2025年6月22日発売、サークル「オニチク屋!」制作の「愛と平和の魔法少女ローゼリーフ〜孕ませ監禁レ●プなんかに絶対負けない!〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
■あらすじ
父親が病気になり、毎日神社でお祈りをする心優しき桃葉。
そんなある日、自称「愛と平和の精霊」が彼女に話しかけてきて、魔法の力で闇人をしばいて父親を治してくれると言う。
魔法で変身した桃葉は、胸が小さくなり、ノリノリで冒険の旅へ。
しかし、無垢な少女を鬼畜な男たちが放っておくはずもなく……
笑いあり、涙ありの冒険活劇!
物語は意外な方向へ進展していく…?
■システム
ADV寄りのRPG。
戦闘バランスはとても簡単で、詰まることはまずないよ。
タイミングよくカウンターを決めて、闇人をしばき倒そう!
■セールスポイント1(エロ絵)
ボテ腹エロ同人で有名な黒糖ニッケ先生が一年以上関わって、たっぷりのエロCGを描いてくれたよ!
前作「オニチクエスト」の売上を使って、神絵師に描いてもらった本作は、かなり貴重だと思う!
■セールスポイント2(エロテキスト)
生粋の凌○オタクの作者が、気合入れて大量のエロテキストを執筆!
過去作のレビューで「情がない」と言われたけど、今回もその容赦のなさは継続中。ただし、凌○を「あったこと」にもできるから安心して!
陰惨な凌○をギャグで中和する試みとして、実験作とも言える。
知り合いがプレイしたら、読後感が良かったと言われた謎のゲーム。
ハードな凌○ゲーなのに、どういうわけか不思議と読後感がイイ!
ぜひ、一度プレイしてみて!



同人誌の感想
割引されてたので
買いましたが、とてつもなく治安の悪い場所すぎて、ここは本当に日本か?って思っちゃいました。作者が言う通り、陵辱シーンはかなり鬼畜で、ほかはギャグ要素が多め。寒暖差で風邪をひきそうでしたが、総じて面白かったです。最後は色々と怒涛の展開が次々と降ってきて、どうしてそんなに治安が悪いのかも分かるようになっています。
ギャグとシリアスを大幅に反復横跳びしてるゲーム
完全ギャグ時空かと思いきや、ふとした瞬間にかなり練り込まれた設定が垣間見え、時にはぐっと来る展開も。戦闘は最初は冗長に感じたけれど、終盤は手応えのある熱い展開で、尾を引く良作でした。エンドロールまでネタが散りばめられていて面白い。エンドロールの後にタイトルに戻る場面でもう一度グッと来ます。
程よく味わえる魔法少女のボテと出産
黒糖ニッケさんのイラストが映えた作品で、ボテと出産、さらには複数プレイや動物たちとの絡みも絶妙に表現されています。ただの妊娠・出産の話ではなく、クライマックスでは物語の深い設定も楽しめて、ラストにかけて熱い気持ちになりました。意外にも心に残る余韻があり、魅力的な作品だと感じました。