2023年1月20日発売、サークル「生食デ腹壊ス民」制作の「幼馴染催●〜アイツに取られるくらいなら〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
あらすじ
幼馴染の市姫ほのかと、僕は隣同士で育ってきた。まだ気持ちは伝えきれていないけど、彼女も同じ思いを抱いているはずだ。いつか二人が恋人になる日を夢見て…
そんなある日、催眠アプリのモニターを任され、ほのかとの距離をぐっと縮めようとする。しかしその力は、彼女の心の奥に眠る欲望を呼び覚まし、二人の関係は思いがけない方向へと動き出す。彼女は自分の本能を隠さず、僕の心と体を急速に揺さぶってくる。
本来の約束は「友達以上の関係へ」というはずだったのに、何故かほのかは強引に自分の欲望をぶつけてくる。僕は彼女に振り回されながらも、次第にその熱に身を任せてしまう――。
二人の関係は境界を越え、初めての快楽とともに新しい絆が芽生える。
仕様
本文30ページ+表紙
H描写を含む過激な描写あり(大人の男女の熱いやりとり)



同人誌の感想
催じゃなくて良くないか
実はかかってませんでした、ってオチの方が良かったんじゃないかな。
フェラが、良い。
やっぱり、男なら一度は、むっつりドスケベ女の本性を引き出して、エロいフェラと騎乗位でしっかり搾り取られたいよね。そんな願望を叶えてくれる素晴らしい作品だった。
期待と違ったけど好き
本当に説明文の通りの内容でした。自分としてはもうちょっとBSSとかNTRを匂わせて、快楽漬けにして求めさせるとか、好意を自分に振り替えるとか、そういう「奪う」描写がある事を期待しました。その上で「実はドスケベだったヒロイン」に圧倒されることで、「報いを受けてバランスを取った」みたいな。
が、そういう作品ではありませんでした。
ベロチューだのフェラだのというエロ命令したらノリノリで応じてそのまま暴走して逆レという展開を見るに、ヒロインは多分「先輩」への好意は希薄で、「自分についに恋人が」「エロい事しまくれるかも」てだけだったんでしょう。結末も「先輩の告白断ってね」という命令に対し「不思議に思いつつ抵抗はない」描写で、それを裏付けています。
そう考えると、本作は、男女逆だと沢山見かけるタイプの作品です。告白されてないだけでもう恋人同士でしょ、とべたべたしてた幼馴染が、ある日「実は彼女が出来てさぁ」と告げられて、そうはいくかと体で誘惑してくっつく、みたいな話。
期待とは違う展開でしたが、収まるべきところに収まる系統の話で大好きです。
ヒロインも内容も思ったよりエロい
幼馴染のヒロインに催眠を掛けたら、思わぬ方向に暴走しちゃった。どうやら彼女自身が望んでいた内容の催眠だと、要求を超えてしまうみたい。
それにしても、実は主人公と両想いではなかったというのが面白いよね。
それはさておき、おしとやかそうに見えてその本性がエロい女の子って最高だよね。お話自体は単体で完結してるけど、続編も書けそうな引きになってるのが良い感じ。
催眠から始まる彼女の行動はいったい
先輩に幼馴染の彼女を取られる?それならと、変なアプリを試してみることにした。すると彼女は普段は控えめなのに、ムードが急に盛り上がっていた。最初はアプリの催眠機能で彼女がフェラしてくれたりとエロい展開に。だけどその後も催眠状態が続くのかと思うとゾクッとする。もっとエッチに攻めてくる彼女。その後、先輩に断る場面でもアプリで催眠しているようだ。記憶があるかないかに関わらず、かなりエロかった。
こういうのもあるのか
催をかけて無理やりのはずが逆に襲われる。こういう展開もあるんですね。
ヒロインが実はドエロで、エッチのために大暴走するのがすごく面白かったです。
巨乳でエロいし、視覚的にも楽しめました。
展開はベタだが絵がいい
絵が上手いので、それだけで評価は高い。展開はベタだけど、同じ作者のオリジナル性の高い作品も読みたい。
同意のうえで楽しむ新しい催眠モノのエロさ
普通の催眠モノは命令に従う展開が多いけど、今回は二人の合意のもと催眠風の演出を楽しむ設定。彼女のフェラは技術が抜群で、一度のプレイで私が射精。そこからはお互いの欲望を尊重し合い、エロスイッチがONのまま続く。騎乗位で彼女がイクまで、互いの喘ぎを確かめ合いながら何度も重ねる。潜在エロ度が高く、催眠の雰囲気と相まって、むしろ二人の関係が深まる感じ。)
つらい
ずっと好きだった幼なじみが他の男を好きになる。うーん、つらいよね。で、催眠をかけるわけですがやっぱり切ない。25.01.04記
うーん。
青春ですなー。キラッキラなんですわ。この作品、実は催眠術にかかってないっていう見方を勝手に想像して読むと、いろんな解釈ができて面白いんだよね。キャラクターたちの絡みが生々しくて、思わず引き込まれちゃった。
アプリものって
アプリものってほんとにお手軽に使われすぎだよね。非合法なことに使われまくるであろうアプリが簡単に手に入るって設定を考えた人、頭いいのか悪いのか分からないわww。
かなり積極的です
催ものですが、幼馴染のヒロインも、嫌ってはいなかったものの、先輩から告白されて迷っていたのでしょう。主人公にスイッチを入れられて、まずは口で丁寧にしてくれて、最後は飲み込んでくれます。自慰もかなりお好きなようです。途中から彼女の方からぐいぐい上に乗ってきて、二人とも楽しんでいたので、結果オーライだったのでしょう。よくある設定だけど、悪くはないと思います。
勝ち目皆無からの逆転勝利
ネタバレ
主人公とヒロインは隣同士の家に住んでいて、お互いにスキだと思っているものの、どこか気持ちが通じ合っていない。ある日、ヒロインがイケメンで優等生の先輩に告白されたことを聞き、焦った主人公は思い切ることに。アプリを使って、その先輩の告白を断るように仕向ける。
感想
もしアプリがなかったら、ヒロインが取られていたかもしれないって考えると、このストーリーは意外なハッピーエンドに辿り着いたのかもね。
ヒロインが可愛い!!
