2016年10月28日発売、サークル「ピンポイント/キングピン/ピンポイントクイック」制作の「【ゲーム】純真で人の頼みを断れない結衣ちゃんに僕だけの中出しオナホになってもらった」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容



同人誌の説明
勉強も運動もダメ、友達も彼女もいない……そんな暗い青春を送っている坂下正太郎。性欲だけは人一倍強い彼は、日々を自慰行為で過ごしていた。そんなある日、学園の人気者・白河結衣の秘密を知る。「どんな頼み事でも断れない」彼女のその特性を知り、正太郎は彼女にお願いをすることに。最初は抵抗する結衣だったが、真剣な正太郎の頼みにズルズルと引き込まれていく。
お願いする度にエスカレートしていく行為。その中で、懇願と性欲が交錯し、新たな感情が芽生えていく。彼女とのどんなプレイが待っているのか?
このゲームは、人の頼みを断れない美少女・結衣ちゃんにHなことをお願いしてヤラせてもらうというもの。可愛くて頭が良く、クラスの人気者である彼女に、社交性が無く童貞の主人公が「パンツ見せて!」「おっぱい揉ませて!」「セックスさせて!」と無邪気にお願いし、彼女が困惑しながらも応じてくれる様が描かれる。
結衣ちゃんには、自分だけに尽くす性のペットになってもらう。様々なプレイを通して、彼女の中に秘めたマゾ性を引き出し、快感に引き込んでいく。果たして結衣ちゃんはどのように堕ちていくのか、その過程をじっくり楽しんでください。



同人誌の感想
エロい!エロいんだけど、そうじゃない!
こんな女の子いるか!とか、どう考えてもバレるでしょ!ってツッコミは抜きにして、イラストもセリフもエロくて最高!とはいえ、不満があるんだよね。それは純愛エンドしかないこと。
選択肢すらないから、別の終わり方も見てみたかったな。せっかくアブノーマルなプレイで堕としていくのに、結婚して幸せに暮らしました、じゃ物足りない。
タイトルにオナホになってもらったってあるんだから、結婚は他の人としたけど都合よく使える性奴隷みたいなエンディングも欲しかった!
じゃないと、主人公の見た目がちょっと残念な感じになっちゃうよ。
マニアックプレイがそろっています!
かなりマニアックなプレイが揃っているので、初めての方もえろゲームに慣れている方も両方楽しめる内容です。
どんどんドスケベに
強引にエッチなことを認めさせて、際限なくエスカレートする要求に全て応えてしまう都合のいいエロヒロインにめちゃくちゃ興奮する、ドスケベな作品です!マニアックな要望にも応えてくれるところがポイント高いですね!
エロに全振りした作品
スケベな調教で、自分好みの変態的な女子を作り上げていくそのエロさが最強です。さらにアナルまで使えるようにするなんて、本当に天才だと思います。
hシーン特化作品
さすがピンポイント狙いの作品です。お手頃価格なのに、内容には満足できました。中途半端なフルプライスのソフトを買うより、こっちをチョイスした方が断然良いですよ。ぜひ試してみてほしいです。
良し!
うん、このサークルらしい作品です。これだけ伝われば十分だと思います。
画風の好みは人それぞれですが、エロさがしっかり前面に出た内容で、質は高いと感じました。
こんな子が現実にいたら最高
欲望をぶつければ、ちゃんと応えてくれる女神みたいな子と、思いっきりエッチなことを試せる感じ。ただ、お尻を中心とした責めが多いから、その嗜好にハマる人には最高の相手じゃないかな。
頼めば、なんでもやってくれる
頼めばなんでもやってくれるキャラには一種の不安を感じるけど、エロさがそれを吹き飛ばしてくれる。全体としてはかなり楽しめる作品だと思う。
いつもどおりのエロ
選択肢はなく、完全に一本道。エロはお馴染みのピンポイントで、アヘ顔晒しながら「んおほぉぉ!」って感じ。NTRや輪、公衆便所での出産、奴宣言などの後味の悪い要素がないのが意外で、ハッピーエンドになったのも新鮮だった。
濃厚なアル責め描写満載、ただし後半が
女の子のアル描写で有名な絵師さんが手掛けた作品ということで、サンプルCGとテキストを見て発売を楽しみにしていました。
タイトルは「オナホになってもらった」だけど、本編ではオナホ扱いや便所呼びはほとんどありません。主人公はコミュ障で友達がいない男子ですが、そういうタイプによくある卑屈さや鬱屈した性格はあまり見かけず、ヒロインへの愛情と童貞オタ特有の純粋な性行為への欲望が強く描かれています。
結末も完全ハッピーエンドで、ヒロインが不幸になることもなく、最後まで楽しく読めました。
主人公の自宅にはアルフォルダの画像が10000枚超えという設定で、ヒロインは主人公のアル調教に夢中になっちゃう展開なので、アル責め描写はすごく丁寧で濃厚です。
フィストファック、エネマグラ、精液排便、バイブとローターの同時挿入などのシーンも出てきます。また、アルセックスの後には女性器責めのご褒美シーンも入っていて、バランスが良いなと思いました。ヒロインの応援シーンは彼女の健気さが感じられて、思わず微笑んでしまいました。
ただ、本当に残念なのが、アル描写が濃密なのに、後半の妊娠発覚後からアルの描写がなくなってしまったことです。妊娠がわかってから容赦なく子宮口パンチが描かれる一方で、最後までアルに関する描写が全くなくなるのはちょっと不自然でした。せっかくアル中毒という設定があるのに、胎児を気遣う名目でもう一度ぐらいアルプレイが欲しかったなと思いました。シナリオもグラフィックもアル愛に溢れているのに、最後にその敬意が薄れた感じがしました。また、ロードの度に同じ校舎裏での乳揉みシーンが入るのも謎でした。