2025年10月28日発売、サークル「闇に蠢く」制作の「オナホ合宿ドスケベインタビュー・ふけいさんかん!」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
引っ込み思案で内気な少女、醒井理衣(さめがい・りい)。親友・玲(れい)と一緒に、毎日普通の生活を送っていたある日、急に一年生の不思議な合宿に巻き込まれちゃう!
それから理衣は、過去にいたずらを繰り返していたハメ撮りマニアの元・義父とともに、どんどんその深みにはまっていくことに…。
「やっぱ生身の娘を弄るスリルたまんねえなあ!」
「次は成長記録、一緒に振り返りしとくか!」
この流れは理衣だけに留まらず、親友・玲にも波及しちゃう。
「最終的に俺の思い通りになったんだから、これは和姦だろ!」
「ああ…私達、みんな一緒に下品なことで盛り上がってる…」
「クソ!こんな風に連続で弄られてると、ママのこと思い出しちまうな!」
「…どうして今、ママのことが頭に浮かぶの…?」
最低の男に翻弄され続ける理衣と玲。彼女たちの周りには、恥辱にまみれたオナホ合宿が待ち受けていた!
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※本作品は催○アプリのある世界線です。本文52P
◆サークル/闇に蠢く(どくろさん)
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同人誌の感想
エロいんだけども
エロい内容ではあるんだけど、元々モブキャラなせいか、合宿のシーンがあまり関係してこない。シリーズものって感じは薄いかもね。
催〇要素が薄いです
私はオナホ合宿シリーズの大ファンで、シリーズは全て追っています。催〇、乱交、合宿による閉鎖性、オナホ化の伝播、NTR各要素が人気になるのも納得です。とはいえ、最近は合宿要素が段々薄れてきている気がしますね(元々、二作目から合宿じゃなかったのでそこは別に気になりませんが)。
それよりも、今回の巻は催〇要素が薄いのが特に気になりました。新キャラ3人(母含む)のうち、催〇無しで2人が堕ちているのはいただけません。しかも、唯一の催〇対象が過去に〇〇済みの元義理の娘という感じが薄い。母親不在のタイミングで押し入っただけなので催〇はあまり関係ありません。ガッカリです。催〇モノに飽きたのなら、オナホ合宿シリーズを取りやめたほうがガッカリする人も少なくて済むのではないでしょうか。催〇モノとしての最新刊と謳うのは無理がある気がします。
また、今回NTR要素がなかったと思うので、アイコンやジャンルにNTRを付けているのは誤りだと思います。修正したほうがいいかと。
巻末が大好き。
今回もばっちり仕上げてくれたようで満足。
本編はいつもどおり胸糞悪いのに、巻末でバランスを取ってくれてるよね。
フィクションだからこそ
現実では絶対にダメなことも、フィクションだからこそ思い切り楽しめるのが魅力。展開もよく練られていて、読後にいい余韻が残る。巻末の締め方のおかげで、読後の印象もきれいにまとまってる。次回作も楽しみにしてます。
おなら良いね
作品に登場してくる女性が、おならを漏らすシーンが随所にあって面白かったです!
表紙の黒髪の女の子のお母さんがおならをしている場面も、思わずドキッとしました。
彼女がもっとエッチなシーンに登場したら、さらに楽しめるんじゃないかなと思いました。
本編内容には一切文句なし
予告・サンプルを見て期待した内容以上のモノを出してくれたので、本編は本当に良かった。ゲスな義父による数年にわたる性的悪戯の記録と比較されながら、今の身体を堪能されるシチュエーションは堪らないモノがあります。
個人的に唯一モヤっとしたのは、後書きの制裁パートがあったこと。いつもなら『催と言う卑劣な手法で愛する娘や妻に手を出したクソ共』に対する制裁なので正当だし、コレ含めて楽しんでいたのですが、今回の一件は香椎家には一切係わりが無いくせに、自分の正義感を振りかざして他人の家庭事情に首を突っ込んで、マフィアの権力使って正義の味方ごっこしている感がして本当に気持ち悪かったです・・・
制裁を行うのが香椎パパではなく理依ちゃんの実の父親だったら、正当性も納得感も出たと思うのでここだけが本当に残念でした。
よっしゃ!!ノルマ達成!!
エロさは当然だけど、ラストの竿役の末路を見るために買ってるところもある。いつも通り、その行為に見合った末路を迎えるから、後腐れなく楽しめる。
もう少し新鮮さが欲しい
最近の作品、毎回新キャラが出てきて、なかなか感情移入しづらいですね。
サキとその母親、椎名先輩の3人の絡みだけでも十分面白そうです。
特にサキと母親の関係を掘り下げた、ハードな展開があったら読みたいです。
椎名先輩にももっと刺激的なシーンを期待したいところ。
現状はちょっとマンネリ気味で、夏コミから2ヶ月以上待って買う作品としては期待が外れたかな。
令和の最高傑作
購入を迷ってる人には、この一冊を強くおすすめする。絶対に買う価値がある。おれは無人島にもこれを持っていくつもりだ。