とある夫婦の返済計画ー夫婦の絆篇ー

とある夫婦の返済計画ー夫婦の絆篇ー ゲーム

2026年4月6日発売、サークル「らすこう」制作の「とある夫婦の返済計画ー夫婦の絆篇ー」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

とある夫婦の返済計画ー夫婦の絆篇ー
とある夫婦の返済計画ー夫婦の絆篇ー

同人誌の説明

ある夫婦の返済計画、ちょっとドキドキするストーリーが始まります。夫の松乃也行はリストラにあって、今はバイト生活に追われる日々。数年前に親から受け継いだ一軒家はあるけれど、正直、余裕のない生活。妻の美琴もバイトを検討中なんて、なんとも切ない状況です。

そんな折、也行は友人に誘われて競馬にハマり、一気に借金を作ってしまう。その借金の元凶、福田富雄は、最近ちょっと元気がない様子。そこで彼はこの借金を「性欲の改善」に利用できないか、なんて考え始めるんです。うーん、複雑な展開が待っていそう!

この作品では、毎週一回、也行視点の「也行篇」と、そこから時間を遡る「返済篇」を交互に楽しむことができます。さらには、メッセージツール「LIME」を覗くことができる「DEVAGAME」も搭載。常に新しい刺激が用意されていますよ。

体験版も用意していて、本編とこのコンテンツが統合されたもの。ちょっとお試ししたい方にはうってつけです!

そして、重要なお知らせがあります。2026年4月の更新でゲームシステムに大改造を施す予定なので、それ以前のセーブデータは使えなくなるかもしれません。保存しているデータはクリアしておくことをお勧めします。新しい設定やリプレイ関係のデータ移行は可能な部分もあるので、詳しくは手引きをチェックしてみてください。

注意点として、mp3の再生環境やDirectX9.0以上が必要です。一応、動作チェックはしているものの、全ての環境で確認はできていないので、事前に体験版で動作を確認することをおすすめします。さあ、新しい物語に飛び込んでみて!

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/04/06 16:00
作者らすこう
声優藤村莉央
作品形式ゲーム
ゲームジャンルデジタルノベル
題材オリジナル
ファイル容量91.33MB
利用期限無期限
タグ人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR デジタルノベル 男性向け 成人向け

同人誌の感想

  1. ぽん ぽん

    この作品の完成形、本来の姿

    制作者さんが公開している追加プラグインは、元々この作品で考えていたけど、ボリュームや価格の関係で登場しなかったルートを体験できるものです。
    追加ルートは、既存のルートでの「夫には知られていないと思いつつ間男に惹かれていく」という楽しみ方とは違って、夫が公認の状態で秘密が増えていくことを楽しむ形。夫は間男とのやりとりを見守っているので、妻の思い以外は理解しているんです。
    夫公認という要素が加わることで、ヒロインの葛藤や背徳感が一層引き立てられています。
    シナリオやビジュアル、声優さんの演技どれも魅力的で、可愛らしさとエッチさを兼ね備えたヒロインが、夫がこっそり作ってしまった借金のせいで、間男に少しずつ色んなことを受け入れていく様子は特に印象的です。最悪な状況だけど、間男のものが最高だと認めながら受け入れるヒロインの視点は、この追加プラグインでさらにその魅力を増しています。

    この追加プラグインは、作品を完璧に仕上げるためには欠かせないもので、本体と一緒に楽しんでほしいです。

  2. 田貫

    深みのあるボリューム感

    本編と追加コンテンツ、そして本作をすべて楽しむと、ボリュームは大満足。だけど本作だけを切り取って評価すると、本編と被るところが多く、クライマックスの印象も少し薄い。全部揃っている人にはぜひオススメ。

  3. ミキモト ミキモト

    夫婦の絆が深まって、すごくいい感じです!

    これは本当に買いです!夫婦で協力して返済していく展開なんだけど、だんだんとなぜ自分だけ?と気になる場面が増えていきます。そして、刻まれていく快楽によって妻の心の変化が最高に描かれます。エンドは2つ用意されていますが、どちらも続きが気になる終わり。短編でもその後を見たいな、と思います!

  4. ぺご ぺご

    待ちに待った

    ついに待望の追加ルートが登場!本編を購入済みの人はぜひプレイしてみてね!

  5. るるるる るるるる

    これがいいんだよ

    NTR作品はいくつもあるけど、だいたいは堕ちたあとヒロインが間男の影響で最初の魅力からかけ離れてしまうパターンが多い(それが好きな人もいるよね)。でもこの作者さんは快楽に流されつつもヒロインの魅力を保つ作風で、間男もなんだか憎めないキャラクターとして描かれている。じっくりと寝取られていく過程を楽しみつつ、後味も悪くない作品だと思う。