2022年1月1日発売、サークル「カマボコ工房」制作の「乱姦合宿 サークルでハメられた少女たち」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容





同人誌の説明
大学生活が始まった潤。彼が憧れの先輩と同じサークルに入ったことで、期待に胸を膨らませていた。ところが、そこで目にしたのは、一緒にいるはずの先輩の信じられない姿だった。乱交する先輩を目撃してしまった潤は、動揺する。大切な先輩がこんなふうに汚されるなんて、耐えられない。思い悩んだ末に、潤は身代わりになってしまうことを決意するが…。彼の運命はどこへ向かうのか。物語は、表紙裏表紙3ページ、さらに本文は70ページにわたって展開される。想像を超える刺激と禁断の世界が待っている。



同人誌の感想
エロい
ヤリサーの合宿で憧れの先輩と過ごすボーイッシュで日焼けしたJDの物語。ヤリチン野郎たちに翻弄されながら、最後には先輩と一緒に快楽にどっぷり浸かる展開がたまらない。
堕ちていくまでが良い
ヤリサーの先輩を救うために、主人公が自ら身をささげる姿が印象に残る。繰り返される行為の中で次第に快楽に溺れていくが、”先輩のため”に必死に耐えようとする。でも、堕ちきった先輩から与えられたはずの口実によって、ついにその理性が崩れ去る。その流れや高い描写力が本当に見事。ムッチムチの肉体もあって、大満足な作品だった。
肉、汗、汁、熱。語感を刺激する欲の塊のような作品です。
高校の頃の憧れの先輩・桃香と同じ大学に進んだ潤。
同じテニサーに入り、5月の連休の新歓合宿に参加しますが、夜、桃香が乱交している現場を目撃してしまう。
眼前の光景が信じられない潤は、桃香がテニサーの先輩に何かされたからだと思い、自分たちに二度と近づかないでほしいと懇願する。するとテニサーの代表から、合宿中、潤が桃香の代わりをしろと提案され、受け入れる。
潤はボリューミーで鍛えられた、強気なのにウブな体を丹念に弄り回され、合宿の5日目には生でヤられ、憧れの桃香の前で中出しされる。
桃香が実はただの淫乱で、サークルに入ったことで覚醒しただけだったことや、生中出しの気持ち良さを知った潤は、桃香と同じことを共有できた悦びも手伝い、桃香と同じくセックスの沼にはまっていく・・・。
代表の男のみが顔が描かれ、それがいかにも顔は笑っているけど品性下劣な男感が表現されていて、とてもよかったです。
タイトルにもしましたが、むさぼりたくなるような肉体、流れる汗、ほとばしる熱が本当に素晴らしく、かなり実用的な作品だと思います。
5月の新歓合宿、ということでいわゆるゴールデンウィーク中であろうと思うのですが、それならこれは何日間の出来事なのだろうと思ってよくよく読んでみました。
1日目は桃香の夜に乱交し、潤が身代わりセックスを開始。
2日目は潤が練習中にケツ揉まれ、夜はフェラックス。そこから続けて3日目の朝、夜、4日目の朝、夜と文字通り朝となく夜となく潤が貪られつくしてきたことがわかります。
そして最後のセックスシーンで「合宿最終日」と書かれており、前段の潤がナマハメされ先輩が淫乱と知ったシーン(夜)との連続性がわかりづらいのですが、よく見ると2人とも「合宿最終日」のシーンではテニスウェアを着ており、練習後にセックスしていることがわかりました。つまり、最後のセックスは5日目の夜だということがわかりました。
5泊6日の日程で新歓合宿をしているのもすごいし、最後の日に着てコスプレセックスというのが燃えます。
ボーイッシュでムチムチな女の子の魅力を再認識
このサークルが描く女の子は、年齢設定を問わずエロさがしっかりあって、すごく良いですね。今作は成長したムチムチ系の女子だけが登場しますが、体の描き方がとてもぐっときます。
そして今作の展開は、先輩を助けるために身代わりになろうと頑張り、快楽墜ちへと導かれる展開が本当に良いですね。
こうして快楽に目覚めてくれると、結末がどうであれ、本人たちは幸せそうにしているのを見るのが安心できます。さらに、最初はイヤそうだったのがノリノリになるギャップも個人的にはたまらないポイント。そんなところを楽しめたのもよかったです!
シチュエーションが良い
ストーリーのシチュエーションにはかなり興奮しました。キャラクターも魅力的で、他の作品も見てみたくなりました。
腕引っ張っておっぱい寄せているとこが好き
サンプルを見てからすごく魅かれました。堕ちていく姿が美しくて、なにより切れ長な目が好き。セックスを重ねるたびに揺れるおっぱいは、何回でも見返したくなる。
いつもお世話になってます。
この作者の作品には外れがありません。個人的にはいつも笑ってしまいます。次回作も楽しみにしています。できればまたメスガキ系をお願いします。