パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―

パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編― コミック

2022年12月17日発売、サークル「規制当局」制作の「パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―
パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―
パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―
パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―
パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―
パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―
パパの寝室は娘友達のたまり場2 ―新しい友達編―

同人誌の説明

新しい夜の始まりは、成人同士の出会いで色づく。
私の初めてのセックスを撮ってくれて、ありがとう。
新しい友人の美咲と私は、好奇心にかられながらも互いのペースを大事に進んでいく。
美咲が現れて、私たちの世界は一気に熱を帯び、年上の彼と私たちは同意のもとで互いの欲望を確かめ合いながら深く結ばれていく。
三人の大人だけの時間は、信頼と情熱で満ちていく。
フルカラーコミック本文40ページ+おまけページ、PDF同梱。

同人誌の詳細情報

配信開始日2022/12/17 00:00
作者リヒャルト・バフマン
作品形式コミック
ページ数44ページ
シリーズパパの寝室は娘友達のたまり場
題材オリジナル
ファイル容量100.38MB
利用期限無期限
タグ制服 処女 巨乳 中出し おっぱい 女性視点 三つ編み 男性向け 成人向け 陰キャ・地味 初体験

同人誌の感想

  1. chinta chinta

    パパからは何か特殊なオーラでも出ているの?

    1作目では友達2人がパパに捕まっちゃったから、次は娘がやられちゃうのかな?と思いきや、実際には娘ちゃんが次の獲物を連れてくる役割を果たすことになりました。

    今回のヒロインもパパの魅力の前ではかなり無抵抗。前作では友達を見捨てられないっていう理由があったけど、今回はむしろエロ動画を見て欲情しちゃって、足がすくんだ感じ?前作にはなかった口での奉仕もあって、ちょっと隠れスケベなところも見せてくれます。

    友達を次々に父親に奪われちゃう娘ちゃんが哀れに思えますね。

  2. 山嵐 山嵐

    楽しめました

    絵が素敵で、ストーリーも引き込まれる。友達を食いまくる設定、ちょっと羨ましいな(笑)。

  3. うさみみ

    処女喪失の際にも「お願いします」って言っちゃ

    地味めな細三つ編みをした女子高生が主人公。視点は第三者目線で、相手は中年男性。未経験の彼女がいるのに、破瓜の描写はなし。体位は濃密な正常位が中心で、キスも少なめだけど、ドキッとするキスハメはあり。表情は良い感じで、了承の度合いは手籠め系ながら、レプとは違って、押しに対して「お願いします」と言っちゃうノリ。友達を絡めればちょっとNTRっぽいけど、今回はそれが主軸ではない。作画も綺麗で、全体的に好みの地味さと、むっつりスケベな彼女の思わぬ反応が楽しめる作品だ。

  4. うい うい

    年上の彼が強すぎる

    友達2人が大人の関係にのめり込む女性。新しく出会った三つ編みの地味っ子ちゃんが心の支えに。良かったねって雰囲気の中に、彼の強烈な魅力が迫ってくる。初めての刺激に身を任せる女性のエロい表情がとてもいい。これから彼の力がどこまで及ぶのか、今後の展開にも期待してる。

  5. 岩立沙穂

    三つ編みっ子

    世界観は共通のままでも、単品で読んでも安心して楽しめる内容。表紙のヒロインだけ登場するので、複数ヒロインが苦手な人も気楽に読める。眼鏡がないのが少し残念だけど、読みごたえは十分ある。

  6. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    父に帷ナシ。

    陰キャと思いきや、空美がかなりエロティックな魅力を発揮していたんだ。すでに、神室の境地に近づきつつある。

  7. いな いな

    ヒロインの造形や性格は1巻より上だが

    カラーで描かれる美麗なキャラは、単体のイラストとしても十分通用するくらい。物語の展開もマンネリを超えて形式美と言えるレベルにまとまっています。個人的には、キャラデザインは1巻の2人のほうが好きです。

    ただ、いくら弱気な子とはいえ、あまりに流され過ぎていてもう少し粘ってほしかったと思ってしまいました。続きが本当に楽しみなシリーズなので、続いてほしいです。

  8. にゃむ

    「全部喰らえっ!」娘の同級生に叩き込む鬼畜父

    また娘の同級生が1人、処女を奪われた。

    ただ、この子は先の2人とは違って、あまり抵抗を見せなかった。か弱そうなのに、好奇心もあったのかな。

    それにしても、おじさん(この子から見たら同級生の父親)の攻め方はテンポが良い。全員、生でヤってしまうのもリアルだし、制服着衣のままなのも良かった。

    娘の頭をふいに鷲掴みしてイラマ攻めもいい感じ。娘の同級生に「全部喰らえっ」と言って生中とは鬼畜の極み。

    「娘友達のたまり場2」が前作より進化しているのは、画力の面。特におじさんが乳首を吸い上げて、歯で噛むような刺激を与える描写や、腹の上から子宮あたりを押す描写、膣の断面図や娘の顔の表情など、かなりグレードアップしている。

