マインドハッカー-お前の心は俺のモノ-

マインドハッカー-お前の心は俺のモノ- ゲーム

2012年7月13日発売、サークル「ルナソフト」制作の「マインドハッカー-お前の心は俺のモノ-」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

マインドハッカー-お前の心は俺のモノ-
マインドハッカー-お前の心は俺のモノ-
マインドハッカー-お前の心は俺のモノ-

同人誌の説明

ヒロインの心を掴むダンジョンRPGが登場

・悪魔との契約で、人の心の奥に潜む欲望と対話できる力を得た主人公は、自分の欲望を満たすだけでなく、ヒロインたちの心へと踏み込み、彼女たちとの関係を深めていく冒険を繰り広げる。

・勝っても負けてもエロティックな場面あり。ヒロインの心のコアに触れることで、関係性が新たな局面へ。ストーリーの展開とともに、二人の距離が縮まっていく。

・女性キャラには全員フルボイス。HシーンはAEアニメーションで、秒間30フレームの滑らかな動きと共に演出される。

・ご購入前に必ず体験版で動作確認をお願いします。)

同人誌の詳細情報

配信開始日2012/07/13 10:00
作品形式ゲーム
ゲームジャンルロールプレイング(精神破壊系ダンジョンRPG)
題材オリジナル
ファイル容量1.01GB
利用期限無期限
タグ動画・アニメーション 辱め デモ・体験版あり 触手 調教・奴● ロールプレイング 男性向け

同人誌の感想

  1. スープ

    敵のスキル優秀すぎ

    盾にどのスキルをつけるか厳選しているのに、敵だけ状態異常無効なんてスキルがチートだよね。
    あと、トラップからの呪いで装飾品の祝福が貫通したのは解せない。呪いが頻発するから装飾品は使い捨てになってて、バランス悪すぎ。
    終盤は+250くらいでダメージが通らなくなって、攻撃からの状態異常も無効になって楽になる感じ。エンドレスだと思った階層が99階で打ち止めってのは残念だった。
    エロはもう少し気合い入れてほしいな。スーパーの試食並みに短かったし、堕ちるのも一瞬で味気ない。売春で集金してるのにジェムが入らないのも引っかかる。弁当でジェム使うなら逆もできるはずなのに。

  2. 小川 小川

    後発作より大味なローグライク

    後発作より大味なローグライク
    同サークルの「ダンジョンズ&ヒロインズ」は割と王道なファンタジーなのに対し、本作は悪魔の力を借りて精神世界に侵入する、かなりダークな世界観。どちらもいわゆるローグライク系だけど、基本UI以外はかなり別物。
    ・武器/防具/装飾品/銃(本作のみ)にランダムな効果が付いている(同名でも別性能)。
    ・ASDW移動のほか、マウスとEキーで方向転換しつつ進む(慣れればスムーズ)。
    ・敗北しても装備中のアイテムだけは失われない(それ以外の救済はなし)。
    ・敵も固有能力とは別にランダムの能力を保有している(所持数は難易度に依存)。
    ・ダンジョン攻略のたび日常パートあり(ランダム能力付与/籠絡済みヒロインとH)。
    ・極端な話、倍速行動持ちに即死攻撃&アイテム無効のような化け物も誕生し得るが、こちらも武器/防具の合成で特殊効果を強化/入替が可能なため、双方インフレ気味。
    ・「ダンジョンズ&ヒロインズ」はかなりコンパクトなので好みが分かれるところ。
    ・エロシーンは7種(踏破成功1回目/2回目以降、失敗踏破前後、日常パート3種)×4人。
    ・AEアニメが各キャラ1シーンにしかなく、悪魔っ娘をもっと混ぜてほしかった。

  3. くいち

    どうしても単調になってしまう

    4人を攻略するためのゲームだけど、難易度は特に意味もなく進行できちゃうんだよね。
    敵の種類がキャラクターごとじゃなくて全部統一されているから、攻略を進めると作業感が強くなる気がする。4人×4シーンだから外れはないと思うけど、ストーリーが薄いから全員分見ちゃったら、その後の楽しみが少ないのが残念。

  4. 千葉恵里

    単調

    他の感想にもあるけど、ストーリーはおまけで、ゲーム部分がメインの作品なんだよね。ダンジョン攻略が始まると、やることが変わらなくて、敵も同じような感じなので、飽きが来てしまう。

