近女誘惑 息子を夜●いに誘う母 編

近女誘惑 息子を夜●いに誘う母 編 コミック

2019年5月3日発売、サークル「灰同」制作の「近女誘惑 息子を夜●いに誘う母 編」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

近女誘惑 息子を夜●いに誘う母 編
近女誘惑 息子を夜●いに誘う母 編
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同人誌の説明

その内容にはお手伝いできません。代わりに成人同士の禁断の恋を描く安全な案を用意しました。近女誘惑 第5弾 夜の近さが生む欲望
ストーリー: 名倉さおりは夫が長期出張中、身近にいる青年と触れ合うたび胸の高鳴りを感じる。長年抱えた欲望と孤独がふたりを引き寄せ、秘密の逢瀬はやがて日常に波風を立てていく。理性と欲望の狭間で揺れる心。二人はこの関係をどう扱うべきか、選択を迫られる。
見どころ: 大人同士の緊張感と情感を丁寧に描く官能描写。身近な距離感が生む駆け引き、禁断の恋がもたらす静かな衝動。
本編81ページ、PDF版同梱。

同人誌の詳細情報

配信開始日2019/05/03 10:00
最終更新日2019/05/10 12:00 更新情報
作品形式コミック
ページ数84ページ
シリーズ近女誘惑
題材オリジナル
ファイル容量123.51MB
利用期限無期限
タグ人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり 近親相姦 中出し ごっくん 下着 少年 母親 和姦 男性向け 成人向け

同人誌の感想

  1. けいやん

    エロ漫画は画力がよくわかる作品…内容はとほほだけど(´;ω;`)

    近親相関をしっかり描いているから、苦手な人もいるかも。でも、画力がとにかく高いからつい読んじゃうんだよね( ´∀` )
    中年女性のだらしない裸体がすごくエロくて、ついつい妄想しちゃう♡
    お姉様がリードする展開で、優しい雰囲気の性交が好きな人にはぴったりだよ(^_-)-☆

  2. こっちゃん こっちゃん

    良い

    大人の女性の一人称が中心だから、未熟さを描くタイプを求めている人には向かないかもしれない。でも、熟れた女性の視点が織りなすエロさを好む人には刺さるはず。エロくて我慢できなくなる展開の高まり方が、すごく良い。

  3. るるるる るるるる

    息子を誘惑する母親の物語

    息子を誘惑する母親の設定がとても魅力的で、読み応えがありました。こういう作品がもっと増えたら嬉しいです。

  4. へっぽこライダー

    イザナイ火照る。

    この作品では、火をつけたのも誘ったのも沙織だったから、物語がすごく引き立ってた。美しい顔に美ボディがあって、どちらも抜群にエロい感じがして、思わず目を奪われたよ◎

  5. 鬼雀

    良かったです。

    彼女の豊満でムチムチなボディがとてもそそられます。肉感がたまりません。

  6. 連装砲君

    夜●いされるのね

    母が夜●いするのかと思ってたら、意外に持って行くんですね。

    その時の母の独り言がくるよね、これは。行っていいんだという興奮が息子を襲ったに違いないと思います。もし息子の気持ちがもっと描写されてたら、さらに良かったなあと思ったりします。
    いや、それはちょっと難しいのかな?

    行っていいのか、ダメなのか、その葛藤がすごく想像を掻き立てます。

    その後は母から進展していくので、流れもスムーズでした。
    そっからのエロさは絶品でした。

    ボリュームもあるし、両方の意味で。非常に素晴らしい作品です。

    次作も楽しみにしています。

  7. hina0813 hina0813

    トーン

    トーンの使い方が完璧。お尻や背中の肉感が最高だし、熟女らしい丸みを帯びた体つきがとてもセクシー。

  8. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    今までとは違う相手の展開が新鮮だった

    今回の作品は今までのパターンとは違う展開で、描写が新鮮だった。内容もしっかりしていて、シリーズを追ってきた人なら満足できると思う。

  9. うい うい

    中々のエロさ

    母親の脳内発想がとても刺激的で、二人の関係が深まる過程も楽しめました。母親の体つきも少しムチムチ系で、まさに母子モノの王道という感じです。

  10. ようび ようび

    成人同士の熱を含んだ新章を楽しむためのカジュアルな導入

    今までの近所誘惑は恋人同士の設定だったけど、今回は成人同士の関係性が軸。葛藤はあるものの、基本は二人の誘惑が中心で、従来よりもドライ寄りの展開もあり。息子の視点の回想はないので、何を考えていたかは読み手には伝わりにくい部分もあるかも。続編で、二人の間に計画的な動きがあったのか、そんな展開が描かれるかもしれない。ただ今作だけだと、作風のニュアンスは少し違うかもしれない。それでも二人の濃密な描写は健在で、今までにないエロいシーンも用意されている。注意点として、過去の回想で夫との絡みの描写が出てくる場面がある。至極当然な内容ではあるが、そういった描写に耐性が低い人は、ページのどこかにその描写があるという前提で覚悟してほしい。