ヒロインの清楚な可愛さと、エッチの時のギャップがすごく良かったよね!その二面性がたまらない。
幼馴染最高じゃない?
一緒に育った幼馴染が恋人なのに、先輩に突然告白された。先輩に奪われないために、先制攻撃を決意した。でも、彼女の反応は予想外だった
万能すぎない?
普通、こんなに便利なアプリがあったら、もっと良い使い方があると思う。しかも、メリットばかりでデメリットがないのは驚きだよね。
さらに、このアプリを使って、相手が自分のことを嫌いになるような設定もあれば面白いと思う。
ちょっと癖のある内容
31ページ中、エロいシーンは半分くらいなので、テンポはいまいち。処女だけどディルド愛用者で膜はなし、催アプリなのに命令していない積極的なプレイをするなど、好みが分かれそうな内容。もしかしてヒロインの演技なのかな?と思ったけど、しっかり催がかかってるし、オチがイマイチよく分からなかった。
御仕舞があっさり味
ページ数の都合で仕方ないかもしれないけど、終わりがあっさりしていて少し物足りなかった。後日談みたいな追加のお話を作って出してくれると嬉しいな。内容はとてもエロい。
催アプリを使った展開の感想
催アプリを使ったら、ヒロインが日常的に激しいオナニーをしていて、膜をディルドで破いたほどのドスケベぶりを告白してくる展開で、主人公の指示を待つ暇もなく女の子のほうが主導権を握ってエロいことを次々と仕掛けてくる。てっきり、催アプリは実は効果がなく、元々主人公を狙っていたヒロインがそれを利用してエロいことを仕掛けてくるオチになるのかと思ったのですが、特にオチもなく普通に催にかかって終わってしまう。エロ同人にストーリー性は不要かもしれませんが、せめて結末くらいはきちんとオチをつけてほしい。)
えがった
えがった
10円セールでなんとなく買っただけだったから、そもそも期待してなかったんだけど、結局めっちゃよかったよ!本文の絵柄のほうがカラー版より可愛い。10円で買ったくせに欲を言えばきりがないけど、続きが読みたくなる内容だった。
どこまでが催で、どこからが本性か
仲の良い幼馴染に催して色々と楽しむ作品です。このジャンルにしては珍しく、もともと親しい関係にある二人が展開していくのが特徴的。また、命令だけでなく自分から積極的に動いてくるので、もしかしたらこれが本音なのかもしれないという思わせ方もいいですね。さらに後半ではヒロインが攻めに回り、竿役が受けになるという新鮮なシチュエーションも魅力的。エッチな爆乳幼馴染、最高です!
