かすみはノリノリで浮気してしまっていて、常に罪悪感を感じていない様子がなんとも残念でした。それがすごく身勝手に見えてしまうんですよね。刺さる人もいると思いますが、個人的には旦那が可哀想すぎて、その部分が惜しいです。
    それに、間男は態度こそバカにしているけれど、払うものは払うと言っていたので、ちょっとだけマシに見えてしまったのも複雑なところでしたね。

  11. かず かず

    主人公視点の心情

    今回は3のその後の話でしたね。
    妻のかすみが戻らなくなって1年。
    かすみが間男の元に行ってしまったのは自分にも落ち度があったのか、後悔と自責の念に駆られながらも、今も自宅で彼女を待ちながら間男に抱かれる妻の動画で1人慰める日々。

    NTRとしては寝取られた後の後日談って作品内でサラッと触れて終わることが多いように思うので、その後が出るのは珍しい印象を受け、とても良かったです。
    個人的にはエロよりも主人公の心情がメインという感じがしましたね。
    終わり方的にも今作はこれで終わりかなとは思いますが、期待するならかすみ視点の話や、2辺りで語られた結婚式の前日などの人生の転機のタイミングでの間男とのエピソードでしょうか。
    これ以上は難しいかもしれませんが、ハマると色々なところが気になってしまうので、少し期待しています。

    強いて言うなら、かすみさんがやや超乳になりつつあるのが気になりますね。服装の印象もあって、垂れて見えるのがちょっと残念。

    あとは不満というより願望になりますが、かすみが間男を呼んでいてかなり沼っている様子なので、謝罪などせずにむしろ大好きな間男の子供でも妊娠して、当人にとって本当の幸せを掴んでいる状態を見せつけられたら、さらに脳が破壊されるかなと。やっぱりボテ腹のかすみさんが見たかったなぁ。
    まあでも、間男はかすみが来るなら性処理相手としては良い女だし拒まないでしょうが、他にも女がいそうですね。
    妊娠して面倒くさくなって捨てられるのも見てみたいなぁなんて思います。

    三九先生、素晴らしいシリーズをありがとうございました!今後の活動も楽しみにしています。

  12. いろすえ いろすえ

    唯一無二の作風

    これで完結なのかはわかりませんが、綺麗に纏まっていて最高です。シリーズ全体を通して、妻の描写が秀逸で、どことなく儚げで淡い感じがよく伝わってきました。それは今作の表紙にもよく表れていて、今回のが一番好きです。

    この作風というか作画は、唯一無二だと思います。色の濃淡、彩度や明度の使い方が実に巧みで、芸術的ですらあると感じました。モノクロだからこそ出せる味には感嘆しました。

    個人的には、内容はエッグいですが、読後感は不思議と良いです。シリーズを通じても今作が一番でした(妻の表情が特に良いですね)。

  13. 中島純

    妻への不快感が解消された

    最初は最悪の女という印象で幕を下ろすのかと思っていましたが、思いがけず夫婦の愛情の強さを再確認させられる話だったとは予想外です。
    もちろん、元鞘に戻るような都合のいい展開ではありませんが、二人の間には確かに愛と幸福な生活があったことを思い出させられ、埋めがたい断絶を認めつつ別れを選ぶそんな結末がしっとりと描かれています。
    もちろん、間男と妻の性交という要素はありますが、夫の視点には美しい妻しか映らず、いやらしさは薄めです。間男は終わりを迎える夫婦をつなげるだけの舞台装置に過ぎません。歪んだ性的嗜好を抱えた夫婦にとって、この別れは必然だったのでしょう。巻末のイラスト群は、幸福だった頃の思い出を思い出させて、切なさをさらに深めます。