2025年11月17日発売、サークル「紀山ハル」制作の「バリキャリ母さんがDQNに寝取られた延長戦」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
※サンプルは画質を落としています。
※本作は『バリキャリ母さんがDQNに寝取られた』シリーズの続編です。
※続編ではありますが、ストーリーの進行よりもヒロインと竿役の絡みをメインに描いているため、『延長戦』と呼んでいます。
※エッチなシーンが中心の構成なので、前作を知らなくても楽しめますが、読んでいた方がさらに楽しめるかも。
全59ページ (表紙+あらすじ+本編56P+あとがき)



同人誌の感想
いつも通りのエロが好きです。
いつも通りのエロさなんだけど、これもいいところがあるから問題なし。いろいろ要望はあるけど、描き手のテンションが上がらないときもあるだろうから、ここは別のアプローチでいく。ヒロインの職業は看護師、キャビンアテンダント、婦人警官などを想定。帰宅時に制服のままで帰ることはほとんどないそうだけど、話の都合で適当に作ってもらえればいいかな。制服モノのエロ、見たいな。今回の作品も含めて、無責任に妊娠させる展開も見てみたい。腹ボテ姿を見たいわけではない。妊娠してしまって困ったヒロインが、中絶の同意書を偽造させるようなクズな男に書かせて、こっそり堕胎するそれをネタに脅されて、さらに関係を迫られる。妊娠と堕胎の最悪の悪循環に陥り、身体の方が先に崩れていくようなBAD ENDみたいな展開も見たい。こういうの、描きたいと思う?あくまで勝手な希望・妄想です。次回作、熱烈に待ってます。
シリーズのファンにはおすすめ
やっぱりこのヒロインは魅力的だよね。内容は新鮮味がないけれど、キャラが好きなら楽しめると思う。これまでのシリーズでハマらなかった人には推奨できないけど、キャラが好きな人にはぜひ手に取ってほしい。
韓国からのファンです
韓国からのファンです。Tamagou先生と並んで、唯一愛読しているモノクロ漫画のひとつです。
普通の漫画には、安易に落ちたり、快楽に走りすぎる展開が多い気がします。そういうのは三流っぽくて、あまり惹かれません。どうしようもない状況や圧力を描くことでリアリティが増すのは理解できますが、同じパターンが続くと飽きてしまいます。
Baricare 1から読み始めており、今回の新作も発売と同時に購入しました。ただ、一つの大きなパターン(脅迫的な前提から不承不承の関係へ進む展開)が固定化されていて、そろそろマンネリを感じます。展開の転換、リフレッシュが必要ではないでしょうか。
例えばハイダの友人との関係を新しい形で描く、別の人物との絡みを入れるなど、違うパターンを取り入れることで、作品の空気を一度換えるべきだと思います。
由香里孕め!
由香里を妊娠させたいという強い願望が切々と伝わってくるね。灰田もその気持ちを後押ししている感じがして、物語に引き込まれる。ぜひ、彼女の妊娠を実現させてほしいと思わせる力強さがある。
もう一絡みが
個人的にはもう一絡みが観たかったな
ラストに違う体位、やっぱり正常位あたりで濃厚なシーンがあって、由香里が中出しを拒まずに素直に受け入れるみたいな感じの一絡みからの最終シーンそんな展開を勝手に想像してたから、ちょっと残念な気持ちが残っちゃった。理想の形ってやつだったんだよね。
エロさ慣れしてきたのか、少し物足りなかった
乳房嬲りや執拗なバック攻めなど、カラミの場面の緻密な描写は相変わらず素晴らしく、筆遣いも安定感があって良い。だけど、悪ガキが美熟女を襲うっていう背徳的な設定を続けて見てきたせいか、少し刺激に慣れてしまったようで、感動が薄れてしまった。もっといやらしさを求めてしまう。例えば、マスクをつけたままで悪ガキたちの前で襲ったり、悪ガキのボスに献上してその場面を見たり、仲間内で回したりするようなもっと刺激的で背徳的なシーンが欲しいなという気持ちが強くなった。
もっと欲しくなっちゃいますね
たとえ前作の流れを知らなくても、この濃厚な描写にはつい興奮を抑えきれません。中出しされて絶頂に堕ちる、俯瞰のシーンは最高でした。最後はにっかつロマンポルノの文芸作品的な終わり方になってるけど、その余韻を味わいつつ、あの後の抗えない「屈服」ももっと描いてほしいな、って感じです。ながえスタイルの「女をその気にさせる力づくの和姦6」で戸川なみさんが阿部ちゃんに「あなたの方がいい!」と心の底から叫ばされるような「完堕ち」をぜひ描いてほしい。勝手に更なる完結篇を期待してしまいます。なんとか「バリキャリ」も「DQN教師」も「完全屈服」というバッドエンドのカタルシスで、高まった興奮を昇華してほしいなと、紀山先生には一読者としてお願いする次第です!
