2025年7月7日発売、サークル「PLUTO」制作の「ふたなりサブスクはじめませんか?」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
サークルPLUTO初のオリジナル漫画、原案:不動シン、制作:葱谷潮のエネルギッシュなタイトルが登場。
気弱な眼鏡っ子だった雪乃が、“ふたなりサブスク”と出会って、強気なギャルへと大変身。あなたもふたなりサブスク、はじめませんか?
ふたなり×サブスクリプションという新感覚のスペシャルサービスがスタート!
とある近未来、すべてのサービスがサブスクリプション化される世界で、新たな風が巻き起こる。その名もふたなりサブスク。略してふたなりサブスクが運用開始。
雪乃はアンケートに答える場面で静かな表情のまま、日常に違和感を覚え始める。彼女は気弱で、変化の波に戸惑う。
翌日、自室で目覚めると、股間に違和感。見てみると隆々とした男性器が――。スマートフォンの通知には「ふたなりサブスクのテスターに選ばれた」と。
戸惑いながらも変わっていく雪乃。彼女を見守る千鶴は、もっと強くなればいいと心の中でつぶやく。
やがてふたなりサブスクにも慣れた雪乃が、驚くべき行動に出る……
サークルPLUTOの初オリジナル作品、原案:不動シン、制作:葱谷潮。あなたもふたなりサブスク、はじめませんか?
あらすじ
・気弱なキャラが変わっていく過程を描く、美少女×チンポのふたなりシチュエーションが満載。
・悪堕ち×常識改変×ふたなりの要素を余すところなく表現。 葱谷潮先生の表現が冴える!
・メガネ・三つ編み・褐色・ギャル化など、オリジナルタイトルの魅力を堪能できる。
・表紙フルカラー、本文グレースケール、全32ページ。PDF版同梱。
登場人物はすべて架空の人物で、18歳以上です。
フラッグシップタイトルとして、ぜひ手にとってほしい一作です。



同人誌の感想
抜けるエロ漫画として見ると
サブスクで手にしたふたなりチンポをきっかけに友達が一つになる話。
言葉ではなく表情やしぐさで距離感や気持ちの変化があらわになっていく。
エロシーンは互いの会話やモノローグもなく、喘ぎ声と最低限の気遣いの言葉だけで進む。
会話もなく次のコマに進むと体位が代わっていて、あっさりとした進行が印象的。
ふたなりで好き放題エッチしまくるのを期待すると肩透かしに感じるかも。
この文章での評価は、自分にとってどれだけ楽しめるかという視点だ。
話のつくりも良かった
ふたなりサブスクなんてしてどうすんだ、アホな話か?と思ったら、しっかりしたストーリーになっていて、主人公の変化っぷりもとても良かった。
いいね
絵がいいし、話も面白い。消しが刻み海苔みたいで、独特だ。不思議な機能?どうしてチコが生えるのか?レズっ子たちにも受けそうだね、笑
ふた系というよりは
後天的ふたの要素があり、展開では百合感がより強まっていますね。
ふたの種類としては玉無しで、大きさも(ふた作品としては)そこまでじゃないので、そう感じさせる要因かもしれません。
がっつりふたを楽しんでいる人には物足りないかもしれませんが、作品自体のクオリティは高いと思います。
最高の百合
王道の展開だけど、シンプルさゆえに奥深い味わいがあって、すごく心地よく読めた。
フタナリエッチの攻めが元おとなしめ系
タイトル通りフタナリものだけど、先天性じゃなくて取り付けだから、ちょっとコアな人は注意が必要かも。内容自体は過激ではないけれど、フタナリエッチの攻めが元おとなしめ系のキャラというのがいい感じでマッチしてます。
それに、シリーズっぽい終わり方もしてるから、続きが気になる!
色黒ボーイッシュの方じゃなくて
色黒ボーイッシュな子じゃなくて、気弱なメガネ女子がふたなりになる展開のほうが良かったですね。気弱さを克服する象徴としてのふたなりで、単にセックスのための道具として扱われないのがよい。結局、清楚な二人が淫行に走る展開には背徳感があって、すごく惹かれました。