2013年9月1日発売、サークル「SPOON」制作の「コルネオの野望」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容





同人誌の説明
潜入任務の一環として、娼婦志望を装う女・ティアがコルネオの風俗面接を受けることになる。しかし面接は建前を越えて、コルネオの官能的な誘いへと変わり、ティアは快楽と恥ずかしさの狭間で身をゆだねていく。ネチネチとした焦らしに心は揺れ、裏切りの声が漏れる――すべてをフルアニメーション・フルボイスで描く。選択肢なしのフルアニメフルボイスノベル『コルネオの野望』
同人誌の詳細情報
| 配信開始日 | 2013/09/01 10:00 |
| 作者 | SPOON |
| シナリオ | SPOON |
| イラスト | 赤兵尉SETH |
| 声優 | 秋山はるる |
| 作品形式 | ゲーム |
| ゲームジャンル | デジタルノベル(フルアニメーションノベル) |
| 題材 | ゲーム系 |
| ファイル容量 | 676.01MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 動画・アニメーション デモ・体験版あり ノベル 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR デジタルノベル 音声付き 男性向け 成人向け |



同人誌の感想
速い
信じられないくらいティファが速攻で落ちちゃいます。絵柄は好みが分かれると思うけど、ムチムチ好きにはいい感じ。ただ、ティファじゃなくても誰でも良い気がしてきます。
ムチムチぬるぬる
ムチムチのティファがとにかく最高だったw
ストーリーは娼婦志望として潜入するため面接を受けるも、コルネオのテクニックで落とされるNTRもの。
正直、ストーリーは今ひとつだと思う。いくらなんでも落ちるのが早すぎる。まあ、手軽でいいという側面もあるかもしれないけどw
こんなに簡単にNTRをくらったクラウドが哀れすぎる。というか、このクラウド視点のくだりは本当にいらないと思う。
それでも、ムチムチボディのティファがぬるぬる動いて快楽にふける様は素晴らしく、実用性も十分だと思う。
全くない笑
発射シーンがまったくないのがちょっと残念。肝心なところが抜けちゃってるけど、絵は本当に素晴らしい。
文句なし。
作品全体からあふれる素晴らしいまでのいやらしさ。
スケベ好色卑猥という言葉がぴったり合う傑作ですね。全編通して思わず「たまんねぇ」とつぶやいてしまう程、特に立ちスマタのシーンは自分の口を押さえたくなるほどその素晴らしさに愕然としました。
絵、アングル、セリフが一体となって、いやらしいティファをきちんと魅せてくれていました。正直、ここまでの傑作はなかなか見かけないと思います。
他の方の意見にもありますが、カメラワークが若干煩わしいところも(笑)
FFファンだと楽しめないということはなく、一般作のティファ像を知っているからこそ、いやらしいティファとのギャップを味わえるんです。FFファンならではのご褒美作品ですね。
一回やったらそれきりのエロゲーが多い中で、これは未だにお世話になっています。ルドマンや鳥那賀も良かったですが、やはりこれが一番いい。spoon最高!
お気に入りのヒロインでまた同じような作風の新作を出していただきたいです。
原画とボイスはいいが動画の作りが実用性を損なっている
体験版のムービーと本編を通して、カメラ視点のループ演出がそのまま残っていて、ズームやパンで視点が次々と切り替わります。抜きゲーとしては、意味のないカメラワークのおかげで原画の魅力が台無しです。
まずは顔と結合部がはっきり見える動画を用意してほしい。アップにしたいときは視点切り替えで対応してほしい(なくてもいいけど)。回想シーンにも視点固定のムービーはありません。
射精シーンも問題あり。中出しは本編中で正常位の一回きり(後背位・騎乗位・倒込騎乗位にはなし)、視点が結合部に寄りすぎ、尺が短く、謎の半中半外、ホワイトアウトはダサすぎる。女性の絶頂表現はカミナリエ風エフェクトで、笑っちゃうレベルです。
ティファに特別な思い入れがある人や、見たいところを見せてくれないカメラワークを気にしない人には、いいところもあるでしょう。
悪いところだけピックアップしてみる
良い点については他の方がしっかり書いてくれてますね。こういう作品は抜きゲーとしての認識が強いですが、フルアニメのノベルゲーっぽい印象を受けました。何より、スキップ機能がないのが苦痛でした。自分が見落としているだけなのかもしれないけど、すごくストレスになりましたね。声優もなんだかしっくりこなくて、オリジナル作品じゃないと生かされないキャラクターだと思います。フルアニメの抜きゲーを期待すると、超痴女メイドみたいな作品に比べてどうしてもハードルが高く感じちゃいます。
キャラゲー×抜きゲー
抜きゲーとしては、ぬるぬる動く絵と相まって、なかなか使える。
FFをプレイした身としては『クラウドって、こういうキャラだったっけ?』と首を傾げる場面が何度もあった。
それでも、抜きゲーとしては良い。
寝取られ要素があるが、寝取られる展開が早すぎて何も感じられなかったのも×。あと全体的に短い。
そういった点を踏まえて、4にした。
超エロいわ
まず絵が美しくて、むっちりした体つきが最高にセクシー。アニメーションで胸のラインがぷりぷりと動き、表情もエロい。ストーリーは焦らしてじらして、最後は控えめに本番を迎える感じで、かなりエロい!文字を追わなくても直感で流れが伝わるので、問題なし。エロいシーンのセリフもさらにエロくて最高。マジで買ってよかった!