NTR感は少ないが本作品だけでも楽しめます。
シリーズのファンです。3作で一区切りでしたが、続編として4作目がリリースされました。
今作はヒロインの息子と間男が通う学校が舞台。シチュエーションも多く、間男がヒロインである母親のプライドを嘲りながら快楽を与え続け、時に脅しながら堕としていく過程が、絵柄や作風を含めて楽しめます。
バリキャリのエリート母が嫌がりながら快楽に染まっていく姿が良いです。前3作を読んでいなくても読み切り感があって気にならないかもしれません。
もちろん、全部読んでいる方が、性的な快楽を知らなかったヒロインが体をしっかり開発され堕ちていく感じが良いですね。
ただ、作者様の作風で仕方ないかもしれませんが、NTR感よりも脅迫感の方が強いかもしれません。
快楽を必死に耐えながら結局イカされるパターンが多いので、NTRモノとしてはもっと身も心も堕ちて母より雌を優先する、快楽を受け入れただらしない雌の姿が見たいと思っています。
今回は、いつも飲めていなかった精子を腟内射精させないために飲んでかつ吸い出す描写が良かったです。この辺でフェラや精飲が苦にならなくなったと自覚するような描写があれば、個人的にはさらに楽しめましたね。
続編もこのパターンならいろいろ作れそうなので、バリキャリらしく街中での露出羞恥プレイや、スカートの丈が短くなる描写、また間男好みの髪型にしてしまうみたいなのも見たいです。
最後は【完結編】または【完堕ち編】が出ることを期待したいおすすめの作品です。
久しぶりのバリキャリ母さんシリーズ。由香里のエロさと進化
久しぶりのバリキャリ母さんシリーズ。由香里がエロ可愛すぎる。
氷室京華シリーズ3作を越えて再び放たれる本シリーズの予告がアナウンスされたとき、それだけで興奮で頭が沸騰しそうになった。
木山氏はまだ画力発展途上の作家だ。その軌跡は初期作品と比べても顕著だ。そうでありながら、構図や女体のライン描画、蕩けた表情の描き方など、いずれをとっても強烈なこだわりを感じる。エロい絵柄への希求という点では、そうそう並ぶ者がないのではないかと思う。
そして、木山氏の頭の中にある理想に、画力がどんどん追いついてきている。以前、別の感想でも書いたことだが、バリキャリ母さんの1と2では、由香里の顔つきが幼さを残し、童女にすら見えるような怪しさのある絵があった。それが払底され、きちんとした仕事と生活を積み上げてきた人妻であることを説得力を持って語りかけてくるような、本作の絵柄の美しさと愛らしさはどうだろう。
こういう人妻だからいいのだ。気の強さ、理知、常識そういうものを十全に備えた人妻が、セックスという動物的行為でドロドロに溶かされてしまうからこそエロい。
木山氏の画力の進歩はまことに著しい。本作では、中出しをもはや拒否する言葉すら出せなくなり、射精を受け止めた瞬間の表情が素晴らしい。さらに、乳首への灰田の手技を呆けたように無抵抗に受けているときの顔、理性が崩壊することを察して涙ながらに停止を懇願するときの泣き顔、いずれも見事だ。夫以外の男に体を開くことで、自分が耐えきれないほどの可愛さが際立つ。
氷室京華の頃からちらりと見せていた、色香と理知を併せ持つ大人の女性が、ヒトのメスとして崩れてしまう瞬間の可愛らしさを描く木山氏の手法は、今回さらに白眉を極めた感がある。それが本作で最大の進化として感じられる。しかし、まだ途上だろう。これから先も、木山氏はもっともっと、さらにエロい女を描き続けるのだろう。
