【全編ぐっぽり両耳奥舐め】Wシスターによる「極」両耳奥責め 〜射精至上主義シスターと射精禁止主義シスターによるドスケベ耳バグおちんぽご奉仕〜

【全編ぐっぽり両耳奥舐め】Wシスターによる「極」両耳奥責め 〜射精至上主義シスターと射精禁止主義シスターによるドスケベ耳バグおちんぽご奉仕〜 ボイス

2024年9月25日発売、サークル「J〇ほんぽ」制作の「【全編ぐっぽり両耳奥舐め】Wシスターによる「極」両耳奥責め 〜射精至上主義シスターと射精禁止主義シスターによるドスケベ耳バグおちんぽご奉仕〜」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

【全編ぐっぽり両耳奥舐め】Wシスターによる「極」両耳奥責め 〜射精至上主義シスターと射精禁止主義シスターによるドスケベ耳バグおちんぽご奉仕〜
【全編ぐっぽり両耳奥舐め】Wシスターによる「極」両耳奥責め 〜射精至上主義シスターと射精禁止主義シスターによるドスケベ耳バグおちんぽご奉仕〜
【全編ぐっぽり両耳奥舐め】Wシスターによる「極」両耳奥責め 〜射精至上主義シスターと射精禁止主義シスターによるドスケベ耳バグおちんぽご奉仕〜

同人誌の説明

あらすじ
性の渇望にとらわれたあなたの前に現れたのは二人のシスター。彼女たちはあなたの煩悩を解き放つ“救済”をはじめるが、その方法は対照的。

救済とは
性欲の高ぶりを鎮める儀式。一般的には、男性を満足させて欲望を落ち着かせる進行が採用される。

作品の見どころ
全編KU100対応、スタジオ収録で耳元まで近づく囁きと舌先の感覚を追求。体験版もチェックしてね。

発売情報
発売後60日間は50%OFF。購入者には台本データを同梱。

キャラクター
エマ
救済の方法: 射精禁止主義。触れても快感は与えるが射精はさせない。

ティナ
救済の方法: 射精至上主義。気が済むまで射精させて煩悩を鎮める。

性格
エマはクールで距離を置くタイプ。
ティナはおっとり系のお姉さん。

トラックリスト
トラック1: ティナの囁きと手の奉仕。
トラック2: エマの囁きと手の奉仕。
トラック3: 両耳への囁きとオナホコキ。
トラック4: ティナとの濃密な交尾。
トラック5: エマとの濃密な交尾。
エピローグ

クレジット
CV: みもりあいの。 イラスト: ギザン。 タイトルロゴ: キリ。 効果音: ディーブルスト、タイガーリリーなど。

形式
ファイル形式: wav、mp3

特典
台本(PDF)とパッケージイラスト(タイトルロゴ有/無)

同人誌の詳細情報

配信開始日2024/09/25 00:00
イラストギザン
声優みもりあいの
作品形式ボイス
音声本数6本 (約71分)+α
題材オリジナル
ファイル容量2.71GB
利用期限無期限
タグシスター 巨乳 中出し おっぱい 言葉責め 男性向け 成人向け 耳舐め 手コキ ささやき ムチムチ 密着 旧作

同人誌の感想

  1. 中島純

    二つのキャラクター

    射精賛成派と否定派の2人の相反する囁きがとても良かったです。同じプレイで二通りのキャラクターが楽しめるのも魅力的でした。異なる視点からのアプローチが、物語に深みを加えていて面白かったです。

  2. 鈴木秀樹

    全肯定と全否定のバランスが絶妙!

    一通り聴いて、いい塩梅でした!

    2人のシスターに煩悩浄化のためのお清めえっちをしてもらうシチュエーションが楽しめる本作。全肯定と全否定のバランスが本当に絶妙で、テンションの上下が連続して脳がバグる感覚がなんとも楽しかったです!

    全肯定で射精応援してくれるシスター・ティナと、全否定で射精管理してくるシスター・エマの2人に挟まれて煩悩を祓ってもらう体験。えっちな言葉遣いで生殖本能を刺激してくるティナの射精応援は素直に嬉しく、雄としての自信を与えてくれます。その一方で、厳しい口調で「性獣」とののしりながら射精管理してくるエマの毒舌はドM心に響き、「女に種付けすることしか能のない醜い生き物」など容赦ない言葉でゾクゾクさせられました。

    特筆すべきは、全肯定と全否定が交互に繰り返されることで、単独では味わえない絶妙な快感を得られること。エマの全否定で心が傷ついたところを、ティナの全肯定で癒されて、また逆のパターンで「ぐぬぬ」と悔しくなる感覚が、まさに感情のジェットコースター!非常に聴き応えのある音声アトラクションで、没入感が高まるほど脳がバグる感覚も強くなり、とても刺激的なひと時を楽しむことができました。

    お声を担当したみもりあいのさんの演技も素晴らしい!たっぷりの慈愛がこめられた全肯定も、毒舌とチクチク言葉に満ちた全否定も、どちらも魅力的で個性豊か。終わった後の満足感もかなりのもので、お声も耳にすっと入ってきて聴き心地が良く、えっちに癒されました。素晴らしい作品をありがとうございました。