殺意が沸きましたw
他の方も書かれてますが、本家FF7のティファ・クラウドファンの方はあまりおすすめしません。NTRモノってこんなもんだろうとは思いますが、ティファがあっさりとコルネオに堕ちてしまうのが残念。最初から最後まで意識的な抵抗があるように見えるけど、実際は最初から堕ちてます。しかも、ラストではティファがクラウド含めて全員を殺しちゃうバッドエンド過ぎて、ちょっと胃もたれしました。コルネオの能力を考えると、エンディングには無理がありすぎだと思います。元々の設定に無理があるんですけどね。ただ、エロいのは確か。絵も綺麗でよく動くし。後半のセリフはちょっと馬鹿っぽくて引くけど、これだけイライラさせられたら、ある意味レベルは高いのかもしれません^^;
素晴らしい出来・・・まぁ短いけどね。
過去も未来もティファが最高のキャラだと信じている私にとって、この作品は本当に素晴らしかった。
NTRに思い入れがないから、シナリオには興味がわかなかったんだけど、むしろそれが邪魔で、8割くらいスキップしちゃったので内容は分からない。でも、絵がそれを補って余るほど素晴らしい。同人化されるティファのいろんなタイプがあるけど、これはかなりの出来。
表情ももちろんだけど、ティファと言えばやっぱりボディ。身体全体が美しいバランスで、それが動くからもうたまらない。エロシーンの構図やアップのアングルがとても魅力的で、セクシーさが際立っている。
最後に、回想がもっと使えるものなら完璧だったかも。ループ仕様だから難しいのかもしれないけど、アップシーンを自由にカットインできたら良いな。あとセリフがリピート再生できないのがちょっと残念。購入者の使いやすさもぜひ考えてほしい。
エロよりストーリーを楽しむ
映像の出来栄えはすばらしく、動きもまあまあです。
NTRがテーマなので、主人公やヒロインの感情描写と台詞が非常に多く、ちょっとじれったいぐらいですが、シナリオがとてもよくできているので、ぐいぐい引き込まれていく感じはあります。
ただ、基本的にエロシーンはワンパターンのみで、分岐も何もなく、物語を眺めているだけです。
NTR好きにはたまらないのかもしれませんが、ヌキ目的だと実用性は低いと思います。
見事としか言いようがない
赤兵衛sethさんの元絵をベースに、超エロくて動画もヌルヌル動くのがたまらない。
声優さんが違和感なくぴったりハマってて、演技も自然で超興奮した。
寝取られるまでの心の動きは定番ながらも効果的な演出を絡め、じっくりねっとり描かれていて、中盤以降は見入る手が止まらなくなる。
本編は11チャプター+エクストラ2チャプター、計13本のアニメ。新規シーンと思わせる視点の切り替えが巧みで、尺も長めなので予想以上のボリュームだった。
おそらくティファ同人の最高傑作。商業作品を含むエロアニメの中でもトップクラス。
細部まで原作を大事にしていて、作者さんがFF愛を感じられるのが伝わる。二次創作としても好感触。
同人の少人数精鋭(外注素材以外はおそらく一人)でここまでの完成度を作り上げた点に深く感動。一気にファンになった。ぜひまたプレイしたい。
FF7ファンには向かない
イラストに惹かれて購入しましたが、正直かなり迷いました。動画作品としてはかなりレベルが高いと思います。紹介にもあるとおりNTR作品なので、好みは分かれます。ただしFF7(原作)ファンにはおすすめできません。これはifストーリーであることを理解したうえで、NTRに抵抗がない方には向くと思います。
ティファのファンの方は・・・
イラストも話のレベルも高く、プレイヤーをこの世界観に引き込む魅力があると思う。テンポも良く、次々とストーリーを進めたくなる作品だけど、文字数が多いと感じる場面もある。丁寧に作られている分、好みが分かれるところかもしれない。
この作品はFF7をベースにしていて、メインで登場するキャラは少ないものの、元ゲーム内の名前が多く出てきて、ストーリーにも影響を与える。その過程で、FF7ファンの人(特にクラウドやティファ)の元のイメージを崩してしまう可能性もある。高いNTR要素が好きな人には合うかもしれないけれど、純粋なFF7ファンには購入を控えたほうがいいかもしれないね。