退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話

退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話 コミック

2026年9月18日発売、サークル「亀次郎屋さん」制作の「退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話
退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話
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退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話
退廃妻2 退廃系人妻を家賃代わりにコキ使える話

同人誌の説明

「私が管理人さんのお宅にお邪魔するの、来月からは無くなると思うので…」

人と目を合わせず、挨拶をしても無視。家から出ることもほとんどない、まるでこの世の全てがどうでもいいかのような退廃的な雰囲気を漂わせる人妻、衣崎。

家賃代わりに彼女をコキ使わせてもらっていたあなたは、突然告げられたその言葉によって、ただの管理人と隣人という平凡な関係に戻ることになってしまう。

1人で悶々とするあなたは、ある日、衣崎が夫と海水浴に出かけるのを見つけてしまう。彼女を忘れようと必死になるも、抑えていた欲望が暴走を始めてしまい…?

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/09/18 00:00
作者かめたろ
作品形式コミック
ページ数65ページ
シリーズ退廃妻
題材オリジナル
ファイル容量68.56MB
利用期限無期限
タグ人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ パイズリ おっぱい お尻・ヒップ シリーズもの 男性向け 成人向け ダウナー

同人誌の感想

  1. 松本尚也

    奥さん、凄いです!

    奥さん、ほんとに凄いですね。
    無気力なのに、しっかりと快楽を感じて受け入れている姿が印象的です!
    これから彼女が感情を取り戻し、もっと素敵な時間を過ごしていくのかが楽しみでたまりません(笑)
    早く続きが見たい!

  2. にゃんこ にゃんこ

    見つかりそうになると、生理現象MAX描写

    旦那さんに見つかりそうになるシーンがあります。実際の生理現象で人体が興奮することがありますが、それがちゃんと再現されていて素敵な作品です。

    血液が充血して膨張する様子や、他のオスに取られまいとする感じがリアルに描かれていて、思わず引き込まれます。作者に感謝ですね!

  3. shin

    前作に続き最高

    やっていることは不倫で、道を進むことで誰も幸せにならないと分かっているけれど、衣崎さんがまんざらでもない様子が見えると、つい心が温かくなる。

    衣崎さんの旦那は、どうもモラハラ気味で、別れた方が彼女のためになるかもしれないけれど…

    夏、ボロアパート、汗だく。この三つが揃うと、かつての怠惰な夏の日々の中に、まだ見ぬ未来への希望が蘇ってくる。

  4. 中平一樹 中平一樹

    構図がとにかくエロい

    前作以上にプレイの勢いが増して、何度でも楽しめる作品です。シチュエーションや体位が下半身に直撃してヤバいくらい。だからこそ、イき顔をもっとエロく鮮明に描いてくれると、満足感が倍増する気がします。次回作も購入したいです。

  5. momotaro

    とても良かった

    今回の続編は前作よりもさらに良かった!
    特に衣崎さんと主人公の関係が、一気に縮まるのではなく少しずつ近づいていく様子がすごく良かった。
    セックスシーン以外の場面でも、衣崎さんが主人公を求める姿にはドキドキした。
    また、表紙の衣崎さんの黒水着が本当に素敵だった。
    個人的なハイライトはセックス後のお風呂シーン。あれだけで十分満足できる。
    今年のベスト5に入る、素晴らしい作品だった!
    これからも心を少しずつ開いていく衣崎さんに期待したい。

  6. hiyoko hiyoko

    最高過ぎる

    無表情だけど、しっかり感じまくってるところが最高です。旦那には申し訳ないけど、完全に寝取られて管理人の女になってほしいな。

  7. 日野優太 日野優太

    無表情系かと思いきや

    二人の表情と反応がとてもいい。
    人妻の肉感もそそられる。

    前作からの関係性の変化もいいスパイスになる。
    前作と合わせて楽しむのがベスト。

  8. スープ

    めちゃくちゃエロい!!

    潤い肌にボインなおっぱいがたまらなくエロい!それに大量の汗も相まって、めちゃくちゃセクシーな衣崎さんに一瞬で虜になりました。普段は無表情で淡白なSEXなのに…夫を追っ払った後の管理人さんが暴走モードに入って、激しいプレイになったのは凄まじく興奮しました!何よりも衣崎さんがとろけた表情で悶えてる姿が抜群のエロさで、夢中になってました!これからも体調には気をつけて頑張ってください!応援してますッ!!!

