あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜

あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜 コミック

2024年2月8日発売、サークル「カマキリファーム」制作の「あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜
あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜
あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜
あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない2 〜加藤さんと南陽君の過去〜

同人誌の説明

あらすじ
数年前、杉脇に想いを寄せていた加藤さん。体型の悩みが原因で告白を断ってしまったことを、今も後悔している。そんな彼女の前に、飄々と現れた南陽くんが近づき、相談のふりをして迫る。階段の踊り場で強く迫られ、彼女は抵抗しつつも心を揺さぶられる。

その後も南陽を拒みきれず、学校でも南陽の自宅でも、彼は彼女をおもちゃのように扱い、好き放題身体を弄ばれてしまう。

南陽から与えられる快感によって、彼女の中の杉脇の存在は徐々にかき消されていく──。

――――――――――――――――――
『あの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない』2作目!前日譚になりますが、単体でも楽しめる内容になっています。前作に引き続きジャンルはNTRですが、僕(杉脇)は登場しません。

収録内容
・モザイク版 32ページ
・黒消し版 32ページ
画像サイズ 2150×3035(png形式)

協力/山田キリン様
表紙彩色/あじふらい様

Twitter/ @kamakirifarm1

同人誌の詳細情報

配信開始日2024/02/08 00:00
作品形式コミック
ページ数32ページ
シリーズあの日 告白した彼女の現在を 僕はまだ知らない
題材オリジナル
ファイル容量264.4MB
利用期限無期限
タグ辱め 制服 処女 巨乳 パイパン 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ パイズリ おっぱい 男性向け 成人向け

同人誌の感想

  1. ホロホロ ホロホロ

    千思マン考Φ

    考えすぎるのは、やっぱりよくない。エロすぎるのは、やはり良好だ

  2. にわとり

    繋がった〜!!!

    1作目で加藤さんがアイドルになった経緯や杉脇くんの告白を断った理由が全て繋がって、スッキリしました〜!! この頃の恥じらいの顔やイキ顔、最高に良かったですね〜!!!!

  3. koramame

    まさかの過去編

    前作の時代をさかのぼるストーリーで、主人公にとって大切な出来事が描かれています。
    告白した彼女がAV女優になる前に、こんな過去があったとは驚きです。それに、南陽君の暗躍ぶりも目を引きますね。
    もし前作の「アイドル」への繋がりがもっと強調されていたら、さらに楽しめたと思います。

  4. nanasi

    作画がエロい

    自分としては蛇足じゃなくて、むしろありがたい内容でした。
    制服がエロくて大満足です。
    同じ子でifみたいな展開や続編をもっと見たいです!

  5. 96猫 96猫

    前作の主役がほとんど関係ないなんて

    何だろう、このお馬鹿な娘。可愛いには可愛いんだけど、さすがにイライラするところもある。前作では、主役がヒロインに恋しているのに、過去を全然知ろうとしないし、知らないままだと本当にダメだと思った。今回もそんな感じで、正直、どうなのって思う。次の続編では、ぜひ要らない主役のことに触れずに、エロさ全開で頼みます!そうした方が、前回の事実を知った時の主役に感情移入できて、エロさが増すんじゃないかな。

  6. 田口愛佳

    抜ける作品ですが蛇足かな、とも

    本編にあたる前作はとても好みでした。今作も非常に良作で、十分に楽しめる作品になっています。だけど、本編の撮影時に加藤さんが生挿入や中出しをかなり嫌がっていたのが気になりました。その一方で、南陽君から執拗に生中出しされていたかと思うと、ちょっと違和感を覚えました。本編を神作品として思っている私としては、これが蛇足に感じられました。単体作品として見ると、ゴム挿入だけだと物足りなさを感じるかもしれませんし、バランスが難しいなと改めて思わされました。

  7. 山下和雄

    補完エピソード

    シリーズ第2作。前作では主人公が加藤さんに告白して、すぐに3年後へ跳ぶ展開だったけど、その間を埋めるエピソードになっている。

    本番シーンは豊富で、単品でも十分楽しめると思う。前作と比べて、制服姿で初めての経験を重ねていく加藤さんが新鮮。とはいえ、前作が出来すぎていた分、いくつか気になる点も。

    – 前作のボリュームが多かったぶん展開が駆け足で、もう少し丁寧に堕ちていく過程を描いてほしかったかも。
    – 加藤さんがグラビアアイドルを目指す過程が省略されていた。
    – 前作同様、加藤さんから南陽君への心理描写が少ない点。

    加藤さんのその後も気になる。1作目のラストで芸能活動を引退している設定だけど、その後は南陽君といい感じになっているのを主人公が知るみたいな後日談があれば嬉しい。