2025年11月26日発売、サークル「舞影」制作の「先輩のために、抱かれます。」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
読書部には二人の生徒がいる。部長の二年生・村井健治と、ちょっと厳しめのクール系一年生・浅田悠里。二人は交際中で、なんだか穏やかに毎日を過ごしていた。ところが、ある日、悠里の胸を矯正下着で隠していたことが学校中にバレてしまう。これがきっかけで、ちょっと危険な三年生・赤木龍雅からセックスに誘われることに。悠里は村井を喜ばせるために、寝取らせプレイを提案する。村井は性欲に負けてOKし、悠里と赤木のセックスを目撃することになるが…それだけじゃ終わらない展開に村井は唖然とすることに!
男と女の激しい絡み。寝取らせプレイを受け入れてしまった村井の過ちとは…!
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※寝取らせ、寝取られ要素を含んでいます。表紙1ページ+本編70ページの合計71ページです。
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同人誌の感想
寝取り好きとしては、ちょっとだけ残念
行為のところだけは、とても興奮しました。
・彼氏持ちの娘とやる
・濡れにくいと思ってたけど濡れた
・デカチン堕ち
等々
寝取りと背徳感が好きなので、全体的に好きなシチュエーションでした。
意図していないのに、すごい締めつけで相手をイかすところが一番好きです。
ただ、惜しいのは
寝取り役がヤリチンの不良先輩って設定は、個人的にはどうしてもマイナスに感じちゃうのが悔しいです。
寝取り役に感情移入できたら、最高の作品になったのに。
彼氏の名前を終始間違えるのと、最後に電話を切るときのバカにした発言が、なおさら引っかかりました。
やっぱり私は寝取りは好きだけど、寝取られは好きじゃないから、という違いなのかな。
最後の彼女の心情の変化の場面も、胸が痛くなるけどそこで萎えてしまうのが欠点かな。
寝取られ要素としてはいい味を出しているんだけどね。
あんなに先輩のことが好きって、堂々と告白したのに。
1回(正しくは3回)やっただけで、すぐ彼氏を切るのはクソ女に見えるから嫌なのかもしれません。
まあ、彼氏君が寝取られ好きというのにも共感できないんだけどね。
正直、ギャップが好きで、この関係は結構好きなシチュエーション。クールなのにたまにデレるところが良かった。寝取られというより、ジェラシーを感じてSEXするのも好きなんだけどと思ったり。
てか、隠れてオナニーしてるのを知ってるなら、襲いにいけよ!と思いました。度胸ないか。
続きは、さらに寝取られに落ちていくなら、あんまり見たくない。ここで終わってほしい。
前作も、1話までは良かったんですが、2話3話で相手がひどすぎて、結局バッドエンドで1話が読みたくなくなるくらいトラウマになりました
絵は好みです。ただ、バッドエンドは見たくない。
背徳感も好きだけど純愛も好きで、自分の困った性癖だなって思います。自分の性癖が妬ましい!
寝取られ好きであればこういうのを何度読んでも受け入れられないんですよね。
やっぱり寝取りと寝取られは似ているけど、違うジャンルだと思う。
文句なしにエロい!
久々に先生の作品を拝見できて嬉しいです。ネトラセのジャンルには正直馴染みが薄いのですが、丁寧に作り込まれた性描写は物語の雰囲気や心情に寄り添い、濃厚でありながら鮮烈な印象を受けました。
限られたページ数の中でも、雰囲気にマッチしたネトラセエロを惜しみなく詰め込んだ逸品だと感じます。デビューからの作品を重ねるごとに、力強さと濃厚なエロさが深まっているのを感じます。これからの活躍も楽しみにしています。素晴らしい作品をありがとうございました。
表紙は本当に魅力的、でも
まず最初に言いたいのは、表紙が本当に綺麗で、すごく惹かれました。もちろんNTRだと分かっていたのに、それでも、このヒロインの可愛さには抗えませんでした。あなたの過去作でも似たようなヒロインは多かったけど、今回の子はその中でも一番可愛いと思って、つい買ってしまいました。特に、普段の姿とエッチの時のギャップが大きくて、そこがまたすごく良かったです。
でも、このストーリーは本当に馬鹿らしすぎて、正直、目を覆いたくなるレベルでした。こんなに可愛くて、エロくて魅力的なヒロインを、こういうジャンルの中で使うのは、本当にもったいないと思います。
それに、NTR/BSSの桿役って、毎回決まって横柄で不快なタイプばかりで、そのせいで作品のエロさをちゃんと楽しめなくなってしまいます。私はただ、純粋にエロを楽しみたいだけなんです。だから、そういう不快な要素が少しでも減ってくれたら嬉しいです。
あなたの作品の8割以上がNTR/BSSなのは分かっています。だからこそ、その割合を半分くらいにしてくれたら嬉しいです。そうすれば、もっといろんなジャンルの作品が見られて嬉しいです。私のように好みが違う読者も、気持ちよく楽しめると思います。
あなたの絵柄が本当に好きです。でも、こういうジャンルがあまり得意ではない読者もいます。だから、あなたの絵柄が他のジャンルでも活かされるところをもっと見たいです。
彼女をAV女優扱いする最低男
彼女の提案だったとしても、選択を彼女に委ねるのはなし。女遊びが派手なヤリチンより、自分のテクに自信があるのかと疑問に思う。根拠のない自惚れと彼女を道具のように扱った結果、手遅れになる。彼女への愛が軽い分、彼へのザマァ感もあって後味は結構いい。正直、前の三部作よりこのジャンルの方が自分にはしっくりきた。)
THE寝取らせ!
