2018年6月9日発売、サークル「ありすの宝箱」制作の「おいでよ!水龍敬ランド4+5〜スケベな女と男のためのセックスの遊園地〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容



同人誌の説明
誰が言い出したのか、ある日突然この世に生まれた性のテーマパーク、水龍敬ランド!
この遊園地を訪れる客はみんなセックスが大好き。男も女も、気兼ねなく好きな相手と楽しめる。肉欲の赴くままに性を貪れるような、楽しくエッチなアトラクションが盛りだくさん!
学園のアイドルたちも本性をさらけ出して、盛り上がる。下半身で繋がる青春と絆がある?
日本の歴史や伝統にちなんだアトラクションの数々に、一夜限りのセックスに思いを寄せる少年と、水龍敬ランドは毎日が快楽のミステリー!
安全で、自由で、背徳的で、不埒で、下品なセックスを思いっきり堪能できる。そんな夢のテーマパーク、貴方も行ってみませんか?
この作品には、2016年8月14日発行の同人誌「おいでよ!水龍敬ランド the4thDay」全40ページ、および2016年12月31日発行の同人誌「おいでよ!水龍敬ランド the5thDay」全40ページの内容が収録されています。
さらに、DL用に新規で描き下ろしたパッケージイラストも収録。漫画パートはJPG・PDF両バージョンを同梱。



同人誌の感想
エロイぞ水龍敬ランド
性のテーマパークの看板に偽りなし。正しくエロのテーマパーク「水龍敬ランド」。the4thDayの方では、同じ学校のクラスメイトの委員長やアイドルと水龍敬ランドに行き、普段の姿とかけ離れたドエロっぷりを見せる展開になり、the5thDayの方では少年と謎の巫女との和をテーマとした水龍敬ランドの様子が見られる。各ヒロインごとの魅力にメロメロにされました。
4+5に感じた特別な思い入れ
このシリーズはオムニバス形式ってことで、キャラクターひとりひとりに深く入り込むより、物語全体の雰囲気やランドという舞台そのものを味わうことに重きを置いているなと感じていました。しかし、今回収録されているエピソードを読み比べてみると、むしろ各ヒロインの魅力にメロメロにされました。もちろん他のエピソードにもそれぞれの魅力はありますが、この4+5は特別な思い入れのある作品集だと思います。