あくまでも可能性として
ヒロインがとてもエロく感じる一方で、僕の中には2つの仮説が浮かびました。
P18で竿役が「しゃぶってくれ」
その後、ヒロイン「わかりましたハートマーク」と返し、目もハートに変わり、擬音もハートマーク。ここから彼女の内なる本性が出てくるという説。
仮説2 実は理性をしっかり保ったままで、あえて催眠にかかったふりをしていた(あるいは狙ってかかった)説。ヒロインが先輩から告白を受けたときの反応を相談して、幼馴染がどう反応するかを伺い、催眠アプリに(わざと)かかって、ヒロインの心の声「催眠かかっているなら少しずつ本性をだしてもいいわね」と、男の無茶振りな指示を聞いて、ベロチューが長くなったときに催眠の効果と自分の本性を男に見せたかったのだろうか。その後のヒロイン「わかりましたハートマーク」は「えっ 計算づく?」と思いました。 ヒロイン「しめた!」みたいにみえたような気がして・・
その仮説、お前妄想しすぎと 野次覚悟です。
催眠アプリ・催眠術にかかったふり(あえてかかる)話を何個か見たので、もしやと思いました。ただ最後のページはほぼかかってた記憶がない感じだから この説は自分でもかなり弱いとは思います。ただ0%ないとは言いきれないと思えます。
幼馴染が内に秘めるもの
催眠という手段であれBSSを直前に回避できたのはよかった。そして催眠を使ってみると、幼馴染の内に秘めたドスケベさが解放され、主人公が搾り取られる展開が楽しめる。この催眠を使わない場合、幼馴染とのエッチがどんな風になるのか、ぜひ続きを読んでみたいと思わせる内容だ。
肉食系催眠され
催眠ものって、知らない相手が近場の知り合いや昔の恋、今は既婚者や付き合っている相手に好き放題指示するイメージがあるよね。でも、今回は催眠された側が逆に上位に立って自由に楽しむという新しいスタイル!ストーリーも面白いし、作画も素晴らしい。シリーズ化してほしいなと思っちゃう作品だよ。
奪われる側の男の最後の意地
正直に言うと、私は寝取られものが好きだ。主人公に気があるはずのヒロインが、間男の策略で快楽に溺れ、今まで想っていた男よりも優れた漢に惹かれていく姿がたまらなく好きだ。
寝取られはほとんどの場合、主観側の人物の不甲斐なさ、男としての魅力のなさ、勇気のなさ、臆病さ、鈍感さのせいで、結局はチャラ男や権力者、おじさんにヒロインを奪われる。主人公側から見れば悲劇だが、客観的に見れば「彼女に想いを伝えられない」「彼女を満足させてあげられない」「間男より魅力のないお前が悪い」という、至極当然な弱肉強食、適者生存の物語である。
本作の主人公も、そういう凡庸な男のはずだった。だが彼は、今までずっと想ってきた幼馴染であり、1人の漢として魅力的な先輩に奪われそうになった「俺の女」幼馴染に対して、昔から仲の良い男友達としてのプライドを一切捨て、催アプリを使った。そして思春期を迎え、女として実り始めてきたドスケベな幼馴染の身体と性欲を、1人の男を満たし深層心理に番(つがい)としての自分を彼女に植え付け、彼女が少しばかり興味を持っていた先輩から心を完璧に引き離したのだ。
彼はネトラレ好きとして、さまざまな寝取られ作品の主人公に「おい!なんでそこで気づかないんだ!」「なんでそこで現実から逃げるんだよ」「お前みたいな臆病者はそら負けるわ」と感じてきた。「純愛」など毒にも薬にもならないものと定義していた某に、催アプリを使ってでも幼馴染俺の女は俺のモノだといわんばかりの勇気、漢気、そして達成感を覚えさせた。
良質なラブコメは主人公に魅力がある、というのが彼の魅せた最後の砦だった。催アプリを使ってでも幼馴染を奪わせないという漢に完全に魅了された。
p.s.) ベロチューのシーンがとてもエッチに描かれていたので、次作では2ページくらいベロチューを描いてほしいです。
催眠アプリは嫌いだがこういう使い方は面白い
催眠アプリって、一般的にはちょっと怪しいイメージがあるけど、この作品はそれをうまく裏切ってる。
幼馴染で、特別な感情はないと思ってた男の家に上がるなんて、なかなかないシチュエーションだし、先輩に告白された時の相談も、実は幼馴染に反対してもらいたかったという気持ちが潜んでるんじゃないかと思ったり。
催眠アプリで明らかになるのは、普段は清楚に見える幼馴染の意外な一面。なんと、すごく性欲が強い淫乱な女の子だった!そんな彼女の要望にしっかり応える主人公は、最初はすぐにイッちゃうけど、二戦目では彼女をイカせることができたりして。
こんな風に催眠アプリを使うのは新しいアプローチで、SEXの後に催眠を解いてあげるのも、なんか紳士的。もしこのまま彼女の性欲に気づかなかったら、NTR一直線だったかもしれないけど、彼女の本性を知って、付き合う時の接し方も予習済み。
この作品、読後感がすごく良かった!もし付き合った場合に、催眠アプリなしでのSEXがどうなるのかを想像できるのも楽しみ。違う体位でのSEXになったら、幼馴染は本性を隠しつつ受けに回るのか?主人公はどういうアプローチをするのか、考えるだけでワクワクする。
催眠SEX中に敬語を使うのも良かったな。これも、催眠抜きの時との違いを考えさせられて、不思議な気分になった。
性欲が強い清楚な女の子って、扱いが難しい!「大事にしなきゃ」「優しくしなきゃ」と思う気持ちがすごく伝わってくる。
本当に良作!続編では、催眠なしでのSEXがどうなるのか、ぜひ見てみたい!
催眠アプリ系では珍しい展開
催眠でその気にさせて女性主導はありますが、こういう展開は珍しいなと思います。よほどなのかもしれませんね。
続きが出るならどうなるか、楽しみです。主人公が彼女を圧倒できるようになるのか、先輩にNTRされるのか、しかし彼女に圧倒されて逆に泣かされるのか。