誰もが羨むようなむっちり美少女を寝取らせてしまう展開が見事です。実はむっつりドスケベな一面も魅力的。ベッドがギシギシと軋む音に合わせて喘ぐ描写も抜群。ボリュームはたっぷりなのに、細部まで丁寧に描き込まれていて、読み応えは抜群。最後まで一気に楽しめて、抜けるのもおすすめです。
寝取らせ好きにとっては文句なしの神作
タイトルにも書いた通り、完璧と言えるほどの傑作でした。寝取らせマゾが欲しがる描写がぎっしり詰まっていて、本当に凄い!具体的な場面を挙げると、キスを解禁するシーンは臨場感満点で、読みながらすっかり引き込まれてしまいましたw
ただ、一つだけ個人的な懸念があります。というのも、もし続編があったとしても、ここから寝取られにはいかないでほしいなと。これだけ完璧な寝取らせ本だったので、もし続きを描いたときに最終的に「これって寝取られだよね?」になってしまったら、ちょっと悲しいなと思ってしまう。寝取らせとして本当に素晴らしかったので、そこだけが気がかりです。
ただ、作者の過去作を見ていると、寝取らせとして完結するのは難しいのかもしれないですね。全ての作品を読んでいるわけではないので憶測ですが、少し不安に思っています
続編希望
少しずつ堕ちていく感じがすごく良かったです。この先がどうなるのか、めっちゃ気になります!最後も「続くのか!?」って思わせる終わり方だったので、ぜひ続編を期待しています。よろしくお願いします!
テンプレ要素を押さえた構成の美しさが光る
彼氏が欲に負けて貸し出してという定番の流れだが、冒頭の関係性紹介から貸し出すまでの展開は濃すぎず程よく、スムーズに読めた。ヒロインが強気な姿勢を崩さないまま堕ちていくのもとても良い。冒頭からの結末もきれいにつながっており、構成の美しさを感じた。総じて教科書のような部分もあるが、作者の味もしっかり出ており、刺さる人にはしっかり刺さる作品だと思う。
非常によい寝取らせ
彼氏が見てないときに誘惑に負ける姿には、すごくそそられました。まだギリギリの範囲かなと思うので、続きがあるならもっとガッツリ寝取られてほしいです。
シリーズ化希望。
美影先生の作品は、じわじわと快感に溺れていく演出の集大成とも言えますね。エッチシーンと男の感情描写が絶妙にバランスよく配置されていて、没入感が半端ないです。
彼女の感情描写は薄めですが、行為を通してしっかり伝わってくるところが素晴らしい。特に、「これはもう手遅れだな」って感じる瞬間が目に浮かびます!
彼女の仕草から滲み出る感情が、かなり強く響いてきます。
それで、パッツンパッツンの胸を持つ彼女の寝取らせが最高です。エッチシーンのボリュームもたっぷりで、実用性も高いので、ぜひチェックしてほしいです。
それに、悠里ちゃんが本当に魅力的なので、また寝取らせてほしいというよりは、寝取られてほしいですね!
とにかく丁寧
丁寧な伏線の張り方、村井君の心理描写、そして行為の描写が織りなすことで、興奮が2倍、3倍にも膨れ上がっている感じです。ラスト付近の怒涛の伏線回収には、思わず脳が破壊されました。ありがとう!
それから、村井君の心理描写に感情移入しすぎて、読み終えた後は体が震えて止まりませんでした。悠里が寝取られている可能性もありますが、まだ演技の可能性も微レ存続編、めちゃくちゃ期待しています!
弱々女の子
ヒロインは、口ではいろいろ言ってるけど、身体の反応がそれ以上に豊かで、とても魅力的でした。
一読の価値あり
エロいシーンはしっかり作り込まれていてよかった。個人的に印象に残ったのは、彼女が主人公と向き合う場面の対比。寝取らせ前と寝取らせ後で、ここまで彼女の感情(表情)と主人公への言葉が変わってしまうのかっていうのが、本当に精神的にきつかったです。間男とのキスの場面も、主人公に一途だった彼女が間男へ心変わりしていく序章ともとれる描写で、脳が破壊されました。作者さんの構成力の高さには感服。終わり方が続きが気になるタイプで、次もぜひ読みたいです。
寝取らせの醍醐味
最初に、この作品はヒロインが間男に心移りする「寝取られる寝取らせ」として素晴らしい作品だったよ。
主人公とは違う快楽に揺れ動くヒロイン。そのことで間男との距離感が一気に縮まる感じがして、たった一度の出来事で態度まで変わっていくのが印象的だった。
しっかりと愛し合う主人公とヒロインの描写があるからこそ、見えてくる「決定的な違い」があって、余計に心に響く。
こういった「寝取られる寝取らせ」の醍醐味が詰まっていて、とても満足感があったよ。
この作品を生み出してくれた作者の方に、心から感謝したい。