夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2

夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2 CG

2024年7月21日発売、サークル「南浜屋」制作の「夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2
夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2
夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2
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夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2
夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。2

同人誌の説明

2年の時を超えて、俺と幼馴染が再び繋がった…。

卒業後、久々に田舎へ帰省した俺は、ずっと気になっていた女の子がいる。その名は後藤明里、幼馴染の彼女だと思っていた彼女に告白したら、まさかの付き合うことに。肌を重ね合って、甘い夏の日々が始まった。

楽しい休暇を過ごしていたある日、もう一人の幼馴染、松本いちかが帰ってきた。彼女は美人で、誰もが羨む存在。実は、彼女は俺の初恋の相手だった。一緒に過ごす中で、彼女が衝撃の事実を明かす。2年前の夏の夜、一夜を共にしたのは自分なんだと言うのだ。

衝撃に困惑しながらも、俺たちは再び繋がりを持つ。明里と付き合っている俺、そして本当のあの日の女の子であるいちか。二人の間で揺れ動くこの夏、俺たちは新たな決断をし、大人に近づいていく…。

差分322枚。
イラスト 南浜よりこ
シナリオ 小西翼

同人誌の詳細情報

配信開始日2024/07/21 00:00
作品形式CG
ページ数画像18枚+α
シリーズ夏の夜、汗だくのまま幼馴染と交じり合った。
題材オリジナル
ファイル容量274.88MB
利用期限無期限
タグ幼なじみ 巨乳 和服・浴衣 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ おっぱい お尻・ヒップ 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ 旧作

同人誌の感想

  1. 松岡禎丞

    CG系を初めて体験

    コミックはよく読んでたけど、CG系は初体験なんだよね。ゲームや小説の感覚で楽しもうと思ったら、ボリュームが多くて内容がすごく豊富だった!前作と一緒に読み込むには時間がかかるけど、それもまた楽しみ。二人のヒロインそれぞれが魅力的で、いちかの方は特に先の現実を知っている分、大人っぽい感情が全面に出てるのが印象的だったよ。こうちゃんや明里への気遣いも見え隠れしていて、思わず感情移入しちゃった。

  2. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    2は いちかちゃんがメイン

    明里ちゃんが可哀想なくらい遠慮しちゃって、いちかちゃんはめっちゃ積極的に精子を求めてくる。ずっといちかちゃんのターンで、攻める、攻める。赤ちゃんが欲しいプレイは燃えるなぁ。

  3. つかまる つかまる

    買ったことを後悔した

    1を読んだあと、結末が気になって仕方なく、すぐに買ったのに、読み進めるうちにどんどん悲しくなりました。官能小説としての終わり方は、他の人の評価が高いみたいでしたが、個人的にはただただ辛くてしんどかったです。読んだ後のこの行き場のない複雑な感情を、どう表現したらいいのか分かりませんそれでも間違いなく全てにおいて素晴らしい作品だと思います。ほかの方が言うように、別ルートも見てみたいです。

  4. 鈴木秀樹

    いちか最高!

    最高レベルのCGに加えて、いちかが可愛い。とにかく可愛い。
    前作の明里も良かったのに、霞んでしまうほどだ。
    最後もいい落としどころだったけど、ifルートも見てみたいな。

  5. タダオ

    エロく、切ない

    絵がとても綺麗で塗りや構図にいつも以上の熱意を感じました。いちか単体でも完成度は高いですが、所々で明里との回想と重ねることで、それぞれのシーンの良さが際立ち、いちかをよりエロく表現できていたと感じました。

    結末は少し切なく、だけど誰も不幸にはならない、個人的に好きな終わり方でした。今回の作品は構成とシナリオのつながりが自然で、ほどよく感情を揺さぶられてとても良かったです。

  6. 水依 水依

    他のルートも見てみたい

    南浜よりこ先生の官能的なタッチはやっぱり切れ味が良く、キャラ描写がとても魅力的でした。シナリオの小西翼さんのストーリーも悲恋寄りではありましたが、個人的にはみんなが平等に幸せを掴むトゥルーエンドみたいな終わり方が良かったです。これでこの物語は終わりかなと思いますが、後半のいちかが寂しそうにしている姿を見ると、駆け落ちするIFルートも見てみたい気がしました。最近の南浜屋の作品はどれも読み物として面白さが増していると感じます。そのせいで新作を出して発散する場は減ってはいませんが、それでも満足できる作品を毎回届けてくれてファンとしては嬉しい限りです。次の作品も楽しみに待っています。