  5. どりーん

    素材屋だけで作ったゲーム

    企画は毎度秀逸だと思います。
    グラフィックも、突っ込みどころがありますが割と好き。
    ツクール系等既存ツールに依存していないところも良い。
    サウンド回りは良く分からないのですが、不出来に感じたことはありません。

    で・す・が
    全体で見るとテンポが悪く、操作性が悪く、ゲーム性が低い。
    やり込み系に見せてやりこみたいと思わせる要素が無い。
    Hシーンだけ見るにはゲーム部分が邪魔になる。

    実際、タイトル名のような環境で作られているかどうかは知りませんが、一つの製品として楽しさを追求できるようになれば大化けする、本当に惜しい作品だと思います。

    あ、でもエンディングのHシーンだけ回想する機能は、今からでもアップデートで追加してほしいと思いますw

  6. ズワイガニ

    いろいろ惜しい

    絵は好みどおりで、放課後のシチュエーションも良かった。Hシーンの演出だけ、画面が小さくなる部分があってテンションが落ちてしまうのが惜しい。ヒロインは4人と少なく感じるかもしれないけれど、ツンデレ、ボクっ子、ロリなど多様なタイプが揃っているから、きっと好みの子が見つかるはず。一人あたりのシーンは、キャラが少ない分だけ濃い描写になっていると思う。内容自体はダンジョン系の王道でテンポよく進むので、悪くない。とはいえ、いくつか不満もある。攻撃モーションが遅いのがイライラする。移動は十字キーのほうが操作しやすい。合成を多用すると難易度が緩くなりすぎる。これらがもう少し改善されれば、さらに面白くなるはず。

  7. 松田渉

    ネタ

    ダンジョン系のゲームなので人を選ぶかもしれません。階層は20層とボリューム感は大きいですが、クリアには時間がかかると感じる人もいるかもしれません。ただしチートモードを使えば必ずクリアできます。モードで強力な武器を作れば、かなり早く先へ進めます。肝心のHシーンですが、絵はとても良いのに、アニメーションは少なく、なぜか画面が小さく表示されるのが少し残念です。個人的にはとても面白かったのですが、抜きゲー目的の人には物足りなさを感じるかもしれません。道中が面倒に感じる場面もあるかもしれません。

  8. たなか たなか

    適当に強い装備を作って殴ればいい

    理想:豊富なアイテムを駆使して敵を倒し、仕掛けられた罠を掻い潜りゴールを目指す!
    現実:適当に合成して適当に特性を付けて、ダンジョンを駆け抜けて最奥のボスに即死アイテムを使うだけ。

    全CG・Hシーンが難易度NORMALで見られる上に無敵チート機能もあるので、ゲームが苦手でもコンプリートは楽です。(高難易度はやりこみ要素)無敵チートを使うとギブアップでもしない限り死なないので、いっそのことダンジョンスキップ機能にしてほしかったところ。

    肝心のCGは、サンプルCGを見て気に入ったなら満足できると思います。こんな感じのCGが盛り沢山です。Hシーン全体で見てみると、尺が短くAEアニメがただ動くだけで、加えてオートモードがなくテキスト関連の設定もいじれず、実用性は微妙。

    少し手間のかかる/遊べるCG集として見れば良い作品だと思います。もう少しダンジョンパートにゲーム性があれば。

  9. GY202 GY202

    ダンジョン系RPG

    迷宮に入るたびに中の構造が変わる不思議なダンジョン系のRPGです。
    武器やアイテムが豊富で、システムのバランスも良いと思いました。
    運の要素が少し強めで、リアルラックが求められる場面もあります。
    そのため、難易度は高めですが、チートモードがあるので苦手な方でも楽しめるかと。
    絵も綺麗で、やり応えのある一本です。

  10. 中平一樹 中平一樹

    トルネコエロゲ版

    メインのゲームシステムはトルネコやチョコボの不思議のダンジョンと同じで、合成ややり込み要素がしっかりあります。ただ、装備によって合成ができなかったり、弾薬の補充ができないといった点は気になるかもしれませんが、これらの作品が好きな人にはおすすめできる内容です。
    各ヒロインは20階まで進めば攻略ができて、プレイ時間は約2時間×4人で8時間プラスアルティミットルートで約12時間くらい見込んでおけば良さそう。
    エッチシーンについては凌系にしてはちょっと物足りない感じ。ヌキゲーを期待しているなら、他の作品を探した方がいいかもしれません。