2026年3月1日発売、サークル「三崎」制作の「真夜中のユメ〜深夜のメンエスで味わった寸止め神サービス〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
本番行為は描かれていません。ご注意ください。
健全なはずのメンズエステだと思っていた店を、普段と違う時間に訪れた主人公は担当以外の女性に案内され、思いがけずエッチな雰囲気を体感してしまう。その中には、元の担当だった女性も混ざり、夢のような三人の雰囲気へと発展していく。(前作「白昼のユメ」のあらすじ)
仕事終わり。馴染みのメンエス店に連絡してみるも満員。紹介された知り合いの店を訪れると、高級そうなマンションの一室へ。扉を開けた先には、黒マスクとパンストが印象的な、品のいい美人のお姉さんが出迎えてくれる。
期待と不安を胸に、60分のオイルコースが始まる…
* * *
メンズエステが好きな人、いつか体験してみたい人、特にパンスト脚に惹かれる人におすすめの一冊です。
著: ぶぶづけ@bubuduke1919
パッケージデザイン、サンプル画像の一部デザイン: DW同人デザインワークス
カラー表紙+モノクロ本編70ページ



同人誌の感想
テカテカタイツの暴力
メンズエステものが大好きで気になっていたけど、本番行為なしってことで買うのを迷っていた。結論から言うと、買って正解だった。メンズエステ特有のプレイやヌルヌル描写、タイツのテカリ具合など、表現しきれないほどの魅力があった。本番描写がなくても、十分に楽しめた。
寸止めサービスと言いながら、結構射精シーンありました。
焦らしプレイを期待しないほうがいいかも。普通のメンエス射精物って感じです。
フェチの神髄
艶やかな表現と高い画力で、印影にこだわるパンストフェチが泣いて喜ぶようなトーンの表現が群を抜いて刺激的です。ページ数と価格のバランスも申し分なく、数ある作品の中でも満足度の高い逸品と言えるでしょう。
嗜好の魅せ方、アングル、美脚の描写が十二分に活かされており、買って損はない作品です。女性はボブヘアでスタイル良く、話し言葉も丁寧で、まるでメンエスへ訪れたかのような臨場感があります。
オイルのテカリ具合や繊維の質感の表現は難しいかもしれませんが、心配はいりません。とても美しく描かれています。同ジャンルに手を出す人は少なく、貴重な存在ながらもこうして出会えたのが嬉しいです。
強いて言えば、その先の展開として、連結部だけ破いたりノーパンにパンストを重ねる描写があるとさらに嬉しいです。
作者へのチップ制や支援の仕組みがあってもいいと思います。
続編や同ジャンルでの依頼があれば必ず手に取りますので、近いうちに新作の提示を心待ちにしています。久々に良い買い物でした。
メンエス最高
ぶぶづけ先生のメンエス作品は、やっぱり最高です。
実際のメンエスに行っているみたいな臨場感があって、すごく興奮しますね。
M向けではあるけれど、SMみたいにガチガチな感じではなく、優しく気持ちよく責めてもらえるというシチュエーションがほんとにありがたいです。
後半、施術下着になると薄い生地が肌に密着して、ちんぽの皮がめくれず先っぽだけ亀頭が出ている状態のまま刺激される視覚効果がすごく良くて、ノーベル賞級の表現だと思います。
仮性包茎の私には特にありがたい表現でした。ありがとうございます。
これからお店に通って、いろんなサービスを少しずつ試していきたいです。続編にも期待しています。
今作も実用度バツグン、めちゃくちゃエロい!
サンプルと紹介文のとおりで、本番なし、全編パンストという設定だけど、それがむしろリアルなエロさを引き出しています。
セラピストさんの体つきや、オイルのヌルヌル感、光沢の描写がすごく印象的です。
プレイの流れや焦らし方にも臨場感があって、もう少し、もう少しと引き込まれてしまいます。
実際にメンズエステを経験した人ほど、実用性が高いんじゃないでしょうか?
そして最後のメッセージ。次回作が待ち遠しくなる締めでした。
次作も楽しみにしています!
ユメのシリーズ化を希望します
〜のユメをシリーズ化してほしい。メンエスを描くならぶぶづけ先生が一番だと思っています。ぜひユメをシリーズ化して、長く描いてほしいです。先生の描くフェラにはエロさのこだわりを感じます。フェラをもっとたくさん描いてほしい。これからも先生の作品を買い続けます。メンエス好きには強くおすすめできる作品です。
憧れるシチュエーション
パンスト好き、足フェチにはたまらないシチュエーション!パンストのツヤと光沢が最高です!こんなマッサージがあるなら、ぜひ通ってみたい!M寄りの方には、買って損はないと思います!
メンエス作品で安易に本番を描かない作者は神、少し気になる点も
「メンエスものでは本番描写があると没入感が削がれる」と感じていたので、前作から引き続き安定して良作でした。ありがとうございます。エロさと没入感のバランスが最高なので、次回作も絶対買います。もっといろんな嬢を見てみたいですね〜
悪い所というわけではないのですが、ページ数が少し冗長に感じました。ヒロインが1人だし本番もなしだとプレイがどうしても単調になるので、30〜50ページでもいいかなーと。その分、前作ヒロインを出してくれると個人的には嬉しいです。あと特に理由はなさそうなので最初からマスクを取ったほうがいいかなと思いました!
全体的にすごくいい作品なので、少しの粗が気になってしまいましたが、買って後悔はありません。ぜひ!
男の潮吹き、あります。
『リラクゼーション癒香』からお世話になっているぶぶづけさんのメンエス作品がシリーズ化して続編まで出てくれるなんてという感動、ほんとにありがたいです。しかもマッサージに徹して本番なしというのも嬉しい。
今回はパンスト推しという期待もあって、タイトルどおり男の潮吹き、ほんとに助かります。貴重なメンエスものの中でも、さらに貴重な男潮シチュというのは本当に少なくて、ついに来たなと。しかも『リラクゼーション癒香』の頃から見たかったぶぶづけさんの作品で、メンエスの流れでの男潮というのが実現したのは本当に感激です。なお、『リラクゼーション癒香・M』というシリーズのスピンオフにも男潮シーンはあるのですが、こちらはメンエスではなくSMプレイのため、違いはあるんですよね。
今作のヒロインのユミカさんは、いい塩梅のイジワルさで、ソフトM向けの痴女としての白々しさが素晴らしい。 「そういうお店じゃありませんよ」と言い訳がましくも、うまくぼけつつおちんちんをいじめてくれる。男潮も「このままマッサージを続けたらどうなっちゃうんでしょうねえ?」と匂わせて吹かせてくれる、最高です。
小道具もフェチ度が高く、エステ用の紙パンツから履き替えるパンスト生地のパンツが、乳袋ではなくおちんちん袋状態になるポケット付きという心遣い。パンストをぴっちり履いたおちんちんが、生地が伸びたパンスト越しにうっすら透けており、それが鈴口だけ見える仮性包茎なのが非常にエロい。
前半のザ・性感マッサージという感じの四つん這い手コキも、リアルな風俗感でありがたいです。紙パンツの上から撫でたり中に手を入れたり、はみ出させたりするのもエロい。パンスト太ももで先っぽを挟んで焦らすのもいいし、たまらず腰を沈めちゃう竿役の情けなさも最高です。
続きを匂わせる終わり方で、次作も期待しちゃいます。前作のお二人にも男潮吹きをしてほしいですねえ