2026年7月25日発売、サークル「裏通り」制作の「おじぴの赤ちゃん産んであげるっ」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
基本CG57枚、985ページのボリュームで、画像サイズは1920×1020!
◆あらすじ
少子高齢化で、マッチングアプリを通じて勝手に相手が決まり、出産を希望する女性が支援を受けられる世界が舞台。おじさん(おじぴ)がギャルと子作りをすることに!最初は逃げようとするけど、強い意志のギャルに押されて精子提供者になる羽目に。子作りを通じて惹かれ合い、最後には妊娠までいっちゃう。
作品は、主人公とヒロインがひたすら子作りを繰り返すシンプルな内容だから、気楽に楽しめるよ!
様々な表情の差分が用意されていて、動きもたっぷり。じっくり読んでみてね。
◆登場人物
・トコロザキ辰郎
主人公。面倒ごとを嫌い、日々淡々と過ごす普通のおじさん。突如現れるギャルに迫られて、まさかの精子提供。
・芽愛里(めあり)
恋愛経験豊富なギャルで、本作のヒロイン。子供を使うことに渇望を持ち、主人公の家に居候中。
◆プレイ内容
・膣内射精
・正常位
・騎乗位
・後背位
・フェラチオ
・パイズリ
・クンニ
・手マン
・ボテ腹セックス
※テーマ上、膣外での射精は描写されていません。
※完成版は黒線修正済み。
※ほとんどのシーンに断面描写がありますので、苦手な方は注意してね。
著者 通 @toru_engawa



同人誌の感想
待望の新作を読んで感じた満足感
数年ぶりの新作、販売開始と同時に購入しました。キャラの立ち絵はもちろん、背景の描写もすべて丁寧に描かれていて、他の作家さんの作品と比べても作りの丁寧さが際立っていると感じました。プレイ時のキャラの表情やストーリーも魅力的で、読後の満足感は価格以上でした。妊娠時の描写やボテ腹セックスも丁寧に多く描かれており、このジャンルが好きな自分にはとても満足できました。次回もこのジャンルの作品を作られるなら、ボテ腹セックスだけでなく、出産描写や産後のセックスなども描いてほしいです。初投稿でここに書くべきか迷いましたが、裏通りさんの作品のファンです。絵のタッチとジャンルがとても好みで、いつも最新作の情報をチェックしています。陰ながら創作活動を応援しています。
真の純愛もの
この作家さんの最初の作品(遺伝子レベル〜)が同人エロ作品の中で一番好きだったので、新作を見られて本当に嬉しい。実用性を語る話ではないけど、少し突飛な設定を土台に、じっくりと繊細に男女の揺るぎない愛を築いていく、これぞ純愛モノって展開が自分には刺さります。本作でもその魅力は健在で、しかもページ数は約1000ページ近くとボリュームたっぷり。真の純愛志向の人にはおすすめだけど、読むには覚悟がいるかもしれません。前作からかなり時間が空いたのも納得です。男性は30〜40代くらいの設定に見え、対して女性はティーンという、タイトル通りに積極的に接してくるのが男に都合のいい設定なのではと気になっていましたが、作中の複合的な状況から説得力ある説明がありました。男の人のキャラは好みで、そういう作品はいいんだけど、逆にパートナーシップを望まなかった理由が物語的には不明瞭だったかもしれません。もしかすると、ただの臆病さだったのかも。唯一の不満は、出産する直前で話が終わってしまう点です。作者の考えかもしれませんが、生殖を伴う愛情で動く純愛は、新たな命が世界に生まれる場面までが一区切りなのかなと個人的には思います。それでも相変わらずいい作品なので、これからもこの方向性で創作を続けてくれると嬉しいです。
完璧だ....
おじとギャルのあまあま純愛ストーリーが900ページ以上という超極厚で描かれます。
ページ数からわかるように、かなりの回数エッチしているため、実用性はバッチリです。
また、ギャルがなぜ出産しようと思ったのか等のストーリーも繰り広げられます。
歴代作品から少しだけ絵柄のタッチが変わったように感じましたが、
私は今作のほうがさらに好みでした。
さらに、膣内射精のシーンも、子宮口に押し当てて中に注ぐ描写がありますが、
子宮内部に注がれるのではなく、子宮の入り口に精子がぶつかり、あまり中には入らないという
ちょっとリアル寄りの描写が多くなっています。
個人的には、こちらも子宮を溺れさせているようで興奮したのでアリです。
色々書きましたが、おじとギャルのイチャラブが好きな人にはオススメだと断言できます!
久しぶりにお好みの作品でした
個人的に排卵から出産までの過程をしっかり描いている作品が好きなんだけど、なかなか見つからないんですよね。それでも、今回探してくれてありがとう!
1000ページ越えの漫画だけど、全体のストーリーがしっかりしてて、ハッピーエンドが最高でした。気持ちよく読み進められたよ!