2025年3月2日発売、サークル「てぃらみすたると」制作の「女余り村の淫習2 〜女は快楽に浸り子種を搾り孕む畑であれという田舎の教え〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
前作と同じ時間軸で、栄太の幼馴染、夏奈の視点から描かれるお勤めの物語。
————————————————————
ある村では、村の存続のための風習としてお勤めが行われていた。
夏奈は幼馴染の栄太より早く成人を迎え、母親の秋子に村のお勤めについて教えられることに。
女のお勤めは、村で決まった相手と子作りをすること。成人の日の相手は、村一番の孕ませ師、横田のおじさんだった。
この日は母である秋子もお勤めの日。秋子が夏奈の目の前で横田に仕込まれる様子を見せ、彼との子作りを始める。普段とは違う母親の淫らな一面に驚きながらも、夏奈は秋子と横田の指導のもと、横田との子作りという名のお勤めを強いられることに。
プレイ内容にはアナル多めで、異物挿入のシーンもあるよ。
————————————————————
本文71ページ
サークル:てぃらみすたると
作者:一弘



同人誌の感想
前作とは一味違う女性の視点
前作は男の子の視点だったけど、今回は好きな子(前作の主人公)に素直になれない女の子の視点がメイン。前作と同じように快楽の虜になっていく様子が描かれていて、好きな子が夢中で腰を振っているのを見た女の子が我慢できなくなってしまう姿が新鮮だったよ。
前作と今作を比べることで、より楽しみが広がるね。特に、視点の違いが全然新しい体験をもたらしてくれるから、ぜひ両方見てみてほしい!
前作でママンが足らないと嘆いていた皆様に朗報
前作ではママンシーンが足りないと感じていた方々にお知らせです。
今作では、ママンがエロス全開です!
ただし、ヒロインのお母さんは少しクセがあります。なんと、彼女は村のおつとめの一環として、ケツ穴に大根とゆで卵を入れるんです。ゆで卵の産卵シーンもあって、ちょっと笑えます。食品を使うのが苦手な人は要注意です。
あと、当然ですが、使ったゆで卵は食べない方が良いですよ。
ヒロインの最初の相手は村の巨根のオジさんで、驚くほどのサイズです。見た目以上にデカいことにびっくりしますよ。
最終的にヒロインはこの巨根オジに夢中になり、一緒におつとめをするママンは前作の主人公に興味津々という締めくくりになります。
次回作が期待できそうですね!
登場女性キャラの特徴
・貧乳
・巨乳
・ママン
・尻穴確定のヒロイン
・ゆで卵の産卵
・大根の排出
・最初は乗り気でない
・最後は村のおつとめが大好き
・槍マンに進化することに
ますます買いです。
同じ時間軸で進む彼女のお話。感じている顔や、行為中のムチ感のあるカラダは語り尽くせないほど魅力的。モザイクがないから、挿入から中出しにいたる描写がガンガン刺さります。