2016年12月27日発売、サークル「がらくた少女」制作の「ラストフルフラワーズ 透明な彼女は、夜に咲く花。」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
4ページ分追加しました!(20017/12/27)
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橘早苗は教室で目立たない存在…いわゆる地味子。
とある出来事から、同じクラスメートの久我は、ある『マンション』へ誘われる。
そこはヤリ場だった。
早苗のような女と複数の男たちが集まって乱交が行われていた。
早苗は目隠しをされながらも、その口元にはどこか楽しげな笑みが浮かび、
久我の目の前で大きな胸をさらけ出され、さらに性器が晒された。
そして、容赦なく男根が彼女を貫き、部屋には学校の教室では想像もできないほどの甘い喘ぎ声が響き渡る。
久我はただ、その光景に勃起し、見つめ続けることしかできなかった…。



同人誌の感想
面白い
絵が良いし、ストーリーも楽しめる。消しゴムが刻み海苔で面白い!
同級生を盗撮してネットに上げる子が、クラスメイトに誘われていく展開が気になる…。
家に居場所がない娘が、ヤリ部屋の住人になってるのが面白いww 盗撮魔を見学会に招待するなんてwwww
次号ではさらに住人が増えるらしいから、続きが楽しみで仕方ないwwww
ハード
目の前でクラスメートの女性が乱れるハードな乱交を楽しめました。複雑な家庭環境があって、キャラ設定もしっかりしているのが良い。
割と良いドラマだったが
登場人物全員がちょっと壊れてて、それが良かった。でもエロさはどうかな、個人的には微妙。
最後のシーン、盗撮男が得をする展開には違和感が残る。正直、気絶している子に…という描写にはしっくり来ない。
自分としては、本物の狂気を見せられて、それまでの自分がいかにオママゴトだったのかが分かる、眼鏡っ子からしてもいいと言われたのに、異様な空気にのまれて勃たない。その姿を見て眼鏡っ子が「要らないわ」と部屋から放り出す、みたいな筋の方が良かった。
乱交が刹那的な快楽に溺れているだけなのか、破滅へ走る自覚があるのかで、カタルシスは全く変わる。だから、狂いイキしているヒロインの心情モノローグを入れて対比を作ってほしかった。
パパの愛情があると、娘が壊れていく時の残酷さが増す。そこも少しもったいない。
とはいえ、狙いは伝わってきたし、好感は持てた。
ハードな乱交描写が濃厚
夜のヤリ場で目隠ししながら乱れまくる様子が本当に刺激的。巨乳ボディとスケベ顔のギャップに思わず興奮してしまう。
乱交もの
家の中で居場所のない女の子が男たちと乱交する様子がとてもセクシーだった。
シリーズはいくつか出てるけど、単体でも十分楽しめたのが良かった。
シリーズ物
盗撮していた男性を乱交に誘う話。
物語は早苗の境遇を含めて胸糞悪い展開。
セックスシーンは、序盤は目隠しプレイなのが残念。
アヤウサ > エロ。
シナリオは素晴らしいけど、危うさよりもエロがもっと強調されてほしかった。続きが面白くなりそうな展開は良いんだけど、私的にはちょっと好みに合わないタッチだったかな。
彼女の居場所
「LUSTFULBERRY」シリーズにリンクしているストーリーで、まさにその世界観を受け継いでいます。ヒロインの山之内桐子がちょっと顔を出すのもファンには嬉しいポイントですね。
今作のヒロインは控えめで、ちょっと地味な存在。この裏には彼女なりの事情があって、男たちとの乱交に意味を見出す悲しい一面も持っています。それでも、普段は地味な彼女がひょんなことから一変し、超淫乱に変貌していく様子は、一種の興奮を呼びます。
シリーズの中でも数少ない展開
桐子ちゃんと関わる前に調教されていた女の子が、家庭不和で居場所をなくし、売春部屋で暮らすようになる。久我くんと出会い、ラストフルフラワーズの物語が動き出す。地味だが巨乳という特徴は三糸シド氏の作品らしく、魅力的。終盤では桐子ちゃんがモニター越しに登場し、物語に新たな展開をもたらす。