2019年8月22日発売、サークル「はぶらえる」制作の「柚子ちゃんの錬金術」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容



同人誌の説明
初出:C95
小山柚子は戦車道運営費を捻出するため、お金も手に入るし本人も気持ち良くなれるという、非常に効率的な方法に手を出してしまいました。
昔懐かしのブルセラで商売です!
本文サイズ 2147×3040
全22P
キーワード:ガールズ&パンツァー
ガルパン
小山 柚子
大洗女子学園
カメさんチーム



同人誌の感想
キャラのことを知らなくても楽しめた
下着を売るという錬金術みたいな設定のブルセラ系本。ちょっとマニアックなお話だけど、キャラの心境や雰囲気が凄くエロくてハマった。世界観の作り込みが丁寧で、展開と感情の描写が滑らか。読み終わる頃には、登場人物の欲望の揺れをしっかり感じられた。
うーん
なるほど。こういう内容だからこのタイトルなんだね。よく考えられて作られてるなぁ。想像してなかったな。話の展開は好みが分かれるかもしれない。
金儲けの話から広がる展開が魅力的でした
ブルセラを舞台にした小遣い稼ぎの話が人気を集め、どんどん買い取り額が上がっていく展開が面白い。店員の前での大胆な場面があり、主人公の変化のきっかけとなる描写が印象的。行為の描写は回を追うごとにエスカレートしていく一方で、内面の葛藤や揺れも丁寧に描かれている。予想を超えるギャップが強く印象に残り、読み応えがあった。
下着を売ります
下着の値段がどんどん上がってきて、売る側も少しずつエスカレートしてるんだね。本人の動画がつくとさらに価値がアップするから、その気持ちもわかる気がする。ちょっと大胆になって、お尻で勝負してみたりして。
資金集めの代償と気をつけたい場面
柚子ちゃん、戦車道の資金集めのためとはいえ、アナルセックスまでしちゃうとは、貢ぎすぎだよ。処女は守れたけれど、やられてもおかしくない状況だったから、気をつけないとね。
あんまり
10円セールで買ったけど、女の子があんまり可愛くなくて楽しめなかったな。内容もマニアックすぎて私には合わなかった。原作にこんな子、いたっけ?
汁マシマシ
初めて脱ぎたての下着を売ったヒロインがノーパンで帰るシーンが、びちゃびちゃになってる描写はテンション上がった!
原作であまり目立たないキャラがこんなことしてるのが実用性高くていいね。
ブルセラ!!
ブルセラって聞くだけでドキドキするよね。確かに抜けるしエロいけど、意外とサクッと読めてしまう。そんなところがまた良かった。楽しめた!
徐々に、それでいて加速的に道を踏み外していく。
10円キャンペーンで入手。販売数だけで判断するのは早計です。
戦車道の資金繰りのため、下着を売ることから性に目覚め、徐々に道を踏み外していく柚子ちゃんがかわいいです。
パンツ販売、店内で脱いだ下着の販売、下着を身につけずに帰宅後すぐオナニー、小水販売と撮影、自己判断でのアナル拡張、アナル売春
段階を踏んで、確実に淫らな方向へと踏み外していくのがいい。処女さえ守っていれば、という自覚のない免罪符が、彼女を倒錯したプレイへと駆り立てているようで、たまりません。
うん
ガールズオブパンツアーのキャラみたいだけど、こんなキャラいたっけ?もうガールズオブパンツアーのことは忘れちゃった。ページ数は少ないけど、クオリティは高いから星4つ。25.02.05 記
合わなかった。
うーん、全然ウブじゃなくて好みじゃなかった。登場人物の女の子も可愛くない。あと、マニアック寄りで普通の人には合わない感じだった。
びちゃびちゃ
資金調達のためにパンツを売る女の子の話。アナルセックスの描写もあるけど、本番の行為はない。けどエロさは十分。長い間、濡れ場の描写が続くせいか、臨場感がしっかり伝わってくる。個人的には、トイレの撮影シーンで、動画とその場の出来事が誰かの手に渡る展開が、緊張感を高めていて印象的だった。
ヒロインの巨乳でわがままボディの裸体がエロくて最高
有名アニメの二次創作です。懐かしのブ〇セラをテーマにしているんだけど、この作者さんといえばのおしりエッチもちゃんと堪能できます。そして何より、ヒロインの巨乳でわがままボディの裸体がとてもいやらしくて、オカズとしても最高でした。
ねちっこく丁寧に描かれる変化と境界線
最初はパンツを販売するところから始まり、楽に大金を稼ぐようになると、脱ぎかけのパンツや排泄を含むフェティシズムに興奮していく。エスカレートする過程で自分の行為や姿に性的な快感を覚え、変態的な自分にも興奮を覚える。目的は金だけでなくなる。今、自分がとんでもないことをしているという事実に興奮する様子が、丁寧でねちっこく描かれているのが特に良かった。
最終的にはある性行為の撮影まで踏み込み、本人も盛り上がる。流れとしてはそのまま別の展開に進みそうな雰囲気だったが、相手の役者や現場の人たちは固い約束を守り、最初の取り決めと異なることはしなかった。作者の思いが強く反映されているのか、それともテーマをぶれさせないためなのかはわかりませんが、個人的にはその判断が作品の雰囲気にうまく合っていたと思います。
性行為の場面は、体の動きが過度に隠されず、カメラは露出を抑えつつも雰囲気を伝える構図になっていた。なので、激しい接触や深い挿入感を前面には出さず、場の空気と心情の変化に焦点が当たっていると感じた。この点が作品のフェティシズム的な魅力の中心だったと思う。個人的には、そこへ至るまでの自分の変態性の自覚のほうにエロさを感じたので、特定の性行為だけを前面に据えている印象は受けませんでした。
最後に、こんな性格のキャラにこのテーマを描いたのが強く刺さりました。ありがとうございました。