2026年9月1日発売、サークル「パイレーツキャット」制作の「勝ったら何でもシてアゲる」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
昼間、急いで会議に向かう主人公は、路上でギャル2人組にぶつかってしまう。「キモい」と暴言を吐かれ、思わず悔しい気持ちに。
散々な一日の愚痴を夜に上司に聞いてもらっていたら、「いい所につれてってやる」と、コンカフェに連れて行かれることに。
しかし、その店で出迎えてくれたのは――自分を罵ってきたあのギャルたちだった。
昼間のことなどすっかり忘れ、挑発混じりにショット対決を持ちかけてくる彼女たち。
「勝ったら、なんでもしてあげる(はーと)」
ナメきった挑発に主人公は立ち上がる。溜まりに溜まった日頃のストレスを胸に、サラリーマンの意地を賭けた限界突破の勝負が始まる!
ショット対決の先に待ち受けるのは、一体どんな展開なのか―――。



同人誌の感想
ギャルたちはセクシーだけど、もうちょっと「分からせ」要素が欲しかった。
この作者の作品は絵が魅力的で、表紙のギャルキャラがとてもセクシー。ずっと気になってたけど、個人的には強い男性が女性を支配するタイプの作品が好きなのよね。
あらすじから男受けの和姦っぽい内容かなと思って、ちょっと避けてたの。でも今回、生意気なギャルに対して、ゲームに勝った男が「分からせる」って設定があったので、期待して購入したんだ。
だけど、実際には「分からせ」要素が意外と薄くて、友達やコミカルな描写が目立ってしまって。
飲み勝負に勝った男に好意を持ったギャルが積極的に抱かれ、逆レみたいに男が搾られる描写が強かったから、私の好みではなくてちょっと残念だったな。
ギャルのビジュアルは最高だし、Hシーンのクオリティも高かったけど、自分にはちょっと興奮しきれなかったかな。
私はもっと強い男が、女性を支配して徹底的に屈服させる作品が好きなので、ギャルたちをゲームに勝って素直に従わせて、性の対象として堕とす内容を期待してた分、少し落胆。
物語の冒頭にはキャバクラでエロ可愛いバニーたちを見て目を輝かせるおじさんたちも描かれていて、その描写からやれるんじゃないかと思っただけに余計に残念だった。
眼鏡キャラよりも、あのキモおじさんの誰かが主人公で、ギャルたちをもっとネチッこく分からせて、心底堕とすシーンがあれば最高だったのに。
最後に、ご主人様に愛人として飼われるギャルたちが、幸せを噛みしめてるエンドだったら大満足だったな。
とはいえ絵のクオリティは本当に高かったから、内容は好みじゃなかったけど星3です。今後、男の獣欲が女性を蹂躙する作品も楽しみにしてる!
制服モノなのに何故途中で脱ぐのか
絵がとてつもなく綺麗で女の子が可愛い。作者さんは3Pを描くとき、片方の子は途中で服を脱ぎます。何かこだわりがあるのかな?(ヤリベヤもハメゴトもそうだった)制服などのコスプレモノはその衣装が好きで、それを着てエッチしているところを見るのが好きだから買っていると思うんだけど、スカートを脱がれてしまうと損した気分になる。あと話の展開的にはしょうがない部分もあるけど、泥沼状態から始まりずっとあえぎ顔だったのは残念だった。
ギャル最高!
後輩思いのおもしろ上司、いいですね。作者の言うとおり、お酒を飲んでいる女の子にはどこかエロさを感じます。見た目も性格も違うギャル2人の好きなものがちんこなのは最高です。ギャルに責められギャルを責める主人公のナイトが羨ましい。定点もエロくて、ギャルたちがエッチしているときの表情がめちゃくちゃエロくて好きです。今作では制服を着ていたミルクちゃんとココアちゃんですが、この2人がまた違う衣装で着衣えっちしている場面も読みたいです。そんな2人が本当に好きになりました。これからも作品を楽しみにしています!