2025年7月11日発売、サークル「七四鳥」制作の「お隣の由紀ちゃん」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容








同人誌の説明
**あらすじ**
僕はお隣に住む由紀ちゃんにドキドキしっぱなし。
ある日、彼女が家の鍵を忘れて、急遽僕の家にトイレを借りに来ることに!こんなチャンス、滅多にないぞ。
僕は由紀ちゃんと親しくなるために、玄関の鍵をかけて近づいてみた。
**注意**
この物語には「快楽堕ち」はないので、女の子が最後まで嬉しくないストーリーを楽しみたい方にぴったり。
**基本CG:57枚**
**差分合計:78枚**
(テキストなしの差分も含めて、総数156枚!)



同人誌の感想
まぁ良作
カラーで可愛いキャラが登場するストーリーで、内容は快楽堕ちせずにイヤがり続ける王道の展開。特に悪いところはなく、楽しめる作品ではある。だけど、満点をつけるにはちょっとインパクトに欠けるかな。自分は処女を奪われるようなシーンより、その後の脅しで何度も弄ばれる状況が好きなので、一度の行為で終わるのはちょっと物足りなかった。あと、最後のオチがちょっと意味不明で、そのシーンは必要だったのか疑問に思ったりもした。
満点
「女は悦ばない」をテーマにイラストや漫画を描いているサークル。普段からイラストを楽しんでいるので、信頼して購入しましたが、期待通りの作品でした!
ちゃんとストーリーが完結していて、本当に素晴らしい出来です。普段のイラストでも悲壮感や激しさを大切に表現しているのですが、今回も暴れるシーンや背景に入れたシーンがとても響きました。
犯されて喜ぶとか、その男に心を奪われるなんてことはないんですよね。人生の中で最大の汚点で、最悪の経験をするわけですから。無理やりババアのうんこを食わされて、そのババアに恋なんてするわけがない。
こうした変に甘さのないシンプルさがすごく良くて、満点ですね。
求めていたレプだッ....!!
作者さんの作品が本当に好きで、いつも楽しみにしています。即買い決定でした!
この作品の素晴らしいところは、ありがちな展開が一切ないこと。女性側が快感を感じたり、台詞に「」が混じるような気持ち悪いパターンが全くないのが嬉しいです。
レプものを読んでいると、「そうはならんやろ!」とか「途中から喘いでるじゃん!」とモヤモヤすることが多いのですが、この作品にはそんなファンタジー表現が一切なし。ずっと切ない気持ちが続きます。
由紀ちゃんの苦痛がこちらにも伝わってくるようなリアリティがあります。
最初から最後まで嫌がっている、”ガチのレプ”です。普段からこういうのを求めている自分には、本当に最高の作品でした。衝撃的!
全ページにわたって丁寧な線画とフルカラーが使われていて、細かい描写にも好きなポイントがたくさんありますが、言い尽くせません…。
本当に満足できた素晴らしい作品で、感謝です!
これぞ純血派のレプ
CG集と銘打ってるけど、1ページずつ進む漫画のような読み応えがあるね。最近の流行の中で、これほど攻めた作品をフルカラーで出してくれた作者には感謝しかない。
線の細い少女マンガのような可愛らしい絵なのに、内容は超ハード。その導入と展開はオーソドックスだけど、女の子が嫌がる様子を徹底的に描こうとする執念が感じられる。すごい。
締め方も一切救いがない感じがまたたまらない。好きな人には刺さりまくると思うよ。