人妻ものが好きなら、まず一読をおすすめしたい。ストーリーやキャラ造形もいいが、この人の描くものはただひたすらに「絵がいい」のだ。目撃してほしい。
最高️
前作から一年半以上この時を待っていた。やはり素晴らしいの一言。熟女、ネトラレではピカ一の作品だと思う。一枚目や三枚目くらいだったかな?部下に説明する姿も胸や股間のあたりがエロくていいし、教室の中で裸になり股を開いているシーンもかなりエロい。あと、その時の表情がいい。キリッとした最初と脱いだ後のギャップもたまらない。
個人的な希望を勝手に書かせてもらえば、乳首をいじるシーンはよくあるものの、胸を揉むシーンがあまりないので、もっと入れてほしかった。予告で、抵抗するもついにゆかりは、となっていたから、いよいよ陥落して求めるようになってしまうのかとすごく期待したが、結局そうはならなかった。
教室でも、出された後も行為が続く展開があってほしかったが、ホテルに連れていかれ、引き続きされてしまうシーンが一枚くらいあると個人的には尚良かったと思う。勝手な希望をダラダラ書いてスミマセン。氷室先生もすごく良かったけど、やはりゆかりがナンバーワン。最高だ️️新作での新たなヒロインもものすごく期待してしまうが、いつかまたバリキャリ5を見られる時が来ると期待したい。ながえスタイルあたりで映像化もされるといいなぁ。
氷室京華と似たりよったり
展開が氷室京華と似てる部分があったなぁ。
特に最後の部分がちょっと謎だった。
普通に帰ればいいのに、なんでああなったのか。
学校の人たちにバレたのかな?
堕ちているのか?
強気な態度とは裏腹に、嫌々っぽさも乳首をいじられたときのうっとりした表情と対比して、個人的には刺さりました。いろいろ言い訳しつつも、お母さんと舌を絡ませ、竿役の舌を自分からちゅーちゅーしている場面もある。これって堕ちてるってことかな?
たまには
初めて読んだときから、すっかりハマっちゃいました!脅迫が定番って言うけど、こういうゲスな男だけが満足する展開はちょっとつらい時もありますね。結末が早く知りたい!先生が描くヒロインの涙がすごく心に残るんです。完璧に壊れて破滅するのか、それとも最後に救われるのかこの物語から解放されたい気持ちです。
次回も楽しみにしています!ありがとうございました。
髪型で別人に見えるのが気になる
全体としては悪くないんだけど、顔や髪型が変わると別人みたいに見えるのが気になる。1〜3作のビジュアルが特に好みだったかな。エッチシーンのボリュームはあって、すごく良かった。物語の進展は置いといて、ベッドでの濃密な場面をもう少し見せてほしい。バリキャリシリーズ、これからも応援してる。
紀山先生ありがとうございます。
楽しく読ませてもらいました!
次回の新作も楽しみにしています。
バリキャリ母さん最高!
この作品の中で、由香里母さんが本当に好きです。彼女は体は堕ちても心は常にシャキッとしていて、だからこそいつまでも楽しめるキャラなんですよね!
今回の教室シーンでは、息子の目の前での展開に、本人もかなり燃えたんじゃないかな、なんて思っちゃいました。笑
それから、キスシーンがめちゃくちゃエロい!由香里さんは、セックスやフェラよりも、キスのほうが一番屈辱的だってわかっているんでしょうね。
できれば、前作の旅行前に自宅での出来事や、その後家族と合流した時のエピソードも見てみたいです。夫の求めに対して拒否したり、感じなかったりするような展開があれば、さらに妄想が広がりますね。