久々に会った友母が、僕を大人にしてくれた夜。

久々に会った友母が、僕を大人にしてくれた夜。 コミック

2026年4月10日発売、サークル「間琴しや架」制作の「久々に会った友母が、僕を大人にしてくれた夜。」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

久々に会った友母が、僕を大人にしてくれた夜。
久々に会った友母が、僕を大人にしてくれた夜。
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同人誌の説明

・あらすじ

小さな港町にいる弥太郎(21歳・童貞)は、唯一の友人・海斗が上京してから孤独な日々を送っていた。ある日、仕事帰りにふと声をかけてきたのは、海斗の母・タエコさん(39歳・バツイチ独身)。数年ぶりの再会に、弥太郎は戸惑いながらも心が躍る。

友人は都心での生活に夢中になり、タエコさんには連絡をほとんどしていないらしい。孤独を抱える二人が、なりゆきで居酒屋に向かうことに。

酒が進むうちに弥太郎が自分の童貞について口にしてしまい、その瞬間、二人の会話がどんどん怪しくなっていく。

「…弥っちゃん。私が、大人にしてあげるよ。」

友人を介して気になる存在となったタエコさんとのひととき。弥太郎は、これまでに体験したことのない刺激的な夜を迎えることに…。

モノクロコミック、本編77ページです。

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/04/10 00:00
作品形式コミック
ページ数77ページ
題材オリジナル
ファイル容量79.45MB
利用期限無期限
タグクンニ 熟女 人妻・主婦 巨乳 中出し フェラ アナル おっぱい 陰毛・腋毛 断面図あり 男性向け 成人向け

同人誌の感想

  1. どんぺー どんぺー

    良かったです

    ヒロインの友達のお母さんが、優しくてエッチなところが本当に良かったです。二人がもうカップルになった感じで、その後のラブラブな展開をぜひ見たいです。次回作を楽しみにしています。

  2. mu mu

    ストーリーの構成と展開、台詞がとても魅惑的!

    アダルト作品で「友人の母親」はよく見られる設定だけど、この関係を軸にしてストーリーをうまく展開している作品はそんなに多くないと思う。大体は最初に「息子の友だちなのに」「友だちの母親なのに」って感じの躊躇いや背徳感を少し出すだけで、その後はあまり影響しないけど、本作は「主人公」と同じく地元に残された「友人の母親」との繋がりがほんのり後ろめたさを感じさせて、淫靡な雰囲気をうまく醸し出している。

    また、初体験に向かう会話の展開が本当に魅惑的だった。「主人公」が「友母」に単純に欲情して襲うのではなく、居酒屋での会話を前振りに活かしていて、寂しさを表面上は隠す大人の振りができない子供っぽい「主人公(息子の友だち)」の発言に対して「友母」が「やっぱり大人にしてあげるよ」と返すところが特に魅力的だった。

    さらに、行為中の「ヘンタイさんだ私と一緒で」「飲んじゃった」「お尻の穴ほじって、指で責めながら突いて」など、随所にある淫靡で魅惑的な「友母」の台詞も素晴らしかった。個人的にオホ声やアへ顔はあまり好きではないけど、過度に使わず絶頂シーンで部分的に使っているから気にならなかった。

    そして、「友母」が初体験後に「息子の友人」を一度突き放してから再度関係を結ぶという結末もとてもよかった。この一度突き放す展開があることで、再度繋がった二人の行為がより情熱的に感じられた。

    ちょっとしたことだけど、間琴しや架先生の作品は基本的に主役の男女以外の人物が出てこないのが世界観に没入できて読みやすい。本作の場合、「母親の息子」の存在は台詞の中だけで、実際には姿が見えないけれど、それが逆に良いと思う。他の母子相姦モノでも、父親の存在は台詞やモノローグの中だけで、主役以外の余計な情報が入ってこないのもすごく良かった。

    正直、母子相姦モノだから期待しなかったけど、本作はすごく魅力的で楽しめる素晴らしい作品だった。また母子相姦モノを描いてくれると嬉しいな。(できれば「失恋した息子を、肉体(からだ)で慰めるハメになった母親の話。」の続編をぜひ読んでみたい。)これからも良作を期待しています!

  3. くいち

    良いお話でした!

    お互い寂しさを抱えて、一夜を共にしたが、気持ちがすっかり通じ合って、互いになくてはならない存在になった。年の差があっても、素敵な関係が描かれていて心が温まる内容だった。

  4. 河野助三郎 河野助三郎

    まじで好き

    間琴先生のストーリーが本当に好きです!今回の友人の母もめちゃくちゃエロくて、アナルまでいじってて、女性の感じてる表情がすごく興奮しました!

  5. 松田渉

    息子の友達の前で女をさらけ出すタエコさん。エロさ全開。

    「寂しくないですか」「おれも寂しいんで」
    弥太郎君のこの問いかけをきっかけにして、彼とのエッチへと至るタエコさん。
    少しずつ服を脱いで裸を露わにする瞬間、時折みせる誘うような瞳、激しく責められて涙目・苦痛・快楽に揺れる表情を見せ、思い切り絶叫してイってしまうところなど、弥太郎君の前で女をさらけ出して、熟れていながらもスタイルは良く、陰毛もモジャモジャなエロい肉体が激しく乱れるタエコさんに、興奮はどんどん高まって、シコるのが捗りました!

    孤独感を埋めるかのように弥太郎くんと激しく交わって、女をさらけ出す一方で、エッチの間も「弥っちゃん」と呼んで息子の友達に接する母性も醸し出すタエコさん。
    読み進めるうちに、弥太郎くんの感情に重ねるように『彼女をメチャクチャ気持ちよくさせたい』という思いも湧いてきます。これほどタエコさんの魅力が際立っていましたね。

    ラストは幸せそうなタエコさんが描かれて、心地よい気持ちのまま読み終えました。よかったです。
    作中を通じてタエコさんのエロスは鮮烈だったので、もう少しだけでも彼女のエロい姿を見たくなりますね!