    ただ、その分、娘が従順だったのはちょっと残念。もっと初体験なら、やっぱり嫌がったり拒否ったりする流れの方が、ユーザーとしては満足できそう。前作もそうだけど、処女設定があまり活かされていないのは少しもったいない。

    そういう意味では、前作「娘友達のたまり場」の優菜が「ダメえ」と叫ぶ瞬間に、「喰らえっ!」とトドメの中出しを文字通り食らわせる場面が最高だった。

    さて、このあとは続編が出る予感がする。前作の清楚な優菜、ギャルの藤乃、そして今回の空美が3人で温泉でおじさんにヤラレる流れになるだろう。

    ただ、既に全員完落ち状態なので、1作目のような興奮があるのか不安も。温泉ってことは制服でもないし、そのあたりが気になるところ。どうせなら、懐妊させるところまで行ってほしい。

    特に前作で優菜がトドメを刺される瞬間に、おじさんの睾丸から発進する精子の描写まであったから、ぜひ優菜に着床を決めてもらいたい。欲を言えば、おじさんが興奮MAXで肉棒の先が優菜の子宮口をこじ広げて、内部まで貫通するくらいの描写があれば最高だ。

    続編では、ぜひ3人を仰け反らせてもらいたい。

  9. しんのすけ しんのすけ

    おとなしい少女がオヤジに処女をぶち抜かれる

    女子高生の処女貫通をテーマにしたゲス親父シリーズの第二弾。今作でも可哀想な娘さんが、友達のうっかりした行動で淫猥な部屋に引き込まれ、性への興味を巧みに利用されてしまいます。

    繊細な色塗りと肉感的な女体の素晴らしさは健在で、ねちっこいオヤジの追い込みも見どころ。ラスコマの娘さんの表情には思わず吹き出してしまいました。

  10. めーやん

    極上JKコレクションにまた、新たな1人??次回の温泉編も楽しみ!

    熟練のオジサンが娘の友人たちを魅了するシリーズの第3弾!今回は新たなエロ可愛いJKが仲間入り。

    前作も素晴らしかったけど、今作もまたエロ可愛さ満載で、オジサンのハーレムに新たなメンバーが加わり、視覚的満足感が高まる内容になってる。

    主役のオジサンは、JK相手に自信満々で、攻める姿がたまらない。巧みなプレイで彼女たちを夢中にさせてるのがユーザーにとって最高の楽しみ!

    主人公一人の独占的な関係が描かれていて、他のキャラクターが出てこないのもいいポイント。前作では彼氏がいたJKたちも、今回はその影も薄く、主人公に虜になってしまう過程が魅力的。

    新たに加わった空美ちゃんは地味で大人しそうだけど、実は魅力的な一面を持ってて、オジサンがその本性を引き出すシーンが見逃せない。

    次回の温泉編ではどんな展開が待っているのか、期待が高まる!

    混浴露天風呂でのドキドキシーンや、酔っ払ったJKたちがどんな反応をするのか、考えるだけでワクワクする。彼女たちが完全にオジサンに屈服する様子、そしてその先にある未来も楽しみ!

    今後の展開とハーレム王国での幸せな日常がどうなるのか、目が離せない。

  11. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    一巻込み感想・実験作としての読み味

    一巻込みでの感想です。

    魔法少女は出てこないし、寝取られる彼氏も出てきません(台詞として彼氏や片思いの相手がいるらしいと匂わされる程度)。ヒロインたちは悪堕ちもせず、世界には正義と悪が固定されているわけではない、という点はよく伝わります。竿役が「未成年との関係」という犯罪に手を染める描写を、被害者として積極的に助けようとする程度に留めているのも特徴です。

    さらについでに言うと連鎖堕ちもしません。少女たちはみな「友情」によって竿役の狩場に誘われ、堕ちていく、という程度です。

    にもかかわらず、タイトルで示されるような構図に近いものを感じさせる点は興味深い実験作だと思います。主人公は竿役の娘で、明るい世界の住人として友人たちと楽しく暮らしています。しかし、竿役の魔手によって友人たちは堕ち、主人公との友情や絆を捨てて暗い世界へと踏み込んでいきます。孤独になった主人公は別の友人を作るのですが、その友人は「主人公に関わった」ことで竿役に見つかり、次々と向こう側へと堕ちていく。

    これ、ジャンルの核をパーツを使わずに表現した実験作としては面白い試みです。ただし、視点や心理描写の描き方は、やや希薄に感じます。魔法少女寝取られ悪落ち連鎖ものなら、主人公は「堕ちる少女」へと至る物語で、視点は主人公に集中するはず。とはいえ本作の主人公は「堕ちる少女」を寝取られた次回作の主人公枠で、実際に堕ちる役を担うことはなく、観察者として苦しむだけという立ち位置です(完結編ではようやく皆と同じ場所に行けるのかもしれませんが)。

    それはそれで良いのですが、悪に立ち向かって敗れ、次第に堕ちてその手先と化すヒロイン像や、それを見て決意を新たにする次回作ヒロインの視点を、もう少し心理の推移として濃く見せてほしいとも思います。

  12. momotaro

    待望の続き

    かなり良かったです。女の子も可愛いね。この調子で女の子をどんどん追加していってほしいです。