  9. 松尾智之

    無表情だけど無感情じゃない。

    前作に続いて見どころたっぷりの作品になってました。自分からは誘わないと言いながら、服装と振る舞いが誘ってくる。これに勝てる男はいないですね。

    無表情に見えるけど、性に溺れているときの恍惚とした表情が垣間見えて、非常にエロい。事後のお風呂のシーンも大好き。えっちな場面とは関係ない場所でお互い裸になり、背中を夫以外の男に預けているなんて興奮します。

    次回作もありそうな雰囲気で、すごく楽しみです。

  10. うび

    何考えてるか分からないところが良い。そして相変わらずエロい。

    旦那が再就職してしまったせいで家賃代わりに衣崎さんを抱けなくなった主人公。彼女へのムラムラが限界を超え、ついに強硬手段に出る。謝りながらも腰を打ち付けている。パイズリ、フェラ、激しい腰振り、無我夢中で彼女を貪る主人公と、表情を変えずひたすら中出しされる衣崎さんがめちゃくちゃエロい。自分からやめるとは言ってない。あなたが私を求めるのなら、要求を飲みます。でも自分から求める理由はない。全ては主人公次第。最後に良いシャンプーを買っておいてと言う彼女の心の内が分からないけど、そこがまた面白く引き込まれます。二人の関係がどうなるか非常に気になるので、続編を期待します。

  11. 鈴木二郎

    期待通りでした

    相変わらずエッチな絵と描写で、とても良かったです!
    衣崎さんのエロボディを今回も存分に楽しめました。

    序盤から中盤にかけて、主人公のフラストレーションが溜まっていく展開も良かったですね。
    今後、二人の気持ちがどう変化していくのか…それが楽しみです。

    あとは、前作に続いて2回連続で家の中だったので、次は温泉旅館やホテルなどでしっぽり楽しむシチュエーションや、逆に背徳感を感じる状況での展開も見てみたいですね。

    個人的には唯一惜しかったのは、パイズリフェラ後に大きなコマで衣崎さんが顔射されているシーンが見たかったなってことです。(無表情キャラに思いっきり顔射するのが好きなんです)
    バキューム顔もエッチだったんですが、精液をぶっかけられている顔だったらもっと最高だったなと思います。
    前作からフェラ後は口内射精のみだったので、なおさらそう感じました。(もちろん口内射精も大好きですが)

    続編も作者さんがやるみたいなので、今から冬までが待ち遠しいです。

  12. 岩立沙穂

    またまた見ていたいです

    二人の関係をもっともっと見ていたいです。前回もですが、今回も衣崎さんから大谷さんへのアクションがある度にめっちゃ燃えます!続編が楽しみです。

  13. 清水

    全部!

    もう本当にありがとう!
    衣崎さんがエロすぎて、感謝の言葉しか出てこない!!

  14. 孔明 孔明

    全ての言動が魅力的な衣崎さんが今作も健在。

    続編制作の発表からSNSでの進捗を楽しみにしていました。キャミソールやワンピース、シンプルな黒ビキニ、ときには薄手のカーディガンなど、地味目だけどどこか魅力的な服装がシリーズを通しての魅力ですね。管理人が衣崎さんを”衣崎さん”と呼ぶ一方で、旦那さんは”幸”と呼ぶことで、普段の夫婦生活が垣間見え、管理人と衣崎さんの関係の禁忌さが際立ちます。さらに、管理人の衣崎さんへの所有欲を引き立てるセリフ回しや演出が光っていました。
    別れ際に手を軽く撫でるように去る様子も、衣崎さんのミステリアスな魅力を引き立てています。特に印象的だったのは激しい動きで水着から乳首が覗くシーンで、思わず目が釘付けに。着衣パイズリの描写も素晴らしく、欲望が溢れた瞬間がたまりませんでした。
    上着を脱ぐシーンは、思わず目を奪われ、最後の孕ませピストンは本当に最高でした。ラストの入浴シーンでは、表情とは裏腹に密着する姿が印象的で、その後の含みある発言で衣崎さんらしさが存分に発揮されていました。
    大満足でしたが、イク瞬間の表情が目線込みで見えるシーンもあれば、さらに良かったかも。勝手に今作が最終回かと思っていましたが、続編制作の知らせに感激しています。また秋、冬の衣崎さんを心待ちにしています︎

  15. こっちゃん こっちゃん

    契約は共犯に昇華され

    退廃妻のシリーズ第2弾。今作は家賃代わりの契約セックスが彼女の口から終わるところから始まります。旦那さんが働き始め、契約の必要がなくなったのは喜ばしいはずなのに、主人公の心には彼女の存在がどんどん大きくなり、もどかしさが前半の軸となっています。彼女は相変わらず無口で自分の話はあまり語りませんが、前作と同じく言葉より行動で雄弁に語るタイプ。海水浴からの帰り、旦那を置いて主人公を訪ねる彼女の場面にその象徴を見ることができます。海からの帰り道、艶っぽさに我慢できず彼が襲いかかりますが、彼女は拒絶せず、夫が主人公を訪ねてきたときには彼女が語る言い訳を主人公に復唱させるという形で主人公を庇ってくれます。語らない態度はそのまま、契約として続けていたセックスはいつしか主人公を庇う不倫の共犯者の形へと昇華され、言葉以上に雄弁に語る彼女の魅力が前作を上回るほど鮮明になっています。展開の巧みさには文句のつけようがなく、迷いなく星5つをつけます。

  16. にしやん

    とにかく視覚的に楽しめる。筆舌に尽くし難いほど最高の時間だった。

    前作から亀次郎屋を知り、それ以来全作品を手に入れています。
    今作はさらに過激さが増していて、とても楽しめました。
    次作も